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GW飛び・飲み・喰いまくりツアー
- 2007/04/30(Mon) -
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 ここ3日間、大分の緒方町から、福岡県玄海(泊)、山口県小野田市、下関(泊)、福岡県原鶴温泉とフライトしながら巡りました。
 取り急ぎダイジェスト版です。また写真はUPを約束した方を優先に、初お目見えのメンバーなどを主に掲載しております。

左:日曜は、その後小野田エリアに行き、皆さんとフライトしました。
ランディング体勢の豊Oさん。山飛びはクロカンの選手だそうです。
中:パウロ氏がエンジンチェックでフライト。サッカーコートが綺麗。
右:衛生中隊長が、マイキャノピーを逆さ吊り?砂出し作業でした。

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左:それで、今から知り合いのお山に筍掘りの相談中。
中:ものの1時間で大収穫です。筍の皮剥き作業中。大鍋は給食用。
右:ちゃんと米糠でアク抜きしながら、大量生産です。人生堪能してますね^^。

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左:その後下関のストロング氏の事務所へ。このアメショMIXの猫ちゃんが、ウチのカイにそっくり、びっくり。
 この子の方がちょっと小さめの静かでカワイイです。名前は「花子」でメスかと思っていたら、何とオスでした。今はニューハーフ。
中:ここもストロング氏のお店「ダイニング季楽や」でご馳走になりました。看板は娘さんの直筆との事です。味わいがあって楽しい。
右:お店を切り盛りしている、3女と4女でーす。ストロング氏に似合わず(失礼)美人揃いで、評判のお店です。
 お店の住所は、下関市豊浦町大字川棚。紹介記事はこちらになります
 近くにお出での節は、是非ご利用下さい。

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左:タコブツ唐揚げが香ばしい。イカ大蒜入りチヂミで、揚げ麺が散らしてあったり、誠に結構♪
中:次女登場。ヘルパーの仕事で疲れているところを、すぐ隣りで鍋をよそってくれたり、海老を剥いてくれたり、本当にスミマセン。
右:馬刺とか。実は肉屋さんもやっていて、新鮮で良い肉を直送して貰っています。もう全部美味しくて、生ビールや焼酎ストレートをグイグイ飲んでしまいました。

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左:近くのスナックまで歩いて、恒例のカラオケ大会。で、シメのラーメンが、これまた妙に美味い。奥様に迎えに来て貰い、また自宅に泊めて頂き、本当にお世話になりました。
中:月曜祝日です。近くの知り合いのポニー牧場。優しい馬です。
右:ここの蒲鉾が安くて美味い。おみやげまで頂き感謝です。

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左:下関からと市場で。海鮮や寿司などお土産や市場の中でも食べられます。写真許可得ております。
中:安くて新鮮、寿司は皆100円台。こちらもブログUPをお願いしたら喜んで写ってくれました^^。
右:関門海峡大橋をバックに、カップルさんの写真を撮ってあげるストロング氏。カップルさんもブログUP了解済み。パンダの名紙をここでも渡しました。
 皆さん心良いご協力、有り難うございます。

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左:福岡経由で戻りました。原鶴温泉で飛んでいる・・・という情報で、来てみると、大賑わい^^。
中:それでは、早速チョイ飛びさせてもらいました。この草刈地帯は、トライクの滑走路で、この右手に格納庫・クラブハウス完備。機材も明日入庫するそうです。
右:野球場をバックにフライト。雨も降らず儲け物。

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左:デザイアを追って飛んで見ました。この方、パンダと名前が漢字で4文字のうち3文字が一緒という奇遇なこと。
中:ダットさんも、元気に飛んでおります。次回スモークフライト見せて下さい。
右:後ろを振り向いて撮影しております。この直後、下をスレスレ通過。

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左:これは一周してからの画像で、スリスリ接近遭遇時は、写真も撮れてません。
中:曇っているおかげで、サーマルも無く、ド安定な大気でした。
右:ダットさんランディング。早々に帰る処を、もう1本飛んでしまいました^^。

