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八面エリアにハチクロ登場の巻^^
- 2008/02/29(Fri) -
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 今日は、用事でUSA方面に出かけた訳でありますが、偶然広い敷地を発見。真っ平らで、短い草が生えており、最高の条件であります^^。

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 手前の駐車スペースは舗装されており、車を止めてもOK。ここは、以前工場か何かあった跡だと思われます。広さは150m×150m以上。

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左:お隣は、道を挟んだむこう側は「吉川」工場。
中:地図で言うと、中敷田の交差点北東角にあります。県道の北側に面しています。
右:ここから、JR天津駅方面に向かうと、貝塚伊吹の街路樹が面白い。

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左:ここまで来て、素通りもイケませんので、八面山エリアのランディングを訪問。
中:さっそく、ハチとクロが大歓迎。この2匹で「ハチクロ」ですね。管理人さんや、O澤さんも見えました。
右:オイラが、八面山の監視犬「ハチ」でござる。

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左:また、これが噂に聞いた、ピザの石焼釜ですね。まったく本格的過ぎます^^;
中:上がピザを入れる場所、下が焚き口になります。一旦暖まると、なかなか冷めない優れもの。
右:何と、薪を置く場所までこんなに完璧になっているのだ。

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左:今の釜は仮設だそうで、脇に本設の釜を設けるつもりとか。
中:梅の花も咲いて、畑もなかなかなごむ雰囲気であります^^。
右:テイクオフ方面を見たところですが、本日は、西風ビュービューで、飛べる風ではありません。

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左:ランディングも綺麗に整備されてありますが、風向きはイマイチ。
中:「お兄ちゃん、この人見かけないけど、何だろうね」
右:「クロよ。これはニンゲンになりきっていない、パンダという動物なんだ^^。」

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左:管理人がなんとパワーショベルで畑仕事をします。大丈夫かな・・・と見守るハチ。
中:早々に退去しました。夕方は本当にのどかで綺麗な風景です。
右:このあたりに、「東九州道」が通るらしく、既に準備がボチボチ進行中。

宇佐平野は、広々として、県央・県南ともまた違った風景を堪能しました。
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各駅ローカル線の旅(日豊本線3)
- 2008/02/28(Thu) -
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左:引き続き日豊本線を、亀川から暘谷まで辿る、各駅停車ののんびり旅行。
中:さて、別府大学駅を出た列車は亀川駅に到着した。明治44年に開業した駅。
右:別府八湯の一つ、亀川温泉がすぐ近くにあり、一部の特急が停車する。
駅舎は開業時からのもので古くからの観光地だけに風格のある大きな木造駅舎である。

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左:この古い駅も2年後には改築され、味気のない橋上駅舎になるという。
中:構内は2面3線となっており、その他に駅裏にはいくつかの留置線がある。意外と大きな駅なのである。
右:亀川駅の近くには、別府競輪場もあり賑わっていた。

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左:列車は、トンネルをくぐり次の豊後豊岡駅に到着。明治44年に「頭成」の駅名で開業した駅であり、昭和15年に現在の駅名に改称している。
中:駅裏は国道10号線を挟んで別府湾があり大変景色が良い。山側に木造駅舎があり、駅前は住宅が密集しており、マルショクなどスーパーや商店もある。
右:何と言っても、駅舎から別府湾の景色が素晴らしいこと。

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左:駅名標は、日出の暘谷城名産である城下かれい。
中:雪を被った鶴見岳も眺められ、なかなかの穴場なのである。
右:この駅舎も、かなり老朽化しているので、改築が検討されているものであろう。ここ数年がこれらクラシックな駅舎を納めるラストチャンスと思われる。

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左:この下を走る国道10号線の交通量はかなり多いが、さほど気にならない。
中:ソニックなどの特急が頻繁に走り、電化区間だけにかなり速度も出している。
右:日出町に近づくにつれて急速に晴れてきた。冬から春に季節も移行している。

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左:列車は、別府湾を眺めながらゆっくり走り、次の暘谷駅に停車した。昭和62年の国鉄民営化の直前に開業した駅。
中:大分・別府都市圏のベットタウンとして発展する日出町の中心部は日出駅よりもこの駅の方が近く、駅周辺には新しい住宅や郊外型店舗の数が多く、乗降客の多い駅となっている。
右:上下ホームの入口は別々で小さな駅舎が下りホームの入口に設置されており、切符売り場のみの簡易的なものになっている。

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左:この駅の最寄りに、暘谷城跡が残っているが、残念ながら天守閣は無く、跡地は小学校になっている。
中:乗降客の多さの割りに、狭いホームで、駅前広場も無かったが、北側の高校跡地を整備しつつある。
右:最初はこのド派手な普通電車に驚いたものだが、原色が九州の風景にマッチしており、今では見慣れてしまった。
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各駅ローカル列車の旅(日豊本線2)
- 2008/02/27(Wed) -
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左:今回は、日豊本線の海沿いを西大分駅から別府大学駅まで辿る旅。
中:さすがに日豊本線は列車密度が濃く、各駅停車もよく通るのだ。
右:真っ赤な九州横断特急も、この路線にはよく似合う。

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左:さて、大分駅を出た列車は、西大分駅に到着。
中:古い木造駅舎である。半分はJR貨物の事務所になっている。
右:貨物駅が併設されており、貨物用の側線がたくさんある。乗客より貨物中心の駅。

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左:駅事務室は駅舎から跨線橋を渡ってホームに辿り着いたところにある。改札や切符販売はこちらで行っている。
中:駅名標のイラストは、「高崎山の猿」が描かれてる。
右:国道10号と並行し、海沿いを走るソニック。やはり海が見えるのはいい。

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左:列車は、東別府駅に到着。風光明媚な別府湾のすぐ横を走る。開業時の駅名は「浜脇」であったが、昭和9年に現在の駅名に改称している。
中:古い駅舎をリニューアルし、なかなか良い雰囲気である。建て替えて、新しく駅舎を作る方が、どれだけ簡単で安かっただろう。
右:駅名標のイラストは「高崎山と猿」。

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左:駅舎は平成15年に改築が予定されていたが、地元の要望により別府市の文化財に指定され、平成16年3月に当時の面影を残しながら全面改修された。
中:明治時代の停車場の雰囲気をよく残している木造駅舎で、まるでタイムスリップしたかのような素晴らしい駅となっている。
左:このようにリニューアルする資金が出る駅は幸せなものだと思う。

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左:列車は、美しい別府湾を見ながら別府駅に着いた。大分県で第2の都市である別府市の代表駅。
中:駅前広場に別府温泉の手湯があったり、さすがに湯の街である。
右:昭和41年に高架化された駅舎で、都市の駅によくあるスタイル。

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左:駅前で、豊後のとり天のPRをしていた。
中:この着ぐるみ、ポーズをしてくれたり、サービスたっぷり。靴が大きくてまた、視界が良くなさそう。
右:駅の構内では、たまたまダンスコンテストなど行われていて、すごい人の数であった。

