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雨の八津島神社
- 2008/03/31(Mon) -
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左:のっけから、こんな写真ですが、靴屋のポスターに見た事のある人物が。そうそう「新ブログの女王」しょこたんです。「しょこたん☆ぶろぐ」今でも毎日のように見に行っています。
中:豊後豊岡の少年野球場ですが、染井吉野も、チラホラ咲いております。
右:ふもとの稲荷神社の桜も、咲き始め・・・といった風情ですね。

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左:日出の万福寺です。この近くに魚見桜があるはずですが。
中:立派な山門アリ。善見山・・・とあります。
右:これが魚見桜ですね。他の桜より開花が早い・・・と聞いていましたが、すっかり散った後でした。

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左:仕方ありません。近くの八津島神社を訪問致しました。
中:万福寺の本堂が見えておりますが、こちら独特の自然石の積み石が見事。
右:奥は結構長く、石畳の階段が続きます。

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左:参道の二の鳥居は、大友宗麟が寄進したもので、笠木・島木ともほぞで繋ぎ、上部の重量のバランスによって石組みをしている。(町文化財指定)
中:参道から、本堂を望む。雨はしとしと。
右:境内も誰も行き会わない。ひっそりと静まりかえっている。天平六年の建立(1251年前)。もともとこのあたりは、津島掃郡と呼ばれ八神を祀ったので、八津島神社となった。

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左:平成十年に拝殿、神楽殿、社務所を改修しており、同時に大友宗麟の寄進した石造りの鳥居も復元している。
中:深く苔生した灯籠の笠。マクロ撮影でも、背景がボケてくれない。
右:カメラやレンズの特性なんでしょうが、背景がボケて、前面の笠を強調したかったところですが。

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左:狛犬や手水舎、参道にも注連縄が張られ、これがまだ新しいので、最近神事がおこなわれたのかも。
中:晴れていれば、鳥居の向こうに別府湾が見えているものと思われ。
右:隣りの寺の鐘楼も見える。

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左:雨に濡れた石畳。
中:下りはゆっくり歩かないと、滑りやすいのである。
右:アパートに戻って窓から見たら、住宅の隙間から、チョコっとだけ別府湾が見えるのを発見した。

※月曜日から、名古屋戻りなので、なかなか記事UP出来ないと思いますがよろしくご承知置きください。
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引越完了の巻
- 2008/03/30(Sun) -
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左:引越の続きになります。陶器・ガラス類はタオルで包みます。普通は新聞紙などで包みますが、それらも、後でゴミになるので、無駄を省きます。
中:PCだけは、とても厳重で、こんな保護材付きの元箱に丁寧に入れて運びます。
右:第2便。15時過ぎてしまった。なかなか大変だったのは、このパソコンデスク。デカいのです。

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左:カラーボックスなど、分解せずこのまま運ぶので、こんな余裕で第2便が行きます。
中:最終便は17時になってしまった。ガランとした室内。最低限の掃除はして「飛ぶ鳥後を濁さず」
右:冷蔵庫の中の生物は、一応クーラーボックスで。調味料なども、使いかけのものも倒れないよう工夫して運びます。

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左:アパ^ートに降りていく急坂からは、別府湾と高崎山が見える。
中:もうチョイ行くと、鶴見岳と扇山も見える。なかなかいい所である。
右:アパートの部屋からも、かろうじて扇山と十文字原方面が見えたのであった。
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春の引越
- 2008/03/29(Sat) -
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 年度を越えてのアパート契約が出来なかったため、引越です。同じ日出町でも豊後豊岡でちょっと遠いのです。
左:今度の物件で、日当たりはよろしいのですが、国道に出る道がやたら狭い。
中:2階からだったら、別府湾が見えたでしょうけど、今回は一階。駐車場からは、家々の間から海がちょっと見える。
右:まわりは住宅地と畑。扇山方面がかすかに見える(駐車場からだけど)
※新規物件のネット接続は、24時間以降になるので、しばらく書き込みとか出来ませんので悪しからず。
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猫の執事^^
- 2008/03/28(Fri) -
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 ご予約のお客様ですか?当館はアポイントメント無しの方はお断りしております。
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いくつ並べても効かないのだにゃ^^
- 2008/03/27(Thu) -
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かえって楽しんでマス^^。
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各駅ローカル列車の旅(日豊本線その9)
- 2008/03/26(Wed) -
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左:続いて日豊本線を南下します。今回は直見・直川・重岡・宋太郎まで参ります。
中:直見駅に到着したが、駅舎が無く、ホームだけの駅。時刻表を掲げる場所が無く、フェンスに取り付けてある。
右:山の中の開けた場所で、保線車両も立派である。

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左:ホームは旧ホームを一部嵩上げした簡易的なもの。島式二線だが、片側しか使っていない。
中:隣駅から続けて読むと「上岡直見」と女性の名前が出来ることで有名だという。
右:かつて駅舎があったと思われるコンクリの基礎が残っている。日に数本しか停車しないこの駅は、半ば忘れられた存在かも。

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左:列車は、次ぎの駅である直川駅に到着した。ここもホームに待合い室があるだけの駅。
中:駅名標のイラストは「ムカシトンボ」。駅の裏がそのまま山に続いており、自然イッパイの駅である。
右:ここも保線ヤードが立派で、発着本数の少なさに反比例した旧施設の充実振りである。

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左:跨線橋のたもとが、旧駅舎の跡と思われる。奥は保線区の施設だが、現在は使われていない。
中:直川駅の周辺は、商店や役所・民家など結構多くあり、かつては駅前通りが栄えていた様子がうかがえる。
右:時刻表は、このように閑散としているが、平成17年3月に佐伯市と合併した旧直川村の中心部に位置する駅であった。開業時は「神原(ごうのはる)」という駅名で、昭和36年に現在の駅名に改称している。

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左:列車は深い山の中を登り、山合いにある重岡駅に到着した。佐伯~延岡間のいわゆる宗太郎越えの区間の中で一番最高所にある駅である。平成18年3月ごろに改築された簡易駅舎。
中:時刻表もこのような書き方をすると、まさにコンパクトなものとなる。
右:駅名標のイラストは旧宇目町の特産品である「椎茸」。

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左:映画「なごり雪」では臼杵駅の構内という設定でこの駅でのロケが行われている。実際の臼杵駅では近代化しすぎていたためで、ホームの舗装など無いこの駅が選ばれた。
中:構内は2面3線で、かなり立派な構えとなっている。
右:上りホームには古い待合室が駅舎改築後も残されている。映画「なごり雪」のロケ地だったことを示す看板がここにあった。

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左:列車は急勾配を下り、深い山の中の宗太郎駅に到着した。元々、信号場から昇格して開業した駅であり、一日に停車する列車は上下合わせて6本と全国に名高い秘境駅である。
中:隣駅から続けて読むと「重岡宗太郎」と男性の名前が出来ることからも有名なのだとか。
右:駅舎は取り壊されてしまったために、トイレに運賃表・時刻表が掲げられている。

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左:かつて、ここに駅舎があったと思われる基礎コンの跡。公衆電話がポツンと残る。
中:駅周辺には数軒の民家があり、その狭い路地から数段の階段を昇って駅へ入る。
右:特急列車が通ると、鉄道である事を想い出すような、まさに秘境と言える駅なのであった。
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各駅ローカル列車の旅(日豊本線その8)
- 2008/03/25(Tue) -
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左:続いて、日豊本線を南下します。今回は海崎・佐伯・上岡まで参ります。
中:列車は、海沿いを走り、大きなセメント工場のある港の駅に停車した。海崎は、待合室のみの簡易駅舎である。
右:2面2線の相対式ホーム、枕木がいまだに木製である。

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左:駅名標のイラストは佐伯を代表するお祭り「五丁の市」のメインイベントとなっている「ジョーヤラ船」。
中:アサノセメントの工場をバックに、保線車両が結構立派だったりする。
右:朝夕は、1時間に1~2本、昼間は2時間に1本で何とか実用性のあるダイヤ。

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左:列車はまもなく佐伯駅に到着した。ここは、大分県南部の中心都市である佐伯市の代表駅。
中:各駅停車より、特急の方が多い地元には結びつかないダイヤ編成。1時間に1~2本を確保。
右:その昔はSLも走っていたことでしょう。市街地の北側に駅は位置しており、市の中心部からは離れています。