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左:黄色いデザイアは珍しいカラーですね。赤・青・黄色で揃って飛んで見たい。
中:ホイホイサーとステップバーを取っております^^。
右:スモーク装置を発見して喜んでおります。次回のスモークフライトを楽しみにしましょう♪

 各エリアにお邪魔し、お世話になりました。やはり皆さんとこうして飛べるのが、なによりですね。
 美味しい物を頂き、また久々にお酒も相当いきました。突然泊めて頂いたり本当に感謝しております。また体重増えたな~^^;
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玄界灘で限界フライト
- 2007/04/29(Sun) -
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左:日曜は玄海灘で、小野田のメンバーと飛びました。良い天気です。
中:ジェットスキーなど出てきて、夏の雰囲気です。
右:乗馬クラブも波打際で楽しんでいます。

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 司令が風見で先発しました。晴天にキャノピーが映えて綺麗です。飛行機雲も輝いて見えます。

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 向こうに見えるのが大島です。飛んで渡っていけそうな感じです。
ちょい風向きが陸風なので、チョイ荒れ気味です。

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左:チョイ飛びしてみました。河口の砂州が離着陸場です。
中:海の色が青というかグリーンというか何とも美しい。
右:大島との間はフェリーが通っていますが、真っ白で綺麗な船です。

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左:遠く向こうは海の中道や志賀島につながっています。
中:海が反射して夏の雰囲気です。
右:昼頃には、風が強くなり、撤退。小野田のエリアにメンバーと一緒に戻りました。
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緒方の滝見フライト
- 2007/04/28(Sat) -
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左:連休初日から良い天気です。十文字原もくっきり見えます。
中:手前が扇山、奥が鶴見岳です。
右:緒方に向かう途中で、農薬散布のヘリが飛んでいました。

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左:先週も来ましたが、晴れた日の原尻の滝もいいものです。
中:滝の上流側、川の中に鳥居が立っています。
右:滝の真上まで歩いて行けますが、結構スリルがありますね。

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左:きょうは、滝のすぐ横でバーベキューです。
中:社長の奥様手作りの鯖寿司とか。身が厚くて美味い♪
右:ワラビが初物。モツのあっさり煮とか、これもイケます^^。

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左:こちらも御握りとか、ご飯物が食べられるのは幸せなことです。
中:定番の地鶏バーベキュー。A南社長の総おごりです。ごちそうさまでした。
右:このタレも社長の手作りで、甘みがあって美味いのです。

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左:それでは、貸し切りの田圃でフライト準備です。
中:様子見でチョイ飛びしてみました。風があちこちから吹いて翻弄されます。
右:原尻の滝の真上まで来ました。意外とここは安定して飛べます。

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左:校長の真後ろについてフライト。K斐さんの奥様が、建物から手を振るから・・・という事で、飛んで行きましたが、揺れるので、とても低空は無理でした。
中:校長のランディング。この山裾が、水車通りです。
右:Sプロのテイクオフ。田圃の草丈が高めで、なかなか走れませんが。

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左:ミニプレーンLでパワーがあるので、グイグイ押されます。
中:楽勝で浮いて行きました。
右:きょうは揺れたので早めに降りてきました。それでも楽しかったですね。
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ラムネ温泉長湯の郷
- 2007/04/27(Fri) -
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左:長湯温泉ラムネの湯にやってまいりました。炭酸泉です。
中:ユニークな建物です。外壁は日本伝統の腐食しにくい焼杉。
右:屋根は銅板を使っています。屋根のてっぺんには松の木。

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左:シンボルマークは漫画家の南伸坊さんの作品。
中:建物のスケッチは設計者、東京大学の藤森照信先生。
右:ラムネ温泉は高濃度炭酸泉で、お湯(32度)の中から炭酸ガスの泡が噴出しています。入浴剤「バブ」の12倍。1200ppmもあります。