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左:列車は次の別府大学駅に到着した。平成7年に別府市国際交流会館が完成し、その片隅に駅事務室や切符自販機などの駅施設が設けられた。
中:付近は別府の市街地で学生以外の利用も多く、かなりの乗降客がある駅である。
右:2面2線の相対式ホーム。日曜でも学生さんたちがチラホラ。

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左:昭和62年の国鉄民営化直前に開業した駅。ただしホームの幅がかなり狭い。
中:各駅停車の接近時はまだしも、特急通過時はかなりスピードがあり、危険な感じがある。
右:日曜日でも学生さん達が乗降しており、これが見慣れた普通の駅の姿でしょうね。
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各駅停車ローカル線の旅(久大線3)
- 2008/02/26(Tue) -
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左:久大線の各駅停車の旅。今回は豊後中川から夜明駅までのご案内。
中:天ヶ瀬の温泉街を抜けた列車は、次の豊後中川駅に停車した。
右:願い事なら何でも叶えてくれるという諸願成就の神として広く信仰を集めている「高塚愛宕地蔵尊」への下車駅となっているが、駅から東へ5kmも離れているため参拝目的の利用客は稀ではある。

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左:川沿い・山沿いの駅ではあるが、国道に面して開けていて、開放的・・・というか無人駅で出入り自由な駅である。
中:片面式ホームのみの棒線駅だが、対面に昔の低いホームの痕跡があり、2面2線であっった事が伺える。
右:昭和59年改築の駅舎。JAとの合築駅舎であったが、JAもこの地区から撤退してしまったのである。

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左:列車は次の豊後三芳駅に停車した。日田市郊外の駅で、周囲は住宅が密集しているのだが、駅の利用者は少ないようである。
中:コミニュティー消防センターと同居している駅舎。待合室内には売店があり、切符を委託販売していが、現在は休業中。以前は自動販売機もあったが、現在は撤去されている。
右:周囲か工場や民家の密集地帯なのだが、隣の日田駅を利用するので、この駅は見過ごされている・・・という感じを受ける。

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左:片面式ホームのみの棒線駅。ホームの端は旧ホームの一段低いホームが残っている。
中:発着本数が少なければ、利用したくても利用しない。学生さん達は隣りの日田駅まで車で送って貰う・・・というパターンとみた。
右:コミニュティー消防・・・とは消防団の事だが、その証として消防ホースが干されていた。

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左:列車は、次の日田駅に停車。大分県西部の中心都市であり、九州の小京都とも呼ばれる日田市の代表駅。昭和47年改築の二階建てコンクリート駅舎である。
中:久大線内では由布院駅に次ぐ観光駅となっており、乗降客は線内最高を誇っている。
右:特急停車駅でたいへん賑やかである。ほかの駅でも見かけるのだが、時刻表がPC作製の紙製プリントアウトであり、こういう所にも、省略化・簡素化が影響している。

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左:列車は、広い田園地帯の中にある光岡駅に到着した。
中:平成19年3月改築。ここは自治体の建てた待合室であり、JRの施設では無い・・・という位置付。従い駅名看板も無い。
右:1面2線の島式ホームである。ここもホームの端が一段低い旧ホームが残されている。

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左:待避線もあり、広々としていて鉄道施設としては立派なものがある。
中:九州三大稲荷のひとつである「萩尾稲荷神社」の最寄駅となっており、駅名標のイラストは「鳥居と狐」となっている。
右:現在は1両ないし、2両のワンマン運行なので、ホームは短くて良いのだが、取り壊しもせず保存されているのが貴重である。

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左:ホームの端には、古い木製の電柱があり、踏切に給電している。本線は、無電化なので、空中線は一切ない。
中:留置線の端の車止めは、クラシックなカーブレールで、車止めの標識も無く、現在は使われていないようである。
右:道路の脇を走る久大線。2本のレールだけで、シンプルこの上ない。

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左:列車は、合流した川沿いに下り、次の夜明駅に停車した。ロマンチックな駅名で鉄道ファンはもちろん一般の旅行客にも人気が高い駅で寅さん映画の舞台にもなった駅である。
中:駅周辺は三隈川の両岸に山が迫っている狭隘な地形で、駅へは国道386号線から20段ぐらいの階段を登った高台にある。
右:これまた、クラシカルな手書きのホーム標。素朴で味がある。

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左:構内は2面3線で久大線は1・2番線、日田彦山線は3番線を使用。日田彦山線の終点となっているのだが列車は全て日田駅まで入っている。
中:やはり単行の列車が、何とも趣がある。利用者は狭くて迷惑なんでしょうけど。
右:駅名・駅舎・駅周辺の風景も素晴らしく、静かな駅でありながら撮影モチーフとしては申し分のないストラクチャーである。
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各駅ローカル線の旅(久大線2)
- 2008/02/25(Mon) -
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左:今回は、久大線湯布院から天ヶ瀬までのご案内。ただし、湯布院・引治・恵良・豊後森は、前回UP済みのため、本日は列車通過扱い^^。
中:湯布院を出発した列車は、水分トンネルを抜け、静かな山あいの野矢駅に到着した。標高543mで久大線の中では最高所にある駅である。
右:昭和59年改築の簡易的なコンクリート駅舎。国道210号線から谷を下っていったところに駅はあり、周りはたいへん静かな場所である。

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左:駅名標のイラストは「豊後牛」。ほかの駅でもこんな雰囲気があるが、全く人の気配のない駅である。
中:2面2線の相対式ホームであり、保線設備なども備わっている。
右:ホームは駅舎より低い位置にあり、さらにその下には筑後川の支流である野上川が流れている。あまりにも静かなので、川のせせらぎが聞こえてくる。

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左:列車は、ゆっくりと走り、次の豊後中村駅に到着した。ここは、駅前通りがあり、またくじゅう連山の登山口にあたる駅であり、一部の特急が停車する。
中:古い木造駅舎である。また、特急が停車する観光駅なので駅員も配置されてる。
右:くじゅう夢大吊橋が観光スポットのため、ここでものぼりがかけられている。距離は20km以上あり、ちょっと遠いのだが。

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左:特急停車駅となると、時刻表は少し賑やかだが、昼間は空白の時間帯がある。
中:駅員が売店も兼任している。何でもやらないと生き残りが出来ない時代ではある。
右:古い駅名標や瓢箪など、なかなか趣が深い。窓はサッシに更新されているが、昔ながらの駅舎を使っているのが貴重。

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左:本日は、先般紹介済みの引治・恵良・豊後森駅を通過し、北山田駅に停車。観光物産店を兼ねている。アイスクリームなどあり。
中:開けた高原地帯にあるのどかな駅。国道沿いなので、便利な所である。
この言い回しは変かも知れないが、現在の主役は自動車であり、これらの地区では、駅はコンビニと同様、国道沿いの駐車場のある「便利な駅」が使いやすい訳である。
右:駅から徒歩5分のところには恋に破れた姫が身を投げた悲恋物語で知られる「三日月の滝」がある。

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左:片面式ホームのみの棒線駅。構内に植えられている木々は桜で鉄道写真の名所にもなっている。
中:また対面にある低い盛土は、昔のホームの痕跡で、2面2線の駅だったことがわかる。
右:向こうの山には、風力発電所が林立する玖珠ウィンドファームが望める。