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左:開業時の駅名は「さえき」でしたが昭和37年に地名どおりに「さいき」に改められています。駅名標のイラストは、市内に残る武家屋敷。
中:駅前のモニュメントですが、これは明らかにハンググライダーだと思いますケド^^。
右:ここ佐伯止まりの列車も多く、ここから南は本当に閑散した路線となります。

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左:さて、ここでお昼。佐伯の鴨さんのおススメである、駅前の出雲蕎麦に。大ザルに御握りはボリュームすごいわ。
中:蕎麦も固めで、なかなかよろしい。もちろん手打ちの麺であります。美味い蕎麦を頂く幸せ^^。
右:外観はこんな漆喰の立派な構えでありました。

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左:さて、各駅停車の旅は続く。次ぎの停車駅は上岡駅である。木造のなつかしい造り。
中:しかし、この時刻表は。一日に3往復しか無いのである。これでは利用したくてもほぼ不可能。
右:駅舎は手直しでリニューアルされているが、駅名標は昔のものを利用している。

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左:1面2線の島式ホーム。かつては多くの列車が発着していたのであろう。
中:駅名標のイラストはこの駅の裏手にある「十三重の石塔」である。
右:屋根瓦も綺麗に葺き直された駅舎であるが、駅舎事務室部分は改装されて公民館として使用されている。
日豊本線も佐伯を南に下ると、日向・宮崎までは、本当に閑散路線となり、特急列車と貨物ばかりが行き交う鉄道となるのである。
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各駅ローカル列車の旅(日豊本線その7)
- 2008/03/24(Mon) -
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左:日豊本線を、宮崎方面へ南下する各駅停車の旅。津久見・日代・浅海井・狩生まで参ります。
中:津久見の「つくみん公園」大分から佐伯に飛ぶ途中で、不時着した例の公園であります^^;。
右:列車は津久見駅に到着。日豊本線では希な橋上駅舎で昭和55年改築になります。

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左:停車本数は、かなり多いものの、各駅停車の本数より特急の方が多いのが、ちょっと気になります。
中:みかんとセメントの町である津久見市の代表駅。昭和を代表する名曲「なごり雪」はこの駅を舞台に作曲されたということです。
右:広く近代的な駅舎。特急停車駅だけの雰囲気であります。

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左:列車はリアス式海岸を海沿いに走り、日代駅に到着した。駅舎は築堤上に建っており、石積み風のコンクリート駅舎になります。
中:列車は1時間に1~2本は確保している。何とか実用的に使えるレベルではある。
右:2面2線の相対式ホーム。

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左:旧JR型の行灯式駅名標が残っている。
中:駅名標のイラストはみかん。
右:浅海井方の上下線はホームが尽きても合流せず、トンネルをくぐった後に合流している。

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左:列車は海沿いを、どんどん南下した。この写真の列車は北上する列車。
中:列車は、岩で荒々しい海岸を南下し、浅海井(あざむい)駅に到着した。古い木造駅舎であるが、リニューアルされており緑色に塗装されている。
駅舎内には海産物屋とその自宅が同居しており、切符販売はその海産物屋に委託している。
右:「にちりん」が通過していきました。

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左:貨物列車も頻繁に走っていて、当駅に待避ちゅう。
中:駅名標のイラストは、河童伝説が残る「暁嵐の滝」。
右:この駅のすぐそばには、マリンポリス記念公園があり、充分飛べそうなスペースである。

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左:荒々しい海と岩場が絶景を醸し出している。それにしても、きょうは風が強い。
中:列車は、初日の出の有名スポットである「豊後二見ヶ浦」を行き過ぎて、狩生駅に到着した。
以前、釣具屋が同居していた部分は、「ふれあい市場」になっていた。
右:駅銘標のイラストは「彦岳」である。

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左:各駅停車と、特急が交換する駅。やはり列車がいる方が駅らしい。
中:単線なので、上下線の分かれる駅ですれ違いを行う。
右:駅の跨線橋から見える位置にも広場があり、ここも飛べそうな感じではある。
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猫バスの停まる里・・・ととろバス停
- 2008/03/23(Sun) -
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左:大分県佐伯市宇目町に大分バスの「ととろ」バス停があります。雨で飛べない日曜日、この静かな山里を訪問してみました。
中:この「ととろ」、漢字で書くと「轟」だそうですが、わずか8軒の集落は、まわりの雰囲気もまるで「となりのトトロ」そのものです。
右:そもそもの発端は、一人の女の子がこのバス停にペッタンと「となりのトトロ」のシールを貼ったという事。

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左:これに続いて誰かが大きな猫バスをこっそり持ってきたり、ととろの森にミニととろ人形を置いていったり・・・。
中:いつしかこの「ととろのバス停」現象は新聞等に紹介されて今ではちょっとした観光地になってしまいました。
右:こちらは、トトロのポストの絵ハガキを委託されている家。とても綺麗にされてあります。

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左:この「ととろの里」から絵葉書など投函する事が出来ます。
中:これら、人形も誰が置いていったのか・・・自然発生の現象らしいです。
右:記念の寄せ書きが貼ってあったり。沖縄からです。

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 素朴な風景にマッチした可愛いトトロのウワサが口コミで広がりだんだんと観光客が集まるようになり、近くの森が「トトロの森」と名付けられ、観光客が持ち込む人形でいっぱいになった。宣伝費ゼロにもかかわらず、年に20万人がここを訪れるという。
 しかし観光客がゴミを置き去りにすることはほとんどないという。観光客はただ写真を取って帰ってくるだけ。そんな素朴な山里なのである。

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 絵馬のように、願い事などが書かれた焼き物や石のトトロ人形。この手作り感がいいですね。

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 当然ながら、関連グッズや商品販売の企画も持ち込まれたそうですが、山里のあるがままが良い・・・という事でお断りをし、今の状態があるという。

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左:猫バスから顔を出して写真を撮ることもできる。
中:猫バスのありてしずかに暮れてゆくトトロの森はメルヘンの里
右:川や堰堤なども、綺麗に整備されてあったのです。

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左:石垣の坂を登ったところにあるお寺も、山里の風景。
中:石垣の上の木造倉庫。漆喰の蔵も残されていた。
右:これも石垣に囲まれた漆喰壁の民家。「メイちゃんが角を大慌てで走ってくるような」気がした。
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春のパラ体験^^
- 2008/03/22(Sat) -
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左:菜の花咲く大野川。暖かい花曇りのきょう土曜日です。
中:Coco校長のサイドタープ。今回新品のおニュウであります。いいねぇ。
右:本日パラ体験のMmoちゃん。一応パンダカフェの一日臨時萌え店員となっております^^。

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左:AKBさん、安定したライズアップで、なかなか良いですよ。
中:かる~く飛んで行きましたぁ。風も丁度よく楽勝ですね。
右:それでもって綺麗に降りてきましたよ。もう上出来です^^。

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左:パンダもチョイ飛びして見ました。TSEさん発見。
中:若干曇って、サーマルも少なく飛びやすいですね。
右:ハイ、順調に降りてきております。

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左:それでは、Mmoちゃんのパラ体験開始。本日はロープトーイングです。
中:風があるので、簡単に立ち上がってきます。
右:かなり緊張して、一生懸命な表情^^。最初は誰でもありますよね。

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左:もう浮いております。Coco校長は立ち上げ名人ですね。
中:バンザイで、どんどん走りますよ!
右:ヒャッホー!浮いたわ~^^。チョー気持ちイイ!

