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鶴崎橋のち佐賀関のち白滝橋
- 2008/04/26(Sat) -
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左:桜も散って春から初夏へ。路地の花々も色とりどりに咲き誇っています。
中:マリーゴールドなど、花期も長く花壇にも鉢植えにも重宝しますね。
右:さて、きょう土曜日は、南風の予報で、大野川は鶴崎橋に来ましたが、予想以上に風強し。

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左:仕方なく、4人で佐賀関観光に。神崎海岸ですが、砂浜に柵がしてあってこれ邪魔ですな。
中:前回も取材した海の家です。「うみ亀荘」という地味な看板ですが、結構上手な造りではあります。
右:道の駅「佐賀関」の前の海岸。全体的に火山性の岩が浸食して出来ている磯。

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左:浜には珍しい独特の花が。「ハマエンドウ」だと思います。
中:これは「ハマボウフウ」でしょうか。奇妙な見慣れない植物ばかり。
右:道の駅「佐賀関」になります。シックな民芸調の造り。

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左:名産のクロメ(海草)入りのたこ焼きや、ソフトクリームを売っておりました。黒色Tシャツも「め」
中:旗も黒字に「め」で、クロメですね。トリニータでなく、「トリニーク焼」
右:もう少し先に行くと、アッキーナご推薦の刺身定食の美味いお店。次回ここに来ましょう。

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左:日鉱佐賀関まで来ました。大煙突が見えます。
中:なんと丁度お祭りで、山車が練り歩いておりました。
右:屋台も独特で、「太宰府もち」など。ミニ神主は、何と賽銭箱を持ってウロウロしていた。

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左:ゴツゴツした荒々しい岩の道を辿りながら半島を行く。
中:こんな岩を穿って切り通した、狭い狭い道を行く。そして、山を徒歩で登るのだ。
右:海がとても綺麗。島がチョイ霞んでいるのが残念。アッキーナJr撮影。

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左:旧日本軍の塹壕か、砲台基礎かと思われる跡。詳細は不明である。
中:校長、アッキーナJr、アッキーナ。きょうの山歩きも4人なので、心強い。しかも随分運動になった。
右:あの山の頂上まで歩いて登ったよ。しかし日頃の運動不足を知らされたのであった。

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左:ダム湖がまるっと見える。(名称未調査)
中:なぜか突然ヤギがいるのである。
右:夕刻、白滝橋に行くと、この名コンビが。アーミーさんが、新ジュニア用に準備した鯉のぼり。何と10万円以上するのだ。パパがんばったね。

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左:という事で、まだ風が強いのだが、アーミーさんが飛んで見る。
中:Deoさんのコマカも安定している。
右:風はまだまだ強いのに、合計3本も飛んでしまっている。あきれた^^;。

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左:以下、アーミーさん撮影の上空写真。こんな荒れた天気なのに、よく撮れましたね。
中:靴もパンダの靴と違うでしょ^^。
右:今回は片手フライト、自分撮りも、少々緊張気味。それでも見ている人には面白い写真なのでした^^。
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