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左:列車は玖珠川沿いに山合いの橋梁を渡り、杉河内駅に到着した。山の斜面にへばりつくように駅はある。
中:白くて洒落た看板の駅舎は、国道210号線から坂を上がったところにある。
右:片面式ホーム1面のみの棒線駅。前後は橋梁・トンネルの連続。

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左:ここも人の気配がまったくしない。まるで時間が止まったような空間である。
中:無人駅にも駅周辺に温泉やホテルなどがある。利用者はほとんど自動車利用ではあるが。
右:この駅から、玖珠ウィンドファームの風車がいちばん大きく見える。この日は天気もよく風も強いので、勢いよく風車が回っていた。

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左:列車は玖珠川沿いをうねるように走り、天ヶ瀬駅に到着した。別府・由布院と並ぶ豊後三大温泉のひとつである天ヶ瀬温泉の下車駅。
中:温泉街は駅すぐそばの玖珠川両岸にあり、駅前には土産物屋が並んでいる。またレトロな観光バスが発着していた。
右:観光情報センター「天の国プラザ」が併設されている合築駅舎で平成8年改築。駅のすぐ上を国道210号線の高架橋が通っている。

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左:特急も停車し、趣のある木製時刻表など。観光に力を入れている。
中:新築した新しい駅舎だけに近代的であり、施設もピカピカである。
右:観光情報センターも綺麗なところで、ちょっと見に入りたい気分にさせるものである。
※このように久大線の駅を巡る旅であるが、特急停車駅はそれなりに賑やかなものの、各停のみの駅は、寂れる・・・というよりも、周囲に民家・商店が一切ない、山の中、川の端にひっそりと佇んでいる駅は、侘び寂びを通り越している。また、併設駅舎や共同・間借り・簡易駅舎など、自治体により、格差がいっそう広がっている感じを受けた。



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ショップと暘谷電車通り
- 2008/02/24(Sun) -
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左:きょう日曜日は、晴れましたがやはり風強い。別府港には、きょうもフェリーが。
中:風強いと、海の色は濃くなるのです。
右:鶴見岳も、薄く雪化粧。風が冷たいわー^^;

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左:本日はショップで打ち合わせです。鴨さん登場^^。
中:アッキーも来ていて、ブログネタ用に写真撮りまくりです。
右:で、真面目に会議はやっている訳です。

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左:お昼はこんな物にしました。エリアと変わりませんね^^;
中:このユニットも新しい持ち主の元へ・・・。
右:ショップ内には、使っていないユニットなど。何かイイ物はないかな・・・と。

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左:ツッチー登場。今回からモーター参入となりました。
中:けっこう真剣にアレコレ検討しております。
右:このミニプレーンのアクティブシステムが、軽くて良さそう^^。

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ショップは早々に辞して、日出町に帰って参りました。
JR暘谷駅の北側が、道路整備されてありました。

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元々、畑地であった場所ですが、こんなに広いのです。
出入り自由だし、なかなか良さそうですね。

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こちらの方は、旧暘谷高校のグランドになります。整備したところより一段低いです。
しかし広さとしては、申し分ないところ。

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ここも、夏になったら仕事帰りに1本・・・みたいに使えそうですね^^。
近場にこんな良い場所があるなんて、全然気がつきませんでした。
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塚原ビフォー
- 2008/02/23(Sat) -
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左:本日は風が強いのに、霞がかかっています。さすがに飛べない。
中:日曜日に塚原エリアが野焼きになるので、エリア車の待避に行きます。
右:このあたりの冬枯れの風景も、最終の景色となります。由布岳は若干雪残り。

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左:Coco校長と待ち合わせて、塚原到着。この軽トラを待避します。
中:ここも、燃やされて、しばらくは焦げた野原になる訳です。
右:軽トラを預かって貰うのは、あちらのペンション村になります。

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左:「星降るビレッジ」から見た塚原方面
中:由布岳の見る角度も絶景ですなぁ。
右:こちらがお世話になるペンション村であります。めでたく預かってもらいました。

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左:もう一回エリアに戻ります。しかし風が強烈につよいこと。
中:エリアの出入り口は、放牧の牛が脱走しないよう、しっかりとした門ができました。
右:鍵もかけられて、部外者が出入りできなくなっています。

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左:お昼でも・・・という事で、近くの「どんぐり茶屋」に行きました。
中:毎度、素通りしていますので、店内にはいったのは初めて。
右:サービスで暖かい「柚子湯」がふるまわれます。

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左:こんな小さな飾りでも、なごむのです。
中:Coco校長も、顔出過ぎですので、控えめに^^。
右:来ました。地鶏の蕎麦と、鶏飯。

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左:大分のゆず七味を振ります。柚子もかぼすと並んで大分の名産品なんです。
中:美味そうだわ・・・実際美味いです^^。
右:この後、九重方面へ鉄道取材に出かけました。後日UPします。
※お天気ピカピカなのに風強い・・・フライヤー生ころしの土曜日でした^^;
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バックパック
- 2008/02/22(Fri) -
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どこまでもいっしょ。
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メイド犬
- 2008/02/21(Thu) -
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ご主人様おかえりなさいませ。
お手ですか、おかわりですか、おすわりですか。
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眠れない貴兄に・・・
- 2008/02/20(Wed) -
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直接行って眠らせてやるよ!覚悟しとけや。どどどっ・・・。
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成長
- 2008/02/19(Tue) -
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昔は、「あそんでぇ」
今[おい。タバコ買って来い」
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スネーク大佐、潜入成功せり。
- 2008/02/18(Mon) -
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ただし耳忘れた・・・orz
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台湾帰国報告会^^
- 2008/02/17(Sun) -
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左:大分県の別府と日出の間にある10号線横海沿いの土地です。カラオケが取り壊され更地になっております。
中:別府湾が見渡せる2,659坪の広大な物件。展望の良さを生かし、レストランや道の駅などいかがでしょう。
右:ここからテイクオフすれば、絶景間違いなしですね^^。(超ローカルネタでした^^;)

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左:白滝橋エリアにつくと、もう飛んで降りた2人が居た。朝8時から来たらしい^^;
中:続々集まって来ますが、風が強くなり飛べません。
右:サッチー登場。きょう日曜も立ち上げは出来ませんが・・・。

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左:本日は、短い前髪に更に磨きをかけるそうなので、「ビフォー」写真として。
中:このアーミーさんのコリブリが、サッチーに移行するかも。
右:「とりあえず、ツバを付けないとね」「ツバ付けられたら、付けかえすもんね」何やってんだか^^;

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左:白滝橋は爆風なので、OKB飛行場に移動する事に。途中道の駅「みえ」からの絶景。ここを飛んだら景色いいよねぇ。
中:OKB大分パラモーター飛行場に到着。毎回グレードUPしております。
右:本日は、緒方町のホルモンの有名な店から、肉・タレを入手。

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左:新鮮な豚ホルモンになります。美味いので有名な店なのだとか。
中:プリプリで鉄板の上で、膨らんでいますね。
右:パラのビデオを上映しながら、鍋もいきます。

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左:入れ替わり・立ち替わりメンバーがやってきて、クラブハウス内は大盛況^^。
中:それでは、ニルバナ・コマカの初披露です。
右:風が強いし、荒れてますよね^^;