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左:どんどん高度を増していきます。引っ張る方は結構疲れます^^;
中:ワーイ!相当浮いたよ^^(実際は結構コワイです^^;)
右:キャハハ!コケてしまいました。こんな事も楽しいのです^^。

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左:地上では、こんなおフザケも^^。このパンダの被り物、全女子にやって貰おうかな^^。
中:えーと、向こうから誰か来るワ。
右:はい、謎のパラリーマン・アッキーです。本日も仕事の合間にやって参りました。

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左:サーマルタイムはリラックスタイム。お茶を飲むも良し。お昼寝をするも良し。
中:アーミーさん登場。手袋の絶好調は、ウソではありません。
右:ユニットのパワーに余裕が出来て、楽勝になりました。うらやましい事です。

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左:アーミーさんを上から撮ってみました。
中:タージ氏のライズアップ。なかなかいい感じですよ。
右:きょうは風の具合も良く、軽々と浮いていきましたね。

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左:上から見るとこんな感じです。鮮やかでいいですね。
中:もちろん、キャノピーを畳むのも練習の一環であります。
右:お決まりの記念写真ですが、こういうアングルもなかなかいいですね。
お疲れさまでした^^。きょうは皆さんの協力、有り難うございました。
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「風のハルカ」ロケ地ガイド
- 2008/03/21(Fri) -
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左:NHK朝の連続TVドラマ「風のハルカ」のロケ地ガイドです。地図や情報はこちらのロケ地ガイドをご覧ください。
 「水野ハルカたちが通う由布岳小学校」(現:塚原小学校)こじんまりとした可愛い学校です。
中:塚原エリアが校庭からよく見えます。飛んでいれば充分パラが見えるんですね^^。
右:すぐ隣りは塚原公民館もあり、ここは集落のセンターのようになっております。

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左:ウッドロッジ村の奥に進みます。この付近は画廊や陶器の工房・食事処など点在する地区。
中:「水野ハルカたちの通学路の野原」:塚原牧場になります。広々としてこの辺りで飛んで良いならなぁ。
右:以前、山飛びのパラの練習で使っていたエリアだそうです。上に車で上る道が無いので、今では使っていません。山焼きのため一面真っ黒になっておりました。

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左:湯布院の駅前にやって来ました。人力車などあって絵になりますね。
中:湯布院駅自体も、ドラマの中に何度も出ていたようです。
右:きょうは、駅にトロッコ列車がおりました。もう春のシーズンですかね^^。

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左:「神崎家のガラスハウス」現:ゆふいんフローラハウス 、まさにこの位置なんですが、きょうは残念な事に由布岳の頂上は雲の中。
中:フローラハウスは、大きなガラス温室で、中には観葉植物や、鉢植えのお花がイッパイ。
右:うむむ・・・由布岳が見えないと雰囲気がイマイチですなぁ。

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「水野ハルカたちの通学路の川沿いの道」:湯布院城橋付近の中州道
まさに中洲の中に道があって、これはなかなか良い景色です^^。のどかそのものであります。

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左:「水野ハルカが結婚式を挙げた教会」:由布院ステンドグラス美術館聖ロバート教会
中:なんと、偶然に教会の前を馬車が通り過ぎていきました。何とものどかでいいですね。
右:教会のお隣のワンちゃん達・・・いかにもヒマしておりました^^。

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左:「水野ハルカがアルバイトをしていた由布院温泉観光協会」:実際に今でも由布院温泉観光協会なのです。
中:この協会の中には、「風のハルカ」のポスターなどが飾ってありました。
水野ハルカ(村川絵梨) 水野ハルカ:子ども時代(村崎真彩)が演じておりました。
右:このドラマは大好評だったようで、すぐ総集編など放送されております。

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左:「エンディングに使われた桜と菜の花のきれいな川原」:大分川の川原ですが、もう少し下流のような感じですね。
中:川には鴨ちゃんたちが泳いでおりました。
右:子ども達が川で遊んでいます。のどかで素朴でいいですね^^。

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左:「エンディングに使われた線路を見下ろせる場所」:JR久大本線 湯布院駅~南湯布院駅。
中:トロッコ列車もゆっくり走って行きました、寒いのにトロッコから手を振ってくれ、こちらからも手を振ったら大喜び^^。春休みなんですねぇ。それにしても元気なこと。
右:「水野ハルカたちが住む丘の上のレストラン」:レストランは撮影用のセットで既に撤去されております。丘は私有地で立入禁止の看板・・・残念ですね。これを保存・活用すれば、これでまたお客さんが呼べたのでしょうケド・・・。

※湯布院の周辺で、このように「風のハルカ」のゆかりの地をたくさん見て回る事ができました。
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朝まで4次会^^;
- 2008/03/20(Thu) -
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左:年度末の職場の宴会です。高級なホテルの豪勢な送別会となりました。
中:一回ずつ献立表を調製し、お客様に出す・・・料理長の心意気が伝わってきますね。
右:暖かいお料理が来る前の状態ですが、これでも充分満足できますよ。

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左:2次会は、いつものスナックでカラオケ。この時点でもう12時を回っております。
中:以前から行って見ましょう・・・というお店がありましたので、この案内所で聞きました。割引券もくれるし、お店の空きの確認もしてくれるので、有り難い事です。
右:何と案内所に今から行こう・・・というお店のポスターが貼ってありました。メイドラウンジなんです^^。

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左:それでは、レッツラゴーって事で、「つるみプレザン」通りにやってきました。別府でも賑やかなところです。
中:この「八坂ナイトタウンビル」の2階ですね。
右:このお店です。「ピンクスパイダー」桃色の蜘蛛ですかね。

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左:お帰りなさいませご主人さま・・・って事で、ママさんはメイドさんではありません。写真、ブログUPはOK・・・というか歓迎だそうです^^。
中:メイドさん登場!お名前はYkaさんです。ピンク色が可愛いですね。
右:ラウンジ・・・という事で、お客さんの隣りでお酒の相手をしてくれる・・・という事で健全なお店です。

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左:メイドラウンジ・・・という事で、メイドさんが居る事と、「萌え萌えジャンケン」があるそうです。
中:メニューも普通のスナック・ラウンジと変わりません。
右:お店もシックで落ち着いた雰囲気。もちろんカラオケなどもあります。

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左:写真・ブログOK(メイドさんにもよる)なので、立ち姿も撮させて貰いました。「ニャン」
中:普通のメイドカフェなのでは、禁写真だったり、ポラ写真千円だったり制限がありますが、ここではそんな事は無く、了解さえ得られれば自由なんです^^。
右:サービスでこんな2ショットまで・・・いやー、来て良かった^^。

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左:カラオケも歌いまくりで、充分満足致しました。
中:外は小雨でした。クラシックなタクシーがやって来ました。この後何と、もう一軒カラオケに行き、4次会が終わって見れば何と朝の4時でした^^;
右:ホテルに戻って寝たものの、当然ながらすぐに朝ですわ^^;

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左:ホテルでバイキングの朝飯に、温泉・・・とゆっくりしました。別府はどこも温泉付き。
中:春休みなのか、きょうは随分国際色豊かであります。
右:アパートに戻りましたが、きょう春分の日は、ビュンビュンの風で飛べないし、安心してもう一回寝たのでした^^。
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ケンケン
- 2008/03/19(Wed) -
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「ウッシッシッシ・・・^^」
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ウエルカム・ウエルサンピア
- 2008/03/18(Tue) -
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左:土曜日の日出フライトの続きであります。Deoコマカが着陸態勢。キャノピーカラーが青空に映えます。
中:鴨さんのデザイアを、シャワー室の屋根に登って撮影する、軽業師ならぬアーミーさん。
右:アッキーナのコマカも着陸態勢。日出のテキサスを越え、城山テイクオフまで行ったとか。

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左:Coco校長も城山テイクオフ上空偵察を終え、戻って参りました。
中:福岡トレブルコーンのhataさんが、テイクオフ。ROS125ですな。
右:キャノピーはパラマニアのアクション。これが速いのですよ。

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左:下関のストロング氏は、例の水色のシルクロードで何度もフライト。
中:このカラーは珍しい。黄色のデザイアです。
右:本日はこれで、赤・青・黄色のデザイアが揃ったところ。

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左:またまた飛んでみました。Deoさんのコマカ発見。一日中海風が安定して最高です^^。
中:ストロング氏のシルクロードも発見。
右:潮が引いて遠浅の海はプレッシャーなし。それでは、杵築方面に出かけましょう。

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左:すぐ見えるのはキャノンの工場。地元企業だけあって、大会ではプリンタなどの賞品協賛も頂いております。
中:守江湾は、住吉浜リゾートが見えて参りました。長い砂州と灯台があります。
右:杵築大橋と、袂にそびえる杵築城の天守閣。きょうは満ち潮でカブトガニは発見できず。