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左:中庭には飲泉場もあります。
中:こんなオブジェが配置されています。
右:美術館の大屋根。てっぺんの松の木は鉢で植えられていると思われ。

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左:芹川沿いに長湯温泉の旅館が並んだ風情のあるたたずまい。
中:ガニ湯のある天風庵。この脇に屋台村があります。
右:その昔のガニ湯風景。川の中にカニの形をした源泉があり、そこから湯が沸き出している。

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左:ラムネ温泉は大丸旅館の外湯です。宿泊者は無料、立ち寄り湯は500円。
中:古い倉庫や煙突などが残っています。
右:ほかの長湯温泉館も様子を見てみましたが、お客さんがいっぱい。

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左:飲泉に挑戦。温泉成分独特の味。けっこうキツ目の味です。
中:雨あがりの山々に霧がかかって幻想的な美しさです。
右:新緑に霞みがかかって、墨絵のようにしっとりとした、九州の自然なのでした。
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潤いの源を辿る・・・
- 2007/04/26(Thu) -
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左:古い構造物と水の源流を探る・・・大分観光ブログになっています^^。
中:JR豊肥本線鉄橋。石造りの橋脚と、橋桁のエンジ色が渋い景観となっています。
右:古い石造りの水路橋と思われます。水路を井路と呼んでいます。

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左:白水の滝の手前にある名水茶屋です。大雨で人がいない。
中:陽目の里キャンピングパークで、バンガローや吊り橋など。
右:トンネルを抜けた左側に円形分水をようやく発見。当初は元禄6年に工事したという古いもの。

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左:これです。まさにこの形がCMそのものです。ここまでの距離が遠かった^^。
中:頭首工から暗渠で導水され、サイホンで円の中心から湧き出すようになっています。
左:周囲の分水口から、等しく分水されます。本線の水流に左右されず、安定して等量公平に分けられます。

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 この円形分水工が出来る前は、水の分配を巡って水争いが絶えなかったといいます。
 上流から分水すると下流の水が少なかったり、分水方法により多い少ないでもめたり。
 水が無ければ田畑が枯れて、作物が出来ず生死に関わるので、昔の農家は文字通り必死だった訳です。

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 今では灌漑設備も充実し、安定して良質な水を供給出来るようになりましたが、その昔は大変だった訳です。
 とうとうと湧きいでる水に、豊かな自然の恵みと、循環する水の永続性をかいま見た、今週は飛べない観光パンダなのでした。
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しろ水の音もさやかに・・・
- 2007/04/25(Wed) -
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左:日曜の大分雨降り観光の続編。竹田市の岡城跡を訪問しました。
中:「荒城の月」作曲者の瀧廉太郎は、幼少期を竹田で過ごしておりこの岡城にて曲のイメージを得たといわれています。
右:白水ダムにやって来ました。例の焼酎CMでも使われた場所です。

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左:向かって右側は階段状に、左側は円周曲面状になっています。
中:堰堤の洪水吐から流れ落ちる波紋が白く美しく、サワサワと流れる音と動きに圧倒されます。
右:水量が増えると左右からの水流が中央に干渉し、水勢を押さえる工夫がされています。

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左:流れ落ちる水紋も見事ながら、山の新鮮なマイナスイオンの空気を含んで、付近にいるだけでも気分が活性化されるようです。
中:流れ落ちる音も迫力があります。これは動画で撮って音もお届けしたい。
右:左岸側は曲線の階段状になっていて、流下しながら中央に流れ落ちる独特の構造。

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左:ここは平成11年に明治以降の近代化遺産として国の重要文化財に指定。
中:機能面ばかりではなく、芸術性さえ感じさせる美しい景観・・・最近の土木構造物には無いデザインです。
右:苔や緑など湖水まわりの景色になじんで、見事に調和しています。

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左:ダム左岸天端から、階段状の部分を上から見たところ。
中:流れ落ちる水流をスムーズにするため、断面形状はハロルド曲線が使われています。
右:昭和13年竣工の重力式割石コンクリートダム。堤高14.1m。