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左:飛ばされない内に撤収した方が賢いようです^^。
中:台湾フライトツアーの帰国報告がありました。写真はメンバーの一部始終であります。
右:今回の話題の主は、この鉱山所長であります^^。

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左:サイチャ航空公園のランディング場を上空から見るとこんなに広いのですね。
中:Naga先生、無事に降りてきました。この頃鉱山所長は、現地人部落で歓待ちゅう。
右:エリアまで、このバイクで女親分が2人乗りで送ってくれました。

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左:その後、親分の妹さんも来て、エリアでカラオケ三昧だったとか。鉱山所長モテモテ^^;
中:今回の台湾ツアーメンバー一行です。
右:夜は夜で、屋台宴会料理のオンパレード。

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左:台湾ビールに珍味「カエルの炒め物」ピョコンと足が飛び出ていますね^^。
中:そんな訳で、本日はお開きになりました。
右:何人か先に帰ってしまいましたが、本日は大勢集まりましたね^^。
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強風注意報の河川敷
- 2008/02/16(Sat) -
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左:きょう土曜日は、放射冷却で、ムチャ寒い。日陰は雪が残っていますね。
中:鶴見岳も扇山も、うっすら雪を被っております。
右:この黒いのが「秘密の吹き流し」ですね。黒いので、知っている人にしか判りません。
国土交通省の大野川白滝橋ライブカメラで、風状況を知ることができます。
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左:アサイチのワンタンで暖まります^^。
中:本日のお客様が参りました。凧揚げに興じております^^。
右:こちらは、校長の台湾土産の台湾ビール。

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左:本日おニュウのコマカ到着。日曜が大安なので、日曜にオープンする予定^^。
中:本日見学の女性2名。ウッチーとMKBちゃんです。
右:本日は、KY野さんの手配で、肉鍋うどんになりました。

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左:寒いエリアで、アツアツの鍋はいいですね。
中:あらかじめ野菜をカットして持って来て頂いております。ごちそうさまです^^。
右:アツアツの大根などたまりません^^。

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左:サッチー登場。前髪が短い事がTV中継のおかげで有名になりすぎました^^。
中:車で風を防いでお昼中ですが、端から見ると何か変かも^^。
右:エサマダーが超低空飛行で、エサをキャッチ。

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左:TSEさんのエンジン調整ちゅう。
中:ちょっと珈琲タイム。本格派ドリップ方式が本日の一番人気。
右:午後のワンタン・・・ってこれが美味い。

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左:寒い所で、熱い物が本当にイイですね。
中:TSEさんのPAPを梱包しようとしましたが、ちょっと無理がありました。ニルバナ・コリブリはこれにスッポリ入りました。
右:本日は終日強風のいちにちでしたが、こんな日もある訳です。またいつか飛べる訳ですから、こんな感じで寒い日を乗りきりましょう。
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暖かいので・・・
- 2008/02/15(Fri) -
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ね~こは暖炉で丸くなる♪
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複写機の居心地
- 2008/02/14(Thu) -
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猫は暖かいところを探している。
この猫の居場所はコタツの中やTVの上でなく複写機である。
排紙トレイの形状が体にしっくり来るのか動く気配がない。


ブログ「ずっと大分が好きだ」から。

※この猫の目つきがいいねぇ。
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日豊本線ローカル路線の旅①
- 2008/02/13(Wed) -
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左:今回は、日豊本線の日出(ひじ)駅から杵築(きつき)駅までという、手近なローカル路線のご案内。
中:日出(ひじ)駅。明治44年に開業した駅。駅舎は築堤上にあり、南北の入口から地下道を通って駅舎に入るとそのままホームにつながっている構造である。
右:構内は1面2線の島式ホームで、当駅折り返し列車も設定されている。また大分からここまでは複線であったが、この先は単線となっている。

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左:大神(おおが)駅。昭和27年に開業した駅。以前は山間部の寂しい無人駅でしたが近年は大分・別府都市圏の郊外として付近に住宅が増え始めたため日中は有人駅となっている。
中:木造モルタル駅舎となっており、小さい駅ながら待合室は別室になっている。
右:構内は1面2線の島式ホームである。頻繁に特急が通過する駅としては珍しく構内踏み切りで駅舎とホームを連絡している。
通常は駅舎と反対側の線路を使用し、駅舎側の線路は退避列車と当駅折り返し列車が使用する。

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左:杵築(きつき)駅。古い城下町の街並みが今も残る杵築市の代表駅である。
中:開業時からの木造駅舎であるが、昭和63年に武家屋敷風に大幅にニリューアルされた。
右:しかし駅は市の中心部からは大きく離れており、駅前にいくつかの商店があるほかは静かな山間部の駅となっている。ただし特急が停車するため利用客の数はそこそこある。

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左:観光駅らしく綺麗に改装された駅舎と大きな駅前広場が印象に残る駅である。
中:構内は2面3線。日出から、この駅までは単線であったが、この先は再び複線となる。
右:駅の改札に折り紙で作った「カブトガニ」が置いてあった。

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左:八坂川の石橋橋梁を走るソニック。
中:単線区間の盛土を走り抜ける。電化区間だけに、走行速度も高い。
右:しかし単線盛土は架線はあるものの、シンプルな造りで、簡素そのもの^^。

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左:ここで、杵築の宝来軒に途中下車。
中:本日は基本の「ラーメン」を注文。
右:超細麺で、茹で時間も超短い。

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左:チャーハンなどは無く、ラーメンと餃子のみのシンプルメニュー。
中:店内撮影は、大将の許可を頂いた。
右:「特製ラーメン」は煮タマゴなど。

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左:ここで、「満腹ラーメン」とは大盛りの事だそうだ。
中:スープは標準的なトンコツに醤油を合わせたアッサリ+コク系。たいへん美味しいもの。
右:ここ杵築の宝来軒からは、守江湾の海が見え、爽快なラーメン屋さんであった。
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豊肥線各駅停車の旅②(鉄道シリーズ)再
- 2008/02/13(Wed) -
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左:今回は、豊肥線の豊後清川から、豊後竹田までのご案内。いずれも山の中の路線である。
中:大野川沿いに、上流に遡る旅。線路の上には何もない。単線非電化のシンプルな鉄路。
右:奥嶽川鉄橋を渡る、豊肥線の列車。トンネル出口が断崖絶壁で、鉄橋が架かるという、急な展開に驚く。

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左:列車は、豊後清川駅に到着。平成2年の駅名改称時に改築された駅舎である。物産センター・観光案内所・郵便局が併設された合築駅舎となっている。
中:豊後清川簡易郵便局とポスト状況。
右:食堂の看板があるが、現在では使われていないようである。

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左:観光の町ではあるが、駅自体は、静かなところである。
中:2面2線の相対式ホーム。元々は村の駅ということで基本的には長閑なところである。
右:駅名標のイラストは旧清川村の特産品である「桃」と「マムシ」である。