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左:糸ヶ浜に戻って参りました。アーミー機発見。
中:またまた、ストロング機発見。
右:レッドマンさんが、仕事を終えて駆けつけました。

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左:全身赤色づくめだと思ったら、キャノピーも赤でお揃いなんですね。
中・右:順調にテイクオフしていきました。

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左:Deo機はランディング体勢。
中:こちらは、ウイスパーにシンフォニーという、昔の定番パターン。
右:とりあえず、本日のフライトメンバーで記念撮影です。

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左:本日宿泊のウエルサンピア大分日出。民営化されたんですね。それにしても巨大な施設。
中:これまた、本日宿泊メンバーで、ささやかながら反省会です。ちゃんとビデオチェックもあるのがすごい。
右:泊まりだと、のんびり出来るのがいいですよね。

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左:これまた、風呂場でも激写であります。Hataさん。
中:鴨さんは、これからフライトの汗を流します^^。
右:部屋にはいりましたが、なかなかゆったりとした造りで、のんびりでき満足でした。
福岡メンバーの一部は、キャンプ場のバンガローを選びましたが、さすがに3月は、朝方が寒かったようです。
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日頃の行いが良いと・・・^^
- 2008/03/17(Mon) -
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左:日曜の糸ヶ浜です。ウエルサンピアの客室から見た景色。飛んでいればまる見えですな。
中:朝早いのに、もう飛んでいます。きょうは筆記試験組が、朝飛びして後はお勉強です。
右:よく似た写真になってしまった。

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左:マイクさん、ランディング中。
中:LMBさん、テイクオフ中。
右:そのLMBさんを追いかけるのですが、旋回が小さくてなかなか。

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左:キャノピーも反射角度で、綺麗に映ったり、イマイチだったり。厳選してUPしてます。
中:同じような絵面では飽きるので、いろんな状態のを入れたりしております。
右:手前はウインドミル怪鳥。奥はマイクさん。

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左:怪鳥も上手なもんです。
中:海岸ローパスが飽きませんねー。
右:土曜も日曜も海風で安定しておりました。

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左:筆記試験の昼休みを使ってでもとびたい、アーミーさん。アンタはすごい。
中:アッキーナは、本日は子守を兼ねてやってきました。タマにはお父さんしないとね。
右:森からギリギリで着陸してきます。

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左:大神ファームにまたまた行って見ました。地上からは行った事がありません。
中:綺麗な公園になっていますね。
右:離着陸地点を上から見ます。円形はステージなのでしょうね。

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左:Sプロのテイクオフ。
中:マイクさんのテイクオフ。
右:筆記試験組も戻ってきましたので、大分チームを中心に記念撮影など。

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左:試験も終わって早速アーミーさんがテイクオフ。
中:追いかけて飛んでみました。もう随分影が長くなっております。
右:夕方の光線でくっきり鮮やか。

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左:ウインドミルのNRiちゃんに、パンダの被り物をいただきました。
中:さっそく被っておどけていましたら、鴨に食べられる・・・という。
右:Naga先生とこの、モモちゃんも特別参加で^^。

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左:本日の最終は、柿さん。いつもラストフライトになります。
中:どこからこんなパワーが出てくるのか不思議。
右:良い風もここまで。この後は海風が売り切れとなり、心がけの良い人達は充分飛んだあとで、満足して帰りました。
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晴天・風良し・糸ヶ浜^^
- 2008/03/16(Sun) -
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左:土曜日の糸ヶ浜。下関パラモーター倶楽部のストロング氏と看護中隊長です。フライプロダクツのパワーレース100cc。
中:これからタンデムフライト致します。看護中隊長もフライトスーツでバッチリ決めます。
右:確かに2人で飛んでいますよね^^。いい天気です。

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左:並行して飛んでみました。タンデムとは思えないほど、実に軽快に飛んでいますね。
中:干潮になり始め、遠浅の浜辺が出て参りました。
右:近くの大神ファームも菜の花がイッパイ。

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左:沖縄っぽいでしょ。日出の海は砂地で、海底から湧き水があるので、大変綺麗なのです。
中:この角度から高崎山を見るのは、珍しい事です。
右:青い海も、海底の白い砂が透き通ってエメラルドグリーンになります。

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左:糸ヶ浜海浜公園と、ウエルサンピア大分日出方面。
中:ここで、アッキーナのおニュウのコマカ発見。本日初のお披露目・飛行になります。
右:トリム全閉で、ほぼ同じ速度。浮きも良いし速度もなかなかのものです。

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左:大神ファームの上を行く、アッキーナのコマカ。
中:上空から見た、キャンプ場管理棟と、テイクオフ地点。
右:鴨さんも海風に向かって颯爽とテイクオフ。

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左:出ました。ストロング氏の水色のシルクロード。
中:このSマークはサイズSでなく、センターマークだそうです。SILKROADの「S」なのでしょう。
センターなら「CENTER」ですからね。ちなみにこれはサイズM。
右:Deoさんは、これまた新しいコマカに、新しいヘルメットでGO!

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左:看護中隊長は、もう1本飛んだので、満足しております^^。
中:シルクロードも透過すると綺麗なもんですね。
右:超ローパスと超高々度^^。

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左:久々のO村さんフライト。地元ですから~^^。
中:キャンプ場管理棟の前をローパスするDeoさん。
右:真っ赤っかのアーミーさん登場。新品ピカピカのミニプレーンL。軽いので片手で運びます。

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左:このアクティブバーが、新機構。この写真カタログや雑誌にも載りますが、それよりいち早く、このブログの読者だけが見る訳です。
中:さっそく、ツバをつける鴨さん。
右:このポケットのデザインなども、変更されております。

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左:全景はこんな感じ。後ろの架線支柱の黄色が邪魔したな。
中:今度は、ガードに囓りつくDeoさん。おれが喰う!
右:港に漁船が帰って来ました。家の近くにこんな綺麗な風景があるとは。けっこう日出(ひじ)町もあなどれません。
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鉄輪温泉露天巡り
- 2008/03/15(Sat) -
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左:下関パラモーター倶楽部のストロングさんご一行が、もう金曜日から鉄輪に前泊で来ています。・・・って事で、緊急に駆けつけました。丸神屋・・・という老舗の旅館です。
中:「露天湯の人見おろして冬椿」この句は、露天湯にかかる椿の花が、人を見おろすように咲いている風景を詠んだもの。素朴ですね。
右:「地獄見て衿を正すや落椿」・・・地獄とは、温泉の噴気のあがる場所の事をいいますが、別府には有名な地獄が何カ所もあり、それぞれに湯や泥の色、出方が違う。温泉成分の豊富さも見事である。

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左:前々夜祭のようですが、宴会に突入しました。魚もいいわぁ。
中:お腹もイッパイになりましたので、温泉に行きましょう・・・という事で露天風呂しかも混浴です。
右:女性の方もこのように普通に温泉にはいっておりまして、仲良く写真も撮らせて貰いました。ストロングさんが撮影してくれましたが、看護中隊長に似ているのは、気のせい・・・という事で^^。
(温泉が透き通っているため、微妙な部分はバナナで隠しました^^;)

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左:こちらが、砂湯とむし湯の入り口になります。湯治で、長期滞在しているグループも見かけました。
中:熱い砂の中に埋もれて、ジワジワ効くんですね。
右:ここの湯で、不治の病が治癒した人がお礼に彫った観音様が、温泉の中にあります。

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左:結構お湯が熱いので、こうして冷ましながら湯に浸かるのがいいですね。
中:温泉から上がって、またこんな上等な冷酒なども頂きました^^。
右:鉄輪温泉「丸神屋」別府の海地獄の下にあります。鉄輪温泉入り口の交差点を北に(マルショクのある方)はいってスグです。

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左:これは別の話題になりますが、先日貰った「いりこのごまだし」を試食してみました。
中:これは、胡麻といりこをすりつぶし、醤油などで味付けしたものです。
右:このように、うどんに入れ、溶かしながら食べると、これこそだしが効いて美味い。