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 湖水は深い緑色を呈しており、湖岸には藤の花が咲き出していました。新緑も鮮やかに湖畔はひっそりと静まりかえっておりました。

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 堰堤の下流側の様子ですが、下流側にも独特の様式の補助取水口があります。下流も岩盤に縁取られた川岸で、ほぼ自然のままの森林が続いております。

 ここから下流に5kmほど下るとようやく民家が見えてくる、深い九州の自然の中なのでした。
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大分県央空港
- 2007/04/24(Tue) -
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左:豊後大野市の大分県央飛行場を訪問しました。ここには防災ヘリも配備されています。
中:滑走路:長さ800m、幅25m、標高235.1m、方位:N105"53'10゜E
エプロンコミューター用3バース、防災ヘリ用1バース、小型機用6バース 
右:ターミナル施設:格納庫290㎡、旅客ターミナルビル、給油施設:燃料貯油量4KL×2基
 思ったよりも立派な飛行場で、びっくりしました。

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 さすがに本物の飛行場だけに、広々しています。
着陸料:離陸重量6t以下1,050円/1回/1機(結構安いと思います)
 飛行場を使用したい場合は、大分県央飛行場管理事務所に使用届を提出して下さい。

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左:日本文理大学のクラブがここで活動しているようです。
中:きのうUPした緒方町のチューリップフェスにここからヘリが出張し、遊覧飛行をしています。
右:上空から見た会場の様子。原尻の滝が左に見えます。

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 原尻の滝から分水した緒方疎水は、地区内水路となり生活用水・親水・修景に役立っています。
 各家々の石垣や渡橋が、何とも情緒のある風景を醸し出しています。

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 所々に水流を利用した水車が回っています。これらの用水は、田畑の灌漑に利用され、水量豊富なことから緒方「五千石米どころ」と呼ばれるほど豊かな米どころとなっています。

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左:それらが単にPRのセリフではなく、古い立派な農業倉庫が残っていることからも、豊かな農村地帯であった事がわかります。
中:滝の上流側にある原尻橋。大正12年完成の古い5連石造アーチ橋。近代土木遺産(Aランク)。
右:この下流に原尻の滝が続きますが、岩盤の川底がストンと落ちたような独特の地形です。

 豊かな雨が山や川を潤し、恵みを与えてくれますが、本音を言えば休日の雨は勘弁して欲しいところです。
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チュ~リップの恋模様♪
- 2007/04/23(Mon) -
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 この日曜日は朝から雨で、地上からの観光になりました。今週は、全て大分観光地上編となります。
左:次の土曜日にここ緒方町のチューリップ畑を飛ぶ予定になっていますが、花の具合を確認に来ました。
中:花のピークも過ぎ、ちょっとほうけて来た感じがありますね。
右:それでも、まだまだ咲き誇っています。GW明けまでこの会場は花作りの状態であるそうです。

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左:赤にオレンジの覆輪のはいったハイブリッド種。
中:こちらは品種ごとに植えられたお花畑です。
右:白いお花も清楚でいいものですね。

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左:低いアングルからですと花密度があがって見事です。
中:カラースペクタルという蛍光カラーが目の覚めるような花です。
右:スカーレットの単色でも、集合すると燃えるように強烈です。

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左:オレンジブーケという柔らかなタッチの花弁が独特です。
中:こちらでは、どれでも1本百円で花摘みOKとの事です。
右:ブラックヒーローという黒・・・というか濃い紫色のお花。

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左:モナリザという花弁が尖った変形種。
中:会場の中にも疎水が流れています。
右:緒方川に架かる滝見橋という吊り橋。ここから滝を見ます。

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左:原尻の滝。広々とした明るい開放的な滝で、広いプールのような滝壺が特長です。
中:滝の下流側は、山岳河川の雰囲気を持っています。
右:緒方疎水には、このような2連水車がゆったりと。