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左:2本のレールが伸びるだけで、後は何もないシンプルな路線。これがまたいい。
中:近くの俚楽の郷伝承体験館。神楽や獅子舞、白熊(はぐま)など、緒方町にいまも残る農村文化と郷土芸能にじっくり触れる、観ることができる施設である。
右:土蔵には、立派な鏝絵が保存あれている。非常に立体的で珍しいものである。

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左:列車は、滝で有名な緒方駅に到着。開放的な造りのコンパクトな駅舎。駅舎は地元の商工会館に併設する形で設置されている。
中:ここ旧緒方町の観光名所は、東洋のナイアガラとも呼ばれる「原尻の滝」。すぐ近くにある。
右:2面2線の相対式ホーム。ここ緒方駅は全ての特急が停車し、市内では代表駅の三重町駅や犬飼駅と並ぶ主要駅である。

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左:列車は山合いを走り、「朝地」駅に着いた。駅前には2本の大きな貝塚伊吹の木がある。
中:かつては2面2線の相対式ホームだったようだが、現在は交換設備が撤去され棒線駅となっている。
右:駅名標のイラストは、旧朝地町の観光名所である「用作公園の紅葉」となっている。

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左:列車はトンネルを抜け、豊後竹田駅に停車した。周囲の町並みに合わせて武家屋敷風の駅舎である。駅の裏は切り立った断崖絶壁となっている。
中:城下町の風情を残す町並みや「荒城の月」のモデルとなった岡城址で知られる竹田市の代表駅。
右:駅名標のイラストは「荒城の月」。

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左:構内は駅舎よりも高い位置にあり、1面2線の島式ホームである。列車の発着時には「荒城の月」が流れ、ホームにはカボスのベンチや岡城の模型が設置されるなど観光駅らしい装いとなっている。
中:なお開業時の駅名の読みは「ぶんごたけだ」であったが、昭和43年にこの地に地方ロケにやってきたNHKのアナウンサーが地名と駅名の読み方が違うのを不審に思ったのがきっかけとなり、地元の呼称変更の陳情が行われ、昭和44年に「ぶんごたけた」に改められた。
右:駅前にひろがる竹田の市街地もその「荒城の月」のメロディーが似合う、落ち着いた町並みになっている。

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左:豊後竹田のすぐ西に西光寺という、立派なお寺があったので立ち寄ってみる。
中:この西光寺は、リニューアルされたのか、由緒のある寺にしては、漆喰の壁など新しく感じられた。
右:この西光寺本殿は、銃眼のある寺として、珍しい造りである。文禄3(1594)年の建立であるが、寺院が戦国時代の城のように防衛的な役割を担っていた史料である。

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左:正面に6箇所の銃眼が備わっている。
中:また、左右にも各々8箇所の銃眼が設けられている。
右:鐘楼は古いものがそのまま保存されてあった。またこの周りでは、寺社猫がまるで寺を護る僧侶のように、パトロールをしていた^^。
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豊肥線各駅停車の旅①(鉄道シリーズ) 再
- 2008/02/13(Wed) -
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左:大分から熊本をつなぐ豊肥線の各駅を紹介。その①は大分を出て、敷戸から三重町まで。
中:大分駅を出た列車は、滝尾駅の次ぎに敷戸駅に停車。ここは国鉄民営化直前に開業した駅。
右:国道沿いに設置されたコンパクトな駅舎。駅周辺は大分都市圏の一大ベットタウンで併走している国道には郊外型店舗が建ち並んでおり、豊肥線大分口では一番利用客の多い駅となる。

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左:小さい駅舎ながらも、駅員が配置されており、出改札・集札業務をこなしている。
中:国鉄末期~JR初期に開業した新設駅よく見られるコンパクトな駅舎と幅の狭いホームから構成される駅。
右:片面式ホーム1面のみの棒線駅。なぜ花壇側に拡張しないのか?と不思議に思っていたが、線路自体が河川堤防上に構築されており、花壇は河川敷き・・・というか河川内なので、これ以上何とも出来ない訳である。

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左:列車はなだらかな丘陵地を登り、大分大学前駅に到着。大学の最寄駅らしく木材やガラスを多用したシックな雰囲気の駅舎である。
中:大分大学旦野原キャンパスの入口に新設された駅で、大学生らしき姿もちらほらす。
右:斜面の上に設置された駅舎で、明るく開放的である。ただし駅前広場が無い。

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左:豊肥線は南下し、大野川に出る手前で中判田駅に到着。開業時からの木造駅舎だが、若干リニューアルされている。
中:ここ中判田駅は、パラモーターの白滝橋エリアの最寄り駅であり、付近の交通量も多い。
右:駅周辺は新興住宅地ではあるが、山間部の入口でもあるためにまだまだローカルな雰囲気も残っている。

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左:列車は、大野川沿いに上流に遡り、次ぎの竹中駅に停車した。昭和59年改築の簡易駅舎である。
中:大野川の川岸に位置する駅である。道路を挟んで、大野川が対面している。
右:駅名標のイラストは駅から東へ4kmのところにある「吉野臥龍梅」である。

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左:竹中地区の集落は北へ1.5mのところにあるために駅前には民家の姿はほとんど無いが、対岸を通っている国道10号線沿いには民家や工場が結構建っている。
中:1面2線の島式ホームに渡るために、わざわざ踏切が設けてある。
右:元かぐや姫の伊勢正三(大分県津久見市出身)が津久見駅を舞台に「なごり雪」を作ったように同じく元かぐや姫の南こうせつ(大分市竹中出身)はこの駅を舞台にした歌を作っている。
その曲の題名は「ひとりきり」で確かにそんな題名を付けたくなるようなひっそりとした駅なのである。

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左:列車は、大野川に沿って、狭い山肌を縫うように走り、犬飼駅に着いた。ここで列車行き違いの交換となる。
中:平成17年3月に改築された新駅舎である。大野川河畔に並ぶ古い町並みを意識したのか新駅舎はコンパクトながら和風のやや古風な駅舎となっている。
右:大野川は大河の様相であり、河畔には早咲きの梅がチラホラ咲いていた。

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左:駅名標のイラストは旧犬飼町の特産品である「鮎」である。
中:駅前には、こんな古風な鮎料理屋が、どっしりとしたたたずまいである。
右:「鮎うるかあります」うるかとは、鮎のハラワタを塩漬け・発酵した塩辛で、珍味なのである。

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左:列車は、山間部をのんびりと走り、次ぎの菅尾駅に停車した。平成17年頃に木造駅舎は解体され、簡易駅舎へ改築されている。
中:2面2線の相対式ホームで、きちんと跨線橋が設けられている。
右:無人駅であるが、ホームには「猫駅長」が配備されているのだ^^。

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左:列車は、里山を軽快に走り、賑やかな三重町駅に到着。リニューアルされた比較的大きな木造駅舎である。アーチ型に装飾された玄関と屋根から突き出たトンガリ塔が特徴。
中:全ての特急が停車し、この駅で折り返す区間列車も設定されている。
右:構内は2面3線。平成17年3月に合併により誕生した豊後大野市の代表駅となる。駅周辺は合併以前より旧大野郡の中心地で商店などが建ち並ぶ賑やかなところで利用客の多い駅なのである。
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連休ラストフライト (再)
- 2008/02/13(Wed) -
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左:きょう「建国記念日」は良い天気。鶴見岳や扇山はうっすら雪景色。
中:野津原のDeo第2飛行場に到着。
右:本日は地元の空撮になります。