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左:今回はいりこですが、様々な魚を使って作るようです。
中:暖かいうどん、冷たいうどん、また付け麺でもOK。
右:佐伯の名産品。通常は漁師の家で、手作りしてきたのだとか。このような美味しくて変わったものは、よそにはありませんので、これからPRして食べて貰うとよろしいでしょう。お土産にもピッタリですね^^。
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各駅ローカル鉄道の旅(久大本線4)
- 2008/03/14(Fri) -
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左:ひさびさに久大本線に戻りまして、筑後大石・うきは・筑後吉井・田主丸まで参りましょう。
中:列車は、山の中を抜け筑後平野に出た。大分県から福岡県にはいる。筑後大石の駅舎は平成19年改築。
右:駅は集落の中にあり、北1.5kmのところには筑後川温泉があるのだ。駅名標のイラストは棚田。

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左:雨の中から、「ゆふいんの森」が現れた。いつ見ても夢の中のような幻想的なシーンとなる。
中:「カタン・カタン・・・」という音のみ残して、また霧の中に消えていった・・・。
右:駅舎の中には、大根や蕪でこんな可愛らしいお雛様が。普通に作るより面白いかも。

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左:列車は、筑後川を下り「うきは駅」に到着した。白壁をイメージした木造駅舎になります。
中:平成2年に「筑後千足」から現在の駅名に改称し、JR初の平仮名駅名となったのである。漢字で書くと「浮羽」となる。
右:なかなか立派な駅の構えで、ホームも長い。ここからパラの原鶴温泉エリアも近い。

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左:2面2線の相対式ホーム。静かな住宅街と果樹園に挟まれているが、通りまで出ると有名な白壁の商店街が広がる。
中:昔の駅の雰囲気。有人駅だが、乗降客の姿はナシ。それでも数本特急が停車するのだ。
右:おまけに保線設備などもあり、随分大構えな駅の割にひっそりしている。昔の栄華を物語るように。

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左:列車は、筑後平野をゆるゆる下り、次ぎの筑後吉井駅に着いた。これこそ土蔵白壁造りの駅である。
中:駅舎は綺麗に整備されてあり、観光の町にふさわしい。シンプルで好感が持てる。
右:内部は、昔の駅のイメージそのままで、歴史を感じさせる。

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左:木造駅舎では、この木の柱が何とも味わいがある。
中:2000DCが単行で走って行った。広い構内に対し、ミニ列車が何ともカワイイのである。
右:構内には、列車点検施設など、昔の修理庫跡なども残っている。待避線には、給水所や石炭置き場と思える場所もある。

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左:列車は、筑後川に並行して走り、次ぎの田主丸駅に到着した。駅舎は寝そべる河童を模している。
中:河童の顔は、正面とホーム側も同様に作られており、列車からも河童の顔が見られる愉快な駅。ここ旧田主丸町には、古くから数多くの河童伝説があるのだ。
右:駅舎のデザインは地元の浮羽工業高校の建築科の生徒達が考え、それをさらに専門家が手直しして設計しました。

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左:いずれも単行ディーゼルが、トコトコ運びます。両築平野の懐かしくも美しい風景の中を。
中:駅名標のイラストはぶどう狩りをする河童。この町は「巨峰」発祥の地でもある。
右:駅前にも河童の像があったりと、まさに河童づくしの駅であった。
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各駅ローカル鉄道の旅(日豊本線9)
- 2008/03/13(Thu) -
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左:引き続き、日豊本線を南下し、熊崎・上臼杵・臼杵駅を辿る訳である。
中:列車は山の中から海沿いの臼杵市の郊外に出てきた。熊崎は開業当時からの古い木造駅舎である。
右:青い跨線橋を渡り、1面2線の島式ホームに降り立つ。

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左:木造駅舎で美しいのは、テラス状の屋根を支える柱と、分岐する火打ちと呼ばれる支えである。
中:駅の周囲は、桜の木が植わっており、花のシーズンは見事であろう。
右:駅名標のイラストにある「六ヶ迫鉱泉」は実際は下ノ江駅の方が近いらしい。

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左:列車は、運河や河口を渡り、臼杵の町中にはいった。開業時からの木造駅舎で、周囲の古い町並みによく溶け込み、大変雰囲気の良いものである。
中:ホームがカーブの途中にあるため、列車はかなり傾斜したまま停車することになる。
右:出発する列車も、当然ながら傾いたまま加速していくのだ。

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左:駅の柱や、古い木のベンチが良い雰囲気を醸し出している。
中:駅名標のイラストは、臼杵の石仏。
右:土を固めたタタキも、昔懐かしい雰囲気である。

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左:駅の周囲は、映画「なごり雪」のロケ地ともなった古い町並みが広がっている。
中:昔のお寺や、農家のつくりを想い出す構造。
右:入り口の2本の貝塚伊吹は、よその駅でも時たま見かけるのである。

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左:列車は海辺の町を走り抜け、臼杵駅の到着した。大きなコンクリート駅舎は、昭和56年の改築・
中:駅のロータリーには「臼杵の石仏」のミニ版が鎮座しているのだ。
右:石仏と古い屋敷の通りで有名な臼杵市の代表駅の駅である。

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左:駅名標のイラストは、「臼杵の石仏」にこの特産品の「かぼす」である。
中:幸崎で折り返さずにやってきた大分方面からの普通列車もさらに半数がここで折り返しとなり、この駅から先は2時間に1本の閑散路線となるのだ。
右:構内は2面3線となっている。臼杵市の中心部から若干離れており、比較的落ち着いた駅であった。
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各駅ローカル鉄道の旅(日豊本線8)
- 2008/03/12(Wed) -
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左:引き続き日豊本線を、各駅停車で南下することとする。今回は坂ノ市・幸崎:佐志生・下ノ江まで辿る旅である。
中:各駅停車で坂ノ市駅に到着した。跨線橋のグリーンとオレンジのカラーリングが斬新。
右:駅名標のイラストは駅から徒歩15分のところにある「万弘寺」である。

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左:大分の西に広がるベッドタウンで、埋め立て地の工場と新興住宅地が新しい。
中:駅舎自体はそれほど新しさを感じないが、駅前広場は平成17年に整備され、ピカピカ。
右:駅前のオブジェや、素焼きのプランターなど、新しい感覚で明るい雰囲気である。

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左:列車は佐賀関の半島付け根を南に横断し、幸崎駅に到着した。駅舎は木造モルタルの清楚なつくりである。
中:このあたりから、すでに南国宮崎の雰囲気が漂う・・・と言ったら気負い過ぎか。
右:構内は2面3線で、その他にの側線や留置線なとがある。かつては、佐賀関の鉱山までナローゲージの鉄道が発着していた。

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左:広い構内に対し、たった2両編成で進入してくるのが、趣深いのである。
中:ホームの広さも長さも充分広いが、走る電車は最小構成。
右:大分方面から来た普通列車の約半数はこの駅で折り返しとなり、この先はまさに秘境のローカル線に突入していくのだ。

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左:列車は、トンネルを抜け、山の中の佐志生駅に到着した。ここは海にもほど近いがすぐこんな山の中を走る。
中:駅周辺はみかん畑が広がる山の高台にあり、集落はずっと下の方に固まっている。
右:駅名標のイラストの「みかん」が示すように、駅のすぐそばから蜜柑畑が続いている。

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左:1面2線の島式ホームで、跨線橋で行き来をする。山の中の静かな駅である。
中:駅舎は小さめだが、洒落た西洋風の待合室となっている。切符の自販機は跨線橋の下にある。
右:まさに山の小高い所を走っており、車窓からの眺めはすこぶるよろしい。

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左:列車は、山の中をひた走り、開けた所に出たな・・・と思ったら下ノ江駅に到着した。まさに古い木造駅舎である。
中:1面2線の島式ホームであるが、昔は、ホームがもうひとつあったようで、痕跡が残る。
右:線路敷の配置はゆったりとしており、ひなびた駅舎とあいまって、ひたすらまったり静かな時が流れる。

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左:駅名標の向こうが高さの低い昔のホームの痕跡にあたる。
中:この開業当初からの駅舎も傷みは激しく、そのうち建て直されてしまうかもしれないのだ。
右:下ノ江鳥越稲荷大明神。鉄道建設にあたり山狐を奉祀した由縁がある。
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各駅ローカル列車の旅(日豊本線7)
- 2008/03/11(Tue) -
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左:今回は日豊本線を大分駅から南下する旅。牧・高城・鶴崎・大在と、大分近郊の駅を辿る。
中:大分駅を出た列車は、最初の駅である「牧」駅に到着した。片面式ホームに簡易駅舎を設置。
右:日豊線は大分より終点の鹿児島まで全て単線区間となっている。