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 この緒方井路は疎水百選にも選ばれました。
 会場内の水車は堰上げ導流水路式になります。このような場所の水車は、町の観光協会の方で、管理していると思いますが、疎水のあちこちにある、個人宅前の水車は、町民が維持補修しているのでしょう。
 雨も降れば、豊かな水に恵まれた大分の清流なのでした。
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タンク増量です^^。
- 2007/04/22(Sun) -
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左:土曜日の大野川の続きです。南風ビュンビュン。堤防からの風なので飛べません。
中:黄色い小さな花がいっせいに咲いています。菜の花ではありません。
右:こんな小さな可憐な花です。花の咲く時期・タイミングは皆いっせいで、順番が揃っています。もう少ししたらオオキンケイギクが咲き誇るでしょう。

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左:こちらは色違いの菜の花。薄い紫色です。
中:先日の土筆の穂に変わり、スギナが出てきました。大野川の土手は自然がイッパイ。
右:このスギナは地下茎で土筆と繋がっていて、こちらが葉。土筆が花です。

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左:燃料タンクを増量タイプに換装します。こちらは旧のタンク。
中:撤去するとスカスカです。この際いろいろ綺麗にします。
右:新タンクがこれです。ピッタリ収まり13リットルに増量。

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左:旧タンクと新タンクです。なんか綺麗になって嬉しいですね^^。
中:送られてきた段ボール箱に「パンダさんのタンク」と書かれていました。多分PAP東京サービスのS口さんが書いたのでしょうね。
右:同じダンボールにコルスエアのマークが。海賊みたいでユニーク^^。

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左:同じタンクが、O村さんのフライプロダクツにも合うか見てみました。
中:おおっ。何とピッタリじゃないですか。これでもイイかも。
右:とりあえず元のタンクに戻します。

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左:ワンボックスのライトエースバンに正立で積める事に今、気がつきました。この積載方法でちょっと工夫する事にします。
中:堤防のローターがありますが、O村さんが立ち上げ練習を。
右:なかなかうまく上がりませんね。まぁ当然の事であります。

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左:軽のワンボックスに、ミニプレーンLが積めるか、Sプロに相談。
中:積んだ状態をTV電話で送ってもらって、どんな感じか検討しています。
右:おー、なるほどー。ホントに便利な世の中になったものです。

 GW連休中の大野川モーターキャンプ2007では、ここから、くじゅう花公園までロングフライトしましょう・・・という計画をしております。
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センターカーボンスタイル
- 2007/04/21(Sat) -
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左:きょう土曜日も大野川に向かいます。南国九州大分は街路樹もワシントンヤシ。
中:先日の雪もすっかり溶けた扇山と鶴見山。実は鶴見山頂には残雪あり。
右:鳥巣亭のお姉さんは、きょうもレトロしています。

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左:ぶっ飛びフライヤーのアッキーが、エンジンのテストに来ました。
中:ユニット全景ですが皆さん興味津々。このペラも初お目見えです。
右:綺麗なユニットですね。(今日のパンダの燃料タンク交換はまた次回UP)

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左:ペラの先端にぐるりと巻いてある黄色いのはケブラーのライン。
中:写真撮影でペラを中心に持ってきているのに、周囲に焦点が合ってしまう。なしか~!
右:センターはカーボンで補強されていて、ねじれ剛性UPしております。

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 それでは、フットスターターをテストしてみます。このようにリコイルのハンドルを足のループに通します。

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 そして、キック・・・とな。ほらかかった。足のパワーは強力ですわ。

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 パワーをかけながら、歩き回りますが、力が強すぎて全開できません。(アッキー写真コピーしていってOKですからねー^^)

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 2分割ガードは、ライトバン「プロボックス」に楽勝ではいります。サイズ的にはピッタリですね。このプロペラで飛ぶのを、また楽しみにしましょう。