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左:段々雲が多くなってきました。どこを飛んでいるか、わかるかな?
中:戻って来ました。寒いわな~^^。
右:それでは暖かい飲み物でも。カフェオレと、抹茶オレ。

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左:アーミー夫妻が遊びにきました。結構仲良しです。
中:美味くて有名な唐揚げ屋があって、差し入れであります。
右:骨付きブツギリでスパイシー。ガブリ食いついて、骨をペッペした方が美味いです^^。

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左:この休憩所は、電気・水道はあるし、ここでキャンプするといいですよ。
中:水洗のトイレも完備。エリアとしては、充分ですね。
右:Deoさん2本目いきます。

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左:敷地の端では必ず浮きます。
中:普段はゲートボール場で、砂が敷き詰めてあります。
右:本日は煮込みハンバーグ弁当に熱い味噌汁。

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左:午後からは、大野川は白滝橋に移動しました。
中:タージマハル氏も、本日は飛ぶ気マンマン^^。
右:まだ新しいエンジンです。本日で、初飛びから3本目。

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左:鴨さん楽勝で浮いていきます。
中:タージ氏もフロントで上手に飛んでいきました。ランディングも上手でしたが・・・。
右:なぜかキャノピーを被るような事に^^。まぁ、及第点です^^。

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左:飛びたい病もちょっと治まったようであります。
中:パンダもチョイ飛びしてみました。エリアはこんな感じです。
右:Deoさん発見。いつものように追尾します。

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左:正義の味方。ブラックフライ3「黒蝿3」。世界平和のために地球を護ります。
中:我らの向かう所に敵は無い。ただ金欠だけが、困った課題だ。
右:タージ氏2本目行きます。見守る方も結構心配してしまうのですよ。

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左:楽勝で浮いていきました。飛んでしまえばルンルンです。
中:ヤッホー。静かな大気で最高ですね。
右:Deoさん、ダメ押しの最終フライト。夕暮れまでたくさん飛んで楽しんだ連休最終日でした^^。
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OKB飛行場のおもてなし(再)
- 2008/02/13(Wed) -
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左:きょう日曜日も寒いです。扇山も鶴見岳もうっすら雪を被っています。
中:三重町のOKB飛行場にやってきました。
右:熊本からやってきたよしずみさんがもう飛んでいました。

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左:フレッシュブリーズ・シモニーニです。1/3スロットル開度で巡航できるそうです。
中:鴨さん、この軽量ヘルメットいいですね。
右:毎日、牛が散歩する飛行場です。

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左:Deoさんライズアップ。いい天気です。
中:アーミーさんの、セルモーターの調子イマイチでテスト中。
右:鴨さんは、違う所をテスト中。

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左:OKB飛行場長が、キムチ鍋を作製ちゅう。味噌も少し溶かすと味に深みがでる。
中:豚バラも豪快に入れます。
右:ニラ、ニンニクの葉を入れると、香りも一段とよくなります。

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左:OKB飛行場のクラブハウス。ここまでやるとは、アンタは偉い!
中:アツアツの鍋に会話もはずみます^^。
右:それでは一発飛びましょうか。

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左:浮いたと思ったら、一気に上昇でした。
中:ヒャッホーって、空中停止ちゅう。
右:お天気はよろしいですが、チョイ荒れ気味。

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左:早々に降りてきました。夕方まで待ちましょう。
中:夕刻、パンダもフライトします。
右:畑の飛行場。

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左:高規格道路の終点付近。
中:Deo機発見。追尾を開始します。
右:あまり接近すると、怖いそうです。

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左:下から見るとこんな感じ。
中:次ぎは逆転。
右:よしずみさん撮影。OKB飛行場上空。

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左:三重ゴルフ場方面。寒いです。
中:大野川河口まで見えます。高度1700m。
右:きょうも、飛んで随分ワイワイ騒ぎました^^。また集まって飛びましょう。
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大野川満腹の日(再)
- 2008/02/13(Wed) -
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※写真サーバー不調のため、過去記事再UPです。
左:きょう土曜日は、まずまずの天気だと思って出かけましたが、朝の大分県北はチョイ雨。
中:大野川は白滝橋下流に到着。風は、結構良いですが、寒い!
右:アッキーナがやって来ました。車内から写真を撮っています^^。

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左:暖かいカフェオーレをどうぞ。ここでも写真撮影ですわ^^。
中:ROS社のROSモーター。125cc「ROS」と書いてあります。
右:アッキーナは散髪したので、頭が寒いのですね。今了解した。

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左:エンジンテスト!絶好調。フルパワーは体が吹き飛ばされるので、できません。
中:本日はここまで。アッキーナと昼飯に行きました。話題の「スタめしや」です。
右:食券方式ですが、このメニューを見ただけで圧倒されます。

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左:食品見本ですが、ボリュームのあること。
中:お値打ちなのに、どれもこれもビッグサイズ。
右:来ました。ビックリカレー。なんと30cmほどの「桶」にはいっています。これで690円也。

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左:お味の方も結構いけます。しかし、この量をスプーンですくうのがもどかしい。
中:アッキーナも来ました。スタミナ丼の特盛。味噌汁に生卵が2つ付いてきます。
右:丼も、通常よりひとまわり大きい、特注サイズ。これに生卵をかけて頂きます。

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左:これは、途中で休憩したら、喰い止まってしまいます。そうならないよう、休憩なしで、ガッツリいかなければなりません。
中:ここで、脳に「満腹信号」が来てしまった。制覇できないのか、かんばれ胃袋。
右:アッキーナも、ここで、一旦休憩。多分胃袋が満杯になると、脳の方がストップ信号を出すのでしょう。

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左:「男には一生に一度挑戦しないといけない時がある(スタミナ特盛)」本日は女子も挑戦していましたけど、何か。
中:いやー、何とかクリア。相当水を飲みました^^;
右:アッキーナは、ご飯と具のバランスを誤ったようで、具が大量に余って苦労している。

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左:掟「その1.こめ粒を残すべからず。その2.自分の身の程を知るべし。その3.旨かったら人に広めるべし」
中:やったー!アッキーナも見事完食。やはり我々メタボ同盟には、不可能というメニューはない。
右:その後、苦しいお腹をさすりながら、鉄道行脚をし、夕方には戻る。夕陽がようやく鶴見岳に沈んでいくのであった。
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写真再UPテスト
- 2008/02/13(Wed) -
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写真再UPテスト
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申し訳ありません。
- 2008/02/12(Tue) -
写真のUP不可能・・・FC2ブログのサーバーエラーです。
写真サーバー回復まで、もうしばらくお待ちください。
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豊肥線各駅停車の旅①(鉄道シリーズ)
- 2008/02/12(Tue) -
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左:大分から熊本をつなぐ豊肥線の各駅を紹介。その①は大分を出て、敷戸から三重町まで。
中:大分駅を出た列車は、滝尾駅の次ぎに敷戸駅に停車。ここは国鉄民営化直前に開業した駅。
右:国道沿いに設置されたコンパクトな駅舎。駅周辺は大分都市圏の一大ベットタウンで併走している国道には郊外型店舗が建ち並んでおり、豊肥線大分口では一番利用客の多い駅となる。