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左:駅周辺は市街地で住宅が密集している。訪問した日は、丁度歩道部の舗装工事をしていた。
中:駅の西側には下郡電車基地があり。いろんな電車が停車している。
右:国鉄民営化直前の昭和62年に新設された駅である。

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左:列車は大分市の住宅地を走り、次ぎの高城駅に到着した。いきなり跨線橋がそびえている。
中:駅舎は平成14年に改築されたもので、跨線橋を渡ったホームの上にある。
右:駅周辺はマンションや、大型の店舗が多い郊外の駅の雰囲気である。駅前のロータリーや道路も広く立派である。

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左:開業は大正3年であるが、Big eyeがサッカー・ワールドカップの会場となったため、それに対応するため改築・整備された。
中:時間貸しの駅駐車場も整備されており、いずれの駅も同様30分は無料で、送迎には有り難い。
右:橋上駅舎にせず、このようにホーム上に駅舎を作ってしまうのは、簡易的ではあるが、個人的には何か物足りないのである。

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左:列車は、下町をドンドン走り抜け、鶴崎駅に到着した。木造モルタル駅舎であるが明るい雰囲気。
壁の黄色のペイントもウエザリングで落ち着いた色になってきている。
中:特急も停車し、このダイヤなら通勤・通学に利用する気分にもなる。
右:もちろん有人駅で、こんなごく標準的な駅の風景が、最近では逆に貴重かも(何か変?)。

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左:この駅の駅名標は、全て国鉄型のみという珍しい駅。
中:周囲は、工場と下町、近郊の住宅地が混然一体となった、準密集地帯。
右:1面2線の島式ホーム。路盤は大分市郊外の埋め立て地であり、フラットな直線。

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左:列車は、大分市の海沿いの平坦地を走り、大在駅に到着。
中:平成17年に改築された新駅舎である。屋根は波の形、窓は海の泡のイメージである。個人的には、こうしたデザイン駅舎はどんなものだろう・・・と思う。
右:2面3線の駅で、駅の南北を横断する跨線橋が駅利用とは別に設けてある。

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左:周囲は新興住宅地で、新しい住宅や店舗が多い。
中:駅名標のイラストは「魚釣り」である。この付近では埠頭から竿を出すことになる。
右:跨線橋やホーム屋根もリニューアルされており、周囲の新しい町とのマッチングは良い。
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大分ミニフライイン2008のご案内(トップ記事移動)
- 2008/03/10(Mon) -
※今週末の案内のため、トップ記事常駐にしました。(日付けずらしました)新しい記事は、この下に追加されます。
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左:今週末3/15・16のイベント地図です。大分県速見郡日出(ひじ)町になります。
中:糸ヶ浜海浜公園キャンプ場の管理棟。夏場は賑わいますが、冬場は閑散としております。
右:ログキャビン。水道・ガス・暖房・布団無し。電気有り。こちらに泊まる場合は寝袋持参願います。

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左:砂浜は柔らかいので、この管理棟の脇から海に向かってテイクオフすると良いでしょう。
中:テニスコートや野球場などもあります。
右:干潮となると、遠浅の海は汐が引いて、遠くまで歩いて行けます。向こうの白い建物が、日曜日に筆記試験のある、ウエルサンピア日出になります。こちらのホテルにも宿泊可能です。

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左:オートキャンプサイトの炊事場。炭さえあれば充分に煮炊きできますね。
中:オートキャンプサイトは高台にあり、海が綺麗に見えます。建物はトイレ。
右:ログキャビンは1棟で4,200円と一番割安になります。

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左:上空から見た状態。手前のキャンプ場と奥の建物がウエルサンピア大分日出。
中:ウエルサンピアは厚生年金の保養所で、プールもある立派な施設です。
右:糸ヶ浜の砂浜をハズれると、断崖絶壁で、ほとんど砂浜がありません。

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左:糸ヶ浜の風がイマイチの時の代替案。杵築市の守江湾に注ぐ八坂川の遊休地が飛べる場所があります。(糸ヶ浜から15分)
中:大分空港を過ぎ国東半島を北に向かうと、羽田海岸で飛ぶ事もできます。(糸ヶ浜から35分)
右:国東半島の一番北。旧国見町の道の駅「ちょるちょる市場」「くにみ海浜公園」は綺麗な芝生からテイクオフし、姫島まですぐそばです。

※風の状況により、良い場所で飛んで、集まった人数を見て野外料理するなり、食べに行くなり決めましょう。
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雨の先走りに負けた日^^;
- 2008/03/09(Sun) -
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左:きょう日曜日は、またまた急遽福岡ウインドミルのエリアにお邪魔する事にしました。途中、毎度の由布岳ですが、随分雪が溶けましたね。
中:チョイ雨が降っていますが、原鶴エリアではトライクが飛んでおりました。
右:ランディングもスムーズなものですね。

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左:毎度のように撮影班もおります。
中:いやー、お疲れさまでした。雨にしっかり濡れましたよ^^;
右:この角度から見ると、何がなんだか判らない謎^^。

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左:タンデム機のフット操作は、後方のパイロットもワイヤーでこのようにリンクしているんですね。
中:必要最低限の計器類は、きちんと装備されてあります。
右:エンジンは、2気筒2サイクルのROTAX5シリーズ。

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左:とりあえず原鶴エリアから両筑エリアに移動。途中雁の編隊飛行。いったい何羽いるのでしょう。
中:両筑エリアに到着。雨はしっかり降っておりますが、なぜかメンバーの集まる不思議。
右:こうして雨をしのぐしかありませんよね^^;

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左:飛べなくてもいろいろな話題が尽きません。
中:来週の大分行きはどうする?ま、風の向くまま、気の向くまま。その時次第・・・という事で。寝袋持参も承知済みとの事だそうですわ^^;
右:レッドマンさんのコルスエア。重量は重いがパワーは抜群。

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左:こちらは、LNBさんのコルスエア。これまた強力です^^。
中:雨も続くし、昼飯も伸び伸びなので、掲示板で話題になった、スグ近くの食堂に行ってみました。
右:おや、悪役商会のメンバーも食事に・・・よく見たらマイクさんでした。「俺ラーメンでいいわ」

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左:LNBさんは、チャンポンにご飯。
中:レッドマンさんは、チャンポン大盛り。これモロに2玉でダブルですな^^;
右:美味そうー^^。福岡メンバーは皆チャンポン好きなのか、よく食べてますね。

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左:女性メンバーは、缶コーヒーで充分なわけでした。
中:所変われば品変わる・・・セセリ炒めってのは、鶏の首あたりのコリコリした炒めものだそうです。
右:飯物・麺類、それと焼肉もあり。また宴会メニューもあるようですが。この「カルピ」という表示が^^。よくあるのが「カルビー」ですが、この「カルピ」は初見ですね^^。

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左:北の本家Mさんは、ホルモン焼き定食。ご飯も高菜もテンコ盛り。エリアに近いので、ここで宴会&キャンプとか充分OKですね。
中:ドーン焼きそば来ました。野菜肉タップリだし、ボリュームがすごい。おかげで夜になってもお腹が空きません。
右:本日はそんな訳で、飛ばずに両築エリアを撤収した訳ですが、また来週一緒に飛びましょう。
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早春の九重フライト^^
- 2008/03/08(Sat) -
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左:きょう土曜日は、朝の連絡により急遽九重方面に出撃。途中塚原の斜面は、上の方は焼けておらず下が黒いだけ。テイクオフは普段と変わらないようですね。
中:九重はラベンダー園に集結した怪しい面々^^。
右:まずはDeoさん華麗にテイクオフ。

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左:良い天気だし暖かい。今シーズンで最高の条件じゃないでしょうか。
中:標高が1000m近くありますので、浮きがなかなかシビアであります。
右:パンダもチョイ飛びしてみました。Deo機発見^^。

