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荒天時の工場見学
- 2007/06/29(Fri) -
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 日曜日の日出町から別府方面ですが、トンでもない濃い霧と、雲がドンドン流れてきます。

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左:別府観光港の付近ですが、花壇の花も総替えになりましたね。
中:ところが、大分市内にはいると、なぜか良いお天気に・・・。
右:大在埠頭の付近では、何と青空さえ見えています。なしかぁ~。

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左:大在の公共埠頭まで来ました。水曜日には停泊していた米軍のイージス艦がいません。
中:予定を繰り上げて、出航してしまった後のようですね。
右:大分港には、作業船などが行き交うのみでありました。

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左:大分港に来たついでに、九州電力の新大分火力発電所を見学。
中:大野川の中央に立つ高圧線の橋脚が一本柱なのが、これまた珍しい。
右:九州石油の大分製油所で、ナフサのフレアーが曇り空に燃える。

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左:大分火力発電所の4本煙突。高さで圧倒される。
中:入港するタンカーと、岸壁で遊ぶ親子連れなど。
右:大野川の河口は広すぎて、どこから海なのかわかりません。

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左:大分火電の煙突も近寄るとフレームにはいりきりません。
中:入り口の門のあたりから、工場の様子を見てみる。
右:工場は緩衝緑地帯が立派で大きな木がたくさんありますね。工場の匂いも全く無く、最近の工場地帯は環境にも充分配慮していることに、改めて感心したところです。
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コメント

たくさんのアジサイ画像に見とれました~♪
心なしか色が濃くてしっかりとしているような。
これも大分の風土のなせるワザかしら。

火力発電所のフレア、ジーッと見つめてしまいますね!
2007/06/30 19:44  | URL | ももえもん #-[ 編集] |  ▲ top

>> ももえもんさん、そうなんですよ。
 九州の列車のカラーが強烈なのも、自然や風土のカラーが強いことから来ているんですね。太陽光線と霧の密度が違うようです。
 メラメラと煙突で踊る炎は、天空を焦がす勢いです。余剰ガスを安全に燃やしているそうですが、やはり大丈夫かな~と想ってしまいますよね。
2007/06/30 20:15  | URL | 空飛ぶパンダ #jYsgXq72[ 編集] |  ▲ top

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