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左:小さい駅舎ながらも、駅員が配置されており、出改札・集札業務をこなしている。
中:国鉄末期~JR初期に開業した新設駅よく見られるコンパクトな駅舎と幅の狭いホームから構成される駅。
右:片面式ホーム1面のみの棒線駅。なぜ花壇側に拡張しないのか?と不思議に思っていたが、線路自体が河川堤防上に構築されており、花壇は河川敷き・・・というか河川内なので、これ以上何とも出来ない訳である。

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左:列車はなだらかな丘陵地を登り、大分大学前駅に到着。大学の最寄駅らしく木材やガラスを多用したシックな雰囲気の駅舎である。
中:大分大学旦野原キャンパスの入口に新設された駅で、大学生らしき姿もちらほらす。
右:斜面の上に設置された駅舎で、明るく開放的である。ただし駅前広場が無い。

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左:豊肥線は南下し、大野川に出る手前で中判田駅に到着。開業時からの木造駅舎だが、若干リニューアルされている。
中:ここ中判田駅は、パラモーターの白滝橋エリアの最寄り駅であり、付近の交通量も多い。
右:駅周辺は新興住宅地ではあるが、山間部の入口でもあるためにまだまだローカルな雰囲気も残っている。

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左:列車は、大野川沿いに上流に遡り、次ぎの竹中駅に停車した。昭和59年改築の簡易駅舎である。
中:大野川の川岸に位置する駅である。道路を挟んで、大野川が対面している。
右:駅名標のイラストは駅から東へ4kmのところにある「吉野臥龍梅」である。

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左:竹中地区の集落は北へ1.5mのところにあるために駅前には民家の姿はほとんど無いが、対岸を通っている国道10号線沿いには民家や工場が結構建っている。
中:1面2線の島式ホームに渡るために、わざわざ踏切が設けてある。
右:元かぐや姫の伊勢正三(大分県津久見市出身)が津久見駅を舞台に「なごり雪」を作ったように同じく元かぐや姫の南こうせつ(大分市竹中出身)はこの駅を舞台にした歌を作っている。
その曲の題名は「ひとりきり」で確かにそんな題名を付けたくなるようなひっそりとした駅なのである。

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左:列車は、大野川に沿って、狭い山肌を縫うように走り、犬飼駅に着いた。ここで列車行き違いの交換となる。
中:平成17年3月に改築された新駅舎である。大野川河畔に並ぶ古い町並みを意識したのか新駅舎はコンパクトながら和風のやや古風な駅舎となっている。
右:大野川は大河の様相であり、河畔には早咲きの梅がチラホラ咲いていた。

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左:駅名標のイラストは旧犬飼町の特産品である「鮎」である。
中:駅前には、こんな古風な鮎料理屋が、どっしりとしたたたずまいである。
右:「鮎うるかあります」うるかとは、鮎のハラワタを塩漬け・発酵した塩辛で、珍味なのである。

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左:列車は、山間部をのんびりと走り、次ぎの菅尾駅に停車した。平成17年頃に木造駅舎は解体され、簡易駅舎へ改築されている。
中:2面2線の相対式ホームで、きちんと跨線橋が設けられている。
右:無人駅であるが、ホームには「猫駅長」が配備されているのだ^^。

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左:列車は、里山を軽快に走り、賑やかな三重町駅に到着。リニューアルされた比較的大きな木造駅舎である。アーチ型に装飾された玄関と屋根から突き出たトンガリ塔が特徴。
中:全ての特急が停車し、この駅で折り返す区間列車も設定されている。
右:構内は2面3線。平成17年3月に合併により誕生した豊後大野市の代表駅となる。駅周辺は合併以前より旧大野郡の中心地で商店などが建ち並ぶ賑やかなところで利用客の多い駅なのである。
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連休ラストフライト
- 2008/02/11(Mon) -
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左:きょう「建国記念日」は良い天気。鶴見岳や扇山はうっすら雪景色。
中:野津原のDeo第2飛行場に到着。
右:本日は地元の空撮になります。

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左:段々雲が多くなってきました。どこを飛んでいるか、わかるかな?
中:戻って来ました。寒いわな~^^。
右:それでは暖かい飲み物でも。カフェオレと、抹茶オレ。

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左:アーミー夫妻が遊びにきました。結構仲良しです。
中:美味くて有名な唐揚げ屋があって、差し入れであります。
右:骨付きブツギリでスパイシー。ガブリ食いついて、骨をペッペした方が美味いです^^。

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左:この休憩所は、電気・水道はあるし、ここでキャンプするといいですよ。
中:水洗のトイレも完備。エリアとしては、充分ですね。
右:Deoさん2本目いきます。

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左:敷地の端では必ず浮きます。
中:普段はゲートボール場で、砂が敷き詰めてあります。
右:本日は煮込みハンバーグ弁当に熱い味噌汁。

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左:午後からは、大野川は白滝橋に移動しました。
中:タージマハル氏も、本日は飛ぶ気マンマン^^。
右:まだ新しいエンジンです。本日で、初飛びから3本目。

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左:鴨さん楽勝で浮いていきます。
中:タージ氏もフロントで上手に飛んでいきました。ランディングも上手でしたが・・・。
右:なぜかキャノピーを被るような事に^^。まぁ、及第点です^^。

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左:飛びたい病もちょっと治まったようであります。
中:パンダもチョイ飛びしてみました。エリアはこんな感じです。
右:Deoさん発見。いつものように追尾します。

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左:正義の味方。ブラックフライ3「黒蝿3」。世界平和のために地球を護ります。
中:我らの向かう所に敵は無い。ただ金欠だけが、困った課題だ。
右:タージ氏2本目行きます。見守る方も結構心配してしまうのですよ。

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左:楽勝で浮いていきました。飛んでしまえばルンルンです。
中:ヤッホー。静かな大気で最高ですね。
右:Deoさん、ダメ押しの最終フライト。夕暮れまでたくさん飛んで楽しんだ連休最終日でした^^。
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OKB飛行場のおもてなし
- 2008/02/10(Sun) -
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左:きょう日曜日も寒いです。扇山も鶴見岳もうっすら雪を被っています。
中:三重町のOKB飛行場にやってきました。
右:熊本からやってきたよしずみさんがもう飛んでいました。

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左:フレッシュブリーズ・シモニーニです。1/3スロットル開度で巡航できるそうです。
中:鴨さん、この軽量ヘルメットいいですね。
右:毎日、牛が散歩する飛行場です。

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左:Deoさんライズアップ。いい天気です。
中:アーミーさんの、セルモーターの調子イマイチでテスト中。
右:鴨さんは、違う所をテスト中。

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左:OKB飛行場長が、キムチ鍋を作製ちゅう。味噌も少し溶かすと味に深みがでる。
中:豚バラも豪快に入れます。
右:ニラ、ニンニクの葉を入れると、香りも一段とよくなります。