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左:上空から見た、硫黄山の噴煙もまっすぐ上がっていて、下は無風な事がうかがえます。
中:赤い屋根がラベンダー園の売店ですね。
右:カセットコンロの風防は、Tasima製作所から寄贈されました。炎が安定してバッチリです。アーミーさんは、何やら工作しているようですね^^。

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左:近くの乗馬場から、お散歩にやってきました。両手に花・・・ならぬ両手に馬ですな^^。
中:しばらく歓談のあと降りていきました。この馬達は、パラも平気だしエンジンの音も全く大丈夫だそうです。所変われば・・・よそと違い大らかなのでしょうね。
右:Deoさんの知り合いである、飯田ヒュッテのオーナー登場。パラモーターに興味津々というか、今にも飛んで見たいような勢いです。エンジン資金を今から貯めるそうです。この飯田高原で常駐する住民の方が、飛んでくれればこれはこれで有り難い事ですね。

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左:アーミーさん慣れているインフィニティでライズアップ。
中:青空に紅白のキャノピーカラーも鮮やかですな。
右:九重の山々と硫黄山をバックに。

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左:まわりが広いためか、音など気になりません。まだまだ珍しいのか、わざわざ車で見に来る人達も何人かおりました。
中:テイクオフすればすぐに夢吊り大橋が見られます。この角度から見られるのはパラだけでしょう。
右:この後は、Deoさん撮影の写真になります。先ほどの飯田ヒュッテの上空に来ました。国道からスグで便利です。

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左:長い建物は建築中の別件。手前のウッドデッキ付きの建物が飯田ヒュッテになります。
中:地上から行って見ます。どこまでも真っ直ぐな道路はまるで北海道。
右:この建物になります。夕方なので光線が傾いて、写真も傾き気味^^;

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左:この独特なロゴとシンプルな造りがいいですね。飯田ヒュッテのホームページはこちらになります。
中:フローリングに薪ストーブ、ウッドデッキ・・・と申し分ありません。
右:オーナー自ら、薪をくべ火を熾します。山登り・スキーなど守備範囲が広いそうです。

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左:部屋は清潔でシンプル。素泊まり3,000円から・・・とリーズナブル。豪勢な大名旅行でないなら充分だし、この方が嬉しいです。
中:ウッドデッキも気持ちよさそう。パラの拠点として、一度泊まりに来ましょうか・・・という話が盛り上がっています。
右:国立公園内なので、道路も作れない、建物は色まで厳しく制限されるそうです。

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左:窓からの景色は素晴らしい・・・のひとこと。仲間内でワイワイと・・・ここでのんびりいいですね。
中:薪ストーブに火もはいり、雰囲気は最高です。やはり火が見えるのはほっとしますね。
右:リーズナブルなお宿で、山登り・スキーの拠点にリピーターが多いそうです。パラメンバーでまたゆっくりと泊まりで来ると楽しいでしょう。
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各駅ローカル列車の旅(日豊本線6)
- 2008/03/07(Fri) -
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左:引き続きこの列車は、日豊本線を北上致します。今回は、豊前善光寺・天津・今津までの運転。
中:平成18年3月改築の新駅舎。白い壁が眩しい。しかし更新される駅舎はみな一様にミニサイズである。
右:以前は2面3線であったが、現在は中線のみ撤去されている。またホームなどリニューアルされている。

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左:明治30年「四日市」の駅名で開業し、大正8年に「高家郷」に改称。大正8年に現在の駅名になった。
中:駅名標のイラストは「芝原善光寺の鐘」である。
右:ホームのリニューアル工事は現在進行形。

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左:列車は、宇佐平野をスイスイ走り、天津(あまつ)駅に到着した。映画「恋空」にも登場した電車。ロケ地もほど近い。
中:宇佐平野の海岸寄りにある、1面2線の島式ホームの駅である。
右:この近くには、昭和の大横綱である「双葉山」の出生地を唱った看板が立っている。

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左:駅名標のイラストは双葉山にちなんで「まわし」となっている。
中:駅舎は開業時からの木造駅舎であるが、壁が白く簡素な印象を受ける。
右:天津駅の前には赤いポストがあり、白壁に対しアクセントになっている。

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左:列車は、明るい平野を快走し、今津駅に到着した。今津駅は古い木造駅舎でなかなか風格がある。
中:明治30年開業で、中津市の東端にあたる。まわりは、農村の風景が広がっている。
右:琺瑯引きの紺色の駅標が、昔ながらの良い味わいを出している。

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左:このあたりは、このような小さな駅でも有人駅だったりする。列車本数も1時間に1本以上あり、充分に利用できる範囲である。
中:杉も木目板で葺いた壁など、昔ながらの懐かしい雰囲気が漂っている。
右:駅名標のイラストは「大根」と「白菜」。この付近は米作と、野菜づくりが盛んでまだまだのんびりした風景が続いている。
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各駅ローカル列車の旅(日豊本線5)
- 2008/03/06(Thu) -
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左:日豊本線を更に北上する。今回は、宇佐・豊前長洲・柳ヶ浦まで辿る旅である。
中:列車は宇佐神宮で有名な「宇佐」駅に到着した。駅舎は神宮を意識したものに改装されてる。
右:ホームの柱も朱なら、照明もぼんぼり風であり、まことに雅な駅なのである。

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左:実際には、宇佐神宮までは西へ4kmほどあるので駅からはバスかタクシーを使っての参拝が一般的となっている。
中:駅の入り口がこんな賑やかな事になっているのは、珍しい事であろう。
右:駅名の字体も独特であり、明治42年に開業した宇佐市の代表駅として堂々たるものがある。

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左:列車は広々とした宇佐平野を走り、海に程近い豊前長洲駅に到着した。明治44年に開業した木造駅舎である。
中:二層瓦屋根の駅はサッシなど手直しされているものの、昔の風情をよく残しております。
右:ソニックが車体を傾けて高速で通過していきました。

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左:1面2線の島式ホーム。
中:駅名標は、国東半島の特産物である、車海老とハマグリ。
右:全国的に見ても、こういった古い木造駅舎が残っているのは希であり、今保存・撮影しなければ早々に消えゆく運命であろう。

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左:列車は、駅館川(やっかんがわ)を渡り、柳ヶ浦駅に到着した。
中:開業時の駅名は「長洲」で明治31年に「宇佐」に改称、そして明治42年に現在の宇佐駅が開業する直前に現在の駅名に改称している。
右:2面3線の構内でそれとは別に駅裏は多くの留置線がある。大分方面からの普通電車はほとんどこの駅で折り返しとなり、小倉方面からの普通電車もこの駅で折り返すものがあり、今でも運転上の重要駅となっている。

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左:駅周辺は宇佐市の中心地である四日市とは別に市街地を形成しており、宇佐市内では一番利用客の多い駅で特急も停車する。
中:駅名標のイラストは駅へ南へ徒歩10分のところにある「東光寺五羅漢」である。
右:宇佐平野を快走するソニック。運転本数も多くこの線区は、さすが「本線」と呼ばれるものがある。
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各駅ローカル列車の旅(日豊本線4)
- 2008/03/05(Wed) -
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左:日豊本線を北上する各駅停車の旅。今回は、「中山香・立石・西屋敷」まで辿る。
中:日豊本線は、特急列車が多く、ソニックなどが高速で行き交っている。
右:新しい駅舎である。看板のみは、旧駅舎から引き継いだものとみた。

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左:跨線橋も造り替えられ、ホームなどもリニューアルされたところである。
中:駅名標のイラストは、駅から徒歩20分のところにある「甲尾山の風車」である。
右:バリアフリーで近代化されたが、和風テイストを残した形の駅舎とされた。周囲は古いながらも商店街があり、昔の駅のイメージが残っている。

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左:列車はトンネルをくぐり、立石駅に到着した。立石峠越えの重要駅だったためか昭和40年改築のコンクリート駅舎は大きくて立派なものである。
中:駅の中は、生徒さん達の壁画があり、また低学年の絵画が張り出されていた。
右:元々は2面4線の構内であったが、現在は外側の線路は撤去されて2面2線となっている。
西屋敷~立石間は下り線が新しく新設されたトンネルを直進し、上り線が峠道と別々のルートを通っており、この駅で合流しているのだ。