 そうそう、大分スカイハイモーターチームの、GW予定がおおよそ決まりました。
・4/28(土)豊後大野市緒方町原尻の滝周辺チューリップ畑フライト
・連休中:大野川モーターキャンプ(大野川白滝橋下流)
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テツの旅
- 2007/04/20(Fri) -
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どこまでも歩いて行ける・・・。

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未知の力(大分の水)
- 2007/04/20(Fri) -
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 大分むぎ焼酎 二階堂 の現行CMです。
逆らいながら奪われて…流されながら見失う。 誰もがその戸惑いの
中から学ぶのだ。ああ、本当の私に帰っていきます・・・。
 撮影場所は、大分県竹田市の白水溜池・堰堤。

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左:同じく竹田市内ですが、水を通して気泡があがって。
中:若宮井路笹無田石拱橋。赤い列車が通り過ぎるのが印象的。
右:音無井路円形分水。昔の用水施設は実にユニーク。

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左:百木公民館、中:明治小学校、右:若久川

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左:明治小学校、中:背振山、右:白水溜池・堰堤。
そこから、未知の力が湧きだしている・・・。

 雨量が多く、急峻な地形のため至るところで、地下水・湧水が湧きだしている九州大分。
 綺麗で良い水、またミネラルを多く含んだ地下水、鉱泉、温泉は多種多様な泉質に恵まれています。
 この大自然の恵みを不思議な映像と共に紹介するCM。
焼酎という味のクリアな酒類だからこそ、おいしい水が一番のポイントなのでしょうね。

 この白糸のように水が広がる様子は、ぜひ一度見てみたいものです。
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猫の永久連鎖
- 2007/04/20(Fri) -
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振り向いたら画面を覗き込んでいる猫を覗き込んでいる猫を覗き込んでいる猫を・・・
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砂丘の図書館
- 2007/04/19(Thu) -
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 大分麦焼酎「二階堂」のTVCMです。
「夢を持て」とはげまされ、「夢を見るな」と笑われる。ふくらんで、やぶれて、近づいて、遠ざかって…。今日も夢の中で目を覚ます。

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 撮影は、福岡県の奈多海岸。フライトエリアにもなっています。しかしこの場所はどのへんなのでしょうね。
 上空からポイントを探してみたいものです。

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 懐かしいような、昔見た風景のような・・・不思議な雰囲気がこのシリーズのCMにはあります。

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 むぎ100%大分むぎ焼酎、二階堂の由来。
 寛文の頃(西暦1670年頃)日出町の古刹康徳山(コサツコウトクザン)、松屋寺(ショウオクジ)の小僧某が豫てより寺に造ってあった甘酒を飲みたく思っていた処、適々和尚の外出せしを好機と、多量盗み出し十分飲み、尚後日のためにと、之を壺に入れ附近の麻畑に埋めて置いた。
 ところが味が全く一変して清酒(スミザケ)となり、しかも一種の風味があり、美酒となっていた。
 此の事を知った嶺外宗松大和尚(二代目)は時の日出藩で名君と云われた木下右衛門大夫俊長公に此の美酒を奉った。
 そこで俊長公は此の美酒の製法をとどめ、麻地酒(アサジザケ)と名づけ、藩の手で醸造に着手、以来明治まで藩の将軍献上品として、その名が高い銘酒であり、文人墨客の詩歌にも盛んによまれ、また左党の通人の垂涎おくあたわざるものであった逸品である。
 此れを現在に受け継いでいるのが「大分むぎ焼酎二階堂」である。
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雪の翌日
- 2007/04/19(Thu) -
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 きょう木曜日は、とても良い天気で太陽が眩しい。
 そして、鶴見岳には雪が残っています。
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春の嵐
- 2007/04/18(Wed) -
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きょう水曜日は、グングン冷え込んで雪になりました。4月で桜も峠を越え、チューリップも見頃だというのに、何ということでしょう。
 南国九州は大分の春に雪。湯布院から玖珠に抜ける、水分峠付近は真っ白です。
 今シーズンは暖冬だったり、晩春に雪が降ったり・・・と不思議な気候なのでした。
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いっしょに飛びましょう^^。
- 2007/04/18(Wed) -
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 今週は土日とも大野川でのフライトでしたので、絵面が変わりません。またまた日曜の続きでいきます。
 T島さん、元気だわー。熱心に練習しています。後ろから押せばフワリ・・・と体が浮きますね。

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 川の中州で、いかにもサーマルが出そうでしょう。いつも必ずサーマルが出ているポイントです。ここで一気に上昇しますが、こんな日はシンク帯にもご注意です。
 首Tさんがランディング体勢ですが、このあたりでも変に浮いたり沈んだり一定の気流ではありません。

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 酒Iさんのテイクオフですが、斜面上にキャノピーをセットすると、立ち上がりまでの動きが少なく、簡単に安定してキャノピーを形成できるためです。

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 どこまで行くのー・・・とどんどん真っ直ぐ行ってしまうのでした^^;

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 鴨さんのテイクオフですが、実に軽やかに飛んで行きます。

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 しかし今回は、最短飛行時間を更新してしまいましたね。証拠写真を撮るのを忘れていました。
 そんな中、ちょうど上空をモーターグライダーが通過して行きました。どこから離陸してどこに着陸したのでしょうかね。
 ここで見かけるのは初めてで、とても珍しい事でした。
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お前なんかフン!
- 2007/04/17(Tue) -
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尻尾が・・・。
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テイクオフのいろいろ
- 2007/04/17(Tue) -
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 日曜日の大野川エリアの続きです。堤防で立ち上げをして、そのまま滑空しますが、風がかなり強く、しかも正面に一定に吹かないと、なかなか浮いたまま・・・にはなりませんね。
 でも瞬間でもフワリと浮くのが嬉しいのです。

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 酒Iさんのテイクオフ。対岸に山が迫っているので、ローターに巻き込まれないよう、早めに回避致しましょう。

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 首Tさんのテイクオフ。パワフルですねぇ。グライダーのコントロールが抜群です。

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 チョイ飛びしてみました。土曜日に比べてはるかに視界がクリアです。しかし天気予報があたりませんね。雨が降るどころか晴れてきました。

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 ほかのグライダーを撮影するには、後方の上からがベストポジションです。
 大野川も、その昔に比べて随分綺麗な水になったそうです。

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 T島さんは、新品のグライダーなのに、もうかなり扱い慣れていました。この様な広い場所で、キャノピーのコントロールを覚えると上達も速いようですね。
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お昼です^^。
- 2007/04/16(Mon) -
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左:土曜日の大野川エリアの続きです。菜の花も盛を少し越えました。
中:本日のSプロはミニプレーンLを分解して積載。
右:それにしてもピッタリ収まっていますね。

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左:酒Iさん、自作のおにぎり・・・デカい!
中:こちらは例の日出町のデカ弁・幕の内です。
右:おかずセット・・・というのもあります。これが美味いんです。

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 風も結構吹くので、立ち上げ練習には丁度よろしいようです。

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 それでは、飛びましょうか。Sプロのテイクオフ。軽々上昇していきました。

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 こちらは酒Iさんのテイクオフ。

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 大野川の河口の方まで4機で飛んで行きました。大分キャノンの工場の上空を通過します。

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 Cocoパラ校長に追いつきました。トリム全開で充分追い越せます。アクセラレータは付けていませんが、充分速いです。
 このあたりから、アーベント気味になり、安定した海風と相まってよく上がります。
 スロットルを絞っても楽にレベルキープでき、これは楽です。

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 エリアに戻りかけました。しかし霞みが多く見通しがイマイチの大気でしたね。
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コケても愉快です^^。
- 2007/04/15(Sun) -
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左:きょう日曜日は、天気予報がだんだん良くなり、飛べる天気に。とりあえず、山飛びの塚原エリアに向かいます。写真はきょうの由布岳。
中:十文字原は、溶岩と笹・茅の荒野で、遠目に見るより荒々しい処です。
右:伽藍(がらん)岳の火口から妖しい噴気があがり、いかにも火山の雰囲気です。

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左:山焼きをした跡は、このように焦げた煤だらけですが、新しい緑が萌えてきました。(この場合の萌えは、新緑が芽吹く本物の萌えです^^)
中:遠目には芝生のようでも、長い草は50cm程の藪であり、フライトするには草刈が必要となります。
右:遠景は芝生の中に溶岩が点在。実体は笹と茅の荒野なのです。

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左:しかしこんな大自然が、町から10分の場所に有るのがすごいところ。
中:荒れ地だけに一旦大雨になると保水力がなく、たちまち流亡してしまいます。
右:そんな大自然の由布岳と十文字原を進みます。

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左:塚原に到着しましたが、南の風は裏風でNG。練習している方も片づけです。
中:少しづつ緑が萌え始めた塚原エリアです。風良くなく残念ながら撤収。
右:こんな場合は、あきらめてさっさと大野川エリアに移動します。この日、狭霧台では飛べたようです。

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左:塚原のあたりは標高があるので、桜もまだ花盛りの状態です。
中:べっぷの森ゴルフ場の中を通り抜けて大野川方面に移動かけます。
右:ゴルフ場ですから、当然ゴルフをしている訳です。

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左:T島さんが、きょう新品のキャノピーで立ち上げしました。
中:歓び過ぎて、力余って倒れ込んでしまいました。
右:さっそくNG集のための写真を撮らせて貰います。

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左:見事にひっくり返っていますが、キャノピーを潰さないのが大したもの。
中:ギャハハー^^。って結構楽しんでおります。
右:いやー、こういう事もあるのが、また楽しいんですよね^^。

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左:O野さんの仕事用の軽トラですが、電気店のグループのキャラクターが、なかなか良い出来なのです。ローカルなキャラクターとしては秀一なものです。
中:風が結構吹きますので、立ち上げには丁度良いかも。
右:首Tさん、エンジン準備中。

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左:佐伯の鴨さん登場。「空飛ぶ酒屋」のブログをやっております。
中:従い、ブログネタが被りますが、お互いの写真を撮ってネタにします^^。
右:鴨さん、素手でグラハン。時に片手で操作が上手いもんです^^。

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左:風も良さげなので、チョイ飛びしました。大野川上空を首Tさんが飛びます。
中:白いグライダーは、地上物と紛れることが多くて。
右:常に後方上空につけるのが、空中写真を撮るのにベストポジションな訳です。

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左:パッチワーク状の畑の上を飛びます。プレッシャーが無く、安心です。
中:乙津川の分水口の上空を飛びます。
右:このように、きょうは山飛び・・・と思っていても、風具合では、またモーターフライトに機転の効く、大分のエリアなのでした。
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大分工業地帯まで
- 2007/04/14(Sat) -
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左:きょう土曜日は大野川で飛びました。校長のワンボックスは、タープが付いてます。
中:井Kさんのルーフテントは、このように紐を引くと立ち上がります。
右:ロープはこのように縛ります。これ涼しくて寝やすいですわ。

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左:燃料タンクを取り替えます。自分のメモ用写真。
中:こちらが換装する大型のタンク。新しいタイプです。
右:このようにハマッてます。サイド部の参考写真。

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左:きょうも良いお天気だし、メンバーもボチボチ集まり始めました。
中:菜の花も/とうげ過ぎたり大野川/はや初なつの/かをり漂ふ
右:しかしですよ。ちょっと風が強いのです。夕方落ち着くまで風待ちでした。

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左:アッキー子供さん連れで登場。仕事の帰りなんだとか。
中:ハイ。センターカーボンペラでございます。次回飛びましょう。
右:こっちのプロペラも補修してみましょうか。予備にすればいいし。

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左:T島さんの商売道具を実演して貰いました。
中:屋根の材料を2枚合体させて組み込む、特殊な工具です。結構重い。
右:こうして挟み