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左:OKB飛行場のクラブハウス。ここまでやるとは、アンタは偉い!
中:アツアツの鍋に会話もはずみます^^。
右:それでは一発飛びましょうか。

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左:浮いたと思ったら、一気に上昇でした。
中:ヒャッホーって、空中停止ちゅう。
右:お天気はよろしいですが、チョイ荒れ気味。

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左:早々に降りてきました。夕方まで待ちましょう。
中:夕刻、パンダもフライトします。
右:畑の飛行場。

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左:高規格道路の終点付近。
中:Deo機発見。追尾を開始します。
右:あまり接近すると、怖いそうです。

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左:下から見るとこんな感じ。
中:次ぎは逆転。
右:よしずみさん撮影。OKB飛行場上空。

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左:三重ゴルフ場方面。寒いです。
中:大野川河口まで見えます。高度1700m。
右:きょうも、飛んで随分ワイワイ騒ぎました^^。また集まって飛びましょう。
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強風のちスタミナ
- 2008/02/09(Sat) -
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左:きょう土曜日は、まずまずの天気だと思って出かけましたが、朝の大分県北はチョイ雨。
中:大野川は白滝橋下流に到着。風は、結構良いですが、寒い!
右:アッキーナがやって来ました。車内から写真を撮っています^^。

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左:暖かいカフェオーレをどうぞ。ここでも写真撮影ですわ^^。
中:ROS社のROSモーター。125cc「ROS」と書いてあります。
右:アッキーナは散髪したので、頭が寒いのですね。今了解した。

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左:エンジンテスト!絶好調。フルパワーは体が吹き飛ばされるので、できません。
中:本日はここまで。アッキーナと昼飯に行きました。話題の「スタめしや」です。
右:食券方式ですが、このメニューを見ただけで圧倒されます。

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左:食品見本ですが、ボリュームのあること。
中:お値打ちなのに、どれもこれもビッグサイズ。
右:来ました。ビックリカレー。なんと30cmほどの「桶」にはいっています。これで690円也。

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左:お味の方も結構いけます。しかし、この量をスプーンですくうのがもどかしい。
中:アッキーナも来ました。スタミナ丼の特盛。味噌汁に生卵が2つ付いてきます。
右:丼も、通常よりひとまわり大きい、特注サイズ。これに生卵をかけて頂きます。

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左:これは、途中で休憩したら、喰い止まってしまいます。そうならないよう、休憩なしで、ガッツリいかなければなりません。
中:ここで、脳に「満腹信号」が来てしまった。制覇できないのか、かんばれ胃袋。
右:アッキーナも、ここで、一旦休憩。多分胃袋が満杯になると、脳の方がストップ信号を出すのでしょう。

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左:「男には一生に一度挑戦しないといけない時がある(スタミナ特盛)」本日は女子も挑戦していましたけど、何か。
中:いやー、何とかクリア。相当水を飲みました^^;
右:アッキーナは、ご飯と具のバランスを誤ったようで、具が大量に余って苦労している。

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左:掟「その1.こめ粒を残すべからず。その2.自分の身の程を知るべし。その3.旨かったら人に広めるべし」
中:やったー!アッキーナも見事完食。やはり我々メタボ同盟には、不可能というメニューはない。
右:その後、苦しいお腹をさすりながら、鉄道行脚をし、夕方には戻る。夕陽がようやく鶴見岳に沈んでいくのであった。
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台湾飛行状況
- 2008/02/08(Fri) -
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左:台湾のブログから、飛行状況。まずは皆さんで足湯でゆったりですかぁ?
中:いえいえ、これは、皮膚を掃除する魚に綺麗にしてもらっているのですよ。こそばゆいような、怖いような^^。
右:ご家族で、屋台で晩餐・・・一般的な風景であります。

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左:飛んでいる所を上から撮影しました。
中:ここにカメラを搭載して、リモコンでシャッターを切ります。
右:こんな写真が撮れる・・・という訳です。

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左:観光カボチャ畑で、パンプキンシャーベット。カボチャ娘の姉妹^^。
中:巨大なニシキエビであります。
右:横型のGPSも珍しいですね。これも台湾製でしょう。

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左:雲の下を飛ぶ。
中:特殊なボディペインの披露とか。
右:マイクロでいきまっせー^^。

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左:飛行速度が速くて、寒い^^;
中:こんな機体でありました。
右:海岸のエリアにやって参りました。

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左:台湾レッドブル提供。キャンペーンガールも台湾小娘。
中:タンデムで飛んじゃいました~^^。
右:私はソロフライトでターゲットです^^。

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左:空から紅い封筒が降ってきます。
中:パラモーターでこんな風にまいております。
右:海風がはいって最高ですね。

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左:素晴らしいリゾート風のエリア。
中:風向きがこうなので、こう入って、こうターンして、こう着陸・・・と。
右:この角度の自分撮りは、まず簡単な方です。

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左:サイチャ航空公園のテイクオフとみた。
中:人口湖の上をフライト。
右:途中降りてしまったら、このビラを掲げて載せてくれる車を見つける・・・という寸法。

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左:高雄市飛行運動協会「隼」のメンバー皆さんです。
中:高雄市と、台北県飛行運動協会の合同です。「肉串ペア」と呼ばれています^^;
右:ランディングに続々降りてきました。こんな要領で飛んでいるのでしょうね。
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台湾の屋台で・・・
- 2008/02/07(Thu) -
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左:今週は、大分スカイハイの校長以下山飛びチームは、台湾に飛びに行って留守です。この地図の南の方、屏東県で飛んでいるはずです。
中:仕方ありませんので、台湾の屋台の写真で、雰囲気だけでも味わう事にしましょう。
右:こんな感じの屋台がたくさんあります。観光客だけでなく、地元の人も気軽に利用しています。

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左:煙が出ないような、こんな完璧なロースターで焼いている店もあるようです。
中:とても安い。香港ドル×3.3円で、大体日本円に換算できます。みな100~300円。
右:顔つきが日本人に近いし、漢字が通じるのがよろしいですなぁ。

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左:ご飯、に麺にスープで、800円見当かな。
中:このテンコ盛りのチャーハンに、甘酢をかけてある。美味いに違いない!
右:薬草ジュースの出店とみた。

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左:すごい色だわ。多分漢方薬っぽい味・・・と思う。健康には良いのだろうなぁ。
中:なんとなく、読めば判るような、メニュー。
右:指を差して注文する・・・ってやり方もあるよね。

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左:鳥のカラ揚げのお店ですね。
中:これは、結婚式用の手作りカードかな。
右:日本で言うと、肉屋の店先で、コロッケを揚げている感じ。

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左:普通の家の軒先を延長して、テーブルや椅子を置いている感じなんですね。
中:だいたい300円以下で、チャーハンや麺が食べられる。
右:何ともキッチュな看板^^。

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左:厨房と、店内の雰囲気です。
中:どこまでが、お客がはいるのか、あいまいなお店^^;
右:野菜タップリなヘルシーなお総菜など。

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左:これは、壺でじっくり魚介類を蒸した高級な一品。
中:ご飯も壺で炊きあげたら、さぞ美味かろうねぇ。
右:こんな感じのお店であります。台湾は美味そうな物がテンコモリですね^^。
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