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左:JR九州型の駅名標のイラストは旧山香町と豊後高田市の境界付近にある「熊野磨崖仏」である。
中:中山香から立石までは単線であるが、ここから上下線が別々に敷設され別ルートである。
右:現在は無人化され日中は2~3時間おきにしか電車が停車しないため、駅舎は大きいのが、かえって廃墟のようなイメージを受けてしまう駅の印象であった。

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左:列車は、山の中から開けた宇佐平野まで進んで、次の西屋敷駅に到着した。この駅は、駅舎はなく上下ホームそれぞれに簡易的な待合室があるだけの駅である。
中:それもそのはず、昭和22年に信号所から昇格して開業した駅なのである。開業後に複線化されたため、後から増設された下り線が上り線よりも高い位置にあり上下ホームの連絡はかなり迂回しなければならない訳である。
右:周辺は民家が少ないが近くに国道10号線が走っているため車の交通量が多く、コンビニも近くにあるという、コンビニエンスな駅^^。

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左:元々は、この単線の線路に信号機だけだった訳で、今でもその雰囲気がある。
中:上下線は、地下道を使って行き来する訳だが、かなり迂回しなければならない。
右:宇佐に来たら、まずこの「WELCOME TO U S A」の看板にお目にかかることであろう^^。
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博多駅特急電車物語
- 2008/03/04(Tue) -
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左:杵築駅から福岡に出かけました。JRの各種電車など。杵築の守江湾にはカブトガニも、昔より数が減ったそうです。
中:アルミ車体の815系。各駅停車などローカル輸送に。昼の時間帯はトロトロ眠い。
右:武家屋敷の白い土塀をバックに進入する、ソニック883系。リニューアルで全身ブルーメタリックになった。

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左:ココ以降は全て博多駅での撮影になります。白いかもめ885系。この車両もソニックとしても使用されています。
中:この内装は木目のフローリングに本革シートと非常に洗練されており、なかなかイイ感じなのである。
右:811系近郊形車両。車内は、転換クロスシートとなっている。

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 キハ70系「ゆふいんの森」久大線を走る、観光の看板列車である。
内装もクラシックで豪華なつくり。湯布院にゆっくり遊びに行くには、ピッタリです。

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 787系。鹿児島線特急「リレーつばめ」「有明」「きらめき」と筑豊線特急「かいおう」で運用中。
これも、平成22年度末に、九州新幹線が博多まで開通すると、消えゆく運命にある。

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左:福北ゆたか線用817系。この2年前に登場した815系のバージョンアップ版と言える。
中:独特の妻面のブラックフェイスと、至るところに、九州鉄道会社のロゴがはいる。
右:終端駅なので、このような車止めが設置されてあるが、ここへ進入する時はプレッシャーがあるでしょうね。

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左:813系近郊形電車。JR九州としては初のVVVFインバータ制御になる。車体はビードプレス処理の軽量ステンレス製である。
中:1100番台は前面のLED表示を大型化したため、それにつれて屋根形状を高くした。
右:駅蕎麦や、駅うどんでなく、博多では「駅ラーメン」となっている。ちなみに名古屋駅は「駅きしめん」

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左:ハウステンボス783系。乗降扉を車体中央に設置しているのが最大の特徴。
中:またまた811系の登場。車体は前面がFRP製で側面がステンレス製。
右:博多駅は、ほとんどの列車が折り返すか、乗務員の交代がある。

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左:783系も新型車両デビューにより、転用されるたびにリニューアルをしたため、登場時とは大きく雰囲気が異なる車両となってしまった。
中:ふたたびソニック883系。この独特のデザインは、ユニークなJR九州の中でも特に異彩を放っている。
右:またまたソニックで帰ったわけですが、このシートよりも、大型の本皮シートの方が乗り心地もよく、足置きも楽なのである。
 荷物入れが、まさに飛行機のイメージとなっているが、網棚と違い、忘れ物の確認が大変であろう。まぁ老婆心な事ではあるが・・・。
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「恋空」大分ロケ地ガイド(その2)
- 2008/03/03(Mon) -
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左:新垣結衣主演の映画「恋空」の大分ロケ地ガイド(その2)自転車二人乗りして走った桜並木のシーン。
地図などは、「恋空 ロケ地ガイド」を参照願います。
中:自転車二人乗りして走った桜並木は、大野川の鶴崎橋下流・右岸(海に向かって右)の桜堤になります。
右:桜の季節には、きっと桜のトンネルのようになるでしょう。現在はこんな感じ。

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左:通学路の土手のシーンから。ヒントは煙突の形。
中:ちょうど、こんな形ですよね。大野川河口です。
右:九州電力大分火力発電所の煙突ですね。大分川の左岸側(海に向かって左)になります。

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左:図書室で、ボンヤリする結衣ちゃん。
中:近くに船溜まりがある通学路の土手のシーンは、大分川河口付近左岸にあります。この上流でパラで飛んだこともありますね。
右:ふたたび大野川ですが、鶴崎橋から飛んで、ここのお花見を空中からすれば一興でしょう。

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左:タイトルの時に出てくるこの橋は、宇佐にありました。
中:宇佐市西高家:伊呂波川に架かるこの橋です。
右:「高津橋」になります。

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左:後ろに見える、JRの鉄橋もありました。
中:橋はコンクリ造りですが、随分古いものです。
右:ソニックが渡っていますが、この橋がバックですね。

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左:予告編で出てくる、湿地のような川と、河原の一本木。
中:同じく伊呂波川の河川敷になりますが、冬場の今はこんな状況です。
右:それでも河原には、菜の花も咲いて、春が近づいております。

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左:ヒロと美嘉の思い出の川原
中:同じく、伊呂波川の河川敷の、映画にも出てくる一本木は、まさにこれです。
右:ヒロの容態悪化を聞いた美嘉が携帯を持って走る道路=中津市大字犬丸:日豊本線沿いの道路は、ここですね。

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左:美嘉が乗った電車が通過するカーブ=宇佐市大字岩崎:JR日豊本線宇佐駅北側
中:南側の宇佐駅方面は、こんな感じです。
右:宇佐には、古い農業倉庫が数多く残っており、これは小規模なものです。映画とは直接関係ありませんが、雰囲気があるので、撮ってみました。

※これ以外にも、別府や大分市内に、映画撮影シーンがありますので、随時訪問したく思います。また「風のハルカ」ゆかりの湯布院も、ボチボチ取材していきます。
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弥生3月雛祭りフライト
- 2008/03/02(Sun) -
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左:(報告)大野川右岸の舟本大橋側の入り口が、舗装され綺麗になりました。下の交差点の砂利も無くなりました。
中:きょうは暖かい日曜でした。長野スキーのおみやげも、最終版の季節です。
右:野沢菜プリッツ。塩が効いていて、ビールが飲みたくなります。

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左:暖かい事もあって、随分集合しました。
中:アーミーさんの、トラックに固定幌が新調されてあります。
右:これで何と1万5千円。格安です。元は自転車格納庫なのですが、寸法ピッタリです。

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左:お得意のロードスターでライズアップしました。
中:このぐらい集合すると、活気がありますね。中抜けであと2名居ました。
右:着地も鮮やかです。

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左:パンダもチョイ飛びしました。2週間ぶりくらいのフライトになります。
中:アーミーさん発見。
右:なぜかインフィニティで飛んでいますね。

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左:各種グライダーで立ち上げ練習など。
中:3時のお茶の時間も、定例化してきました。
右:NIRVANAのコマカも、すっかり定着して飛んでおります。

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左:穏やかで暖かいし、さすがに弥生3月の空ですなぁ^^。
中:またまたインフィニティで行きます。
右:こんな風に、何機もフライトしている様子は久々です。

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左:S井さんの、ライズアップ。
中:Sプロも気分良さそうに飛んでますねー。
右:タージ氏のライズアップ。絵的には、この瞬間が力強くて良いのである。

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左:AKBさんの飛んでいるのも、久々に見ましたよ。
中:アーミーさん、前に転んで機材を守る・・・をしていて、膝が破れちまったダ^^;
右:中には、エリアにハーレーで来るメンバーもいるのです。この写真の雰囲気が岡山PAPの方に、似ているなぁ・・・というのが、個人的な感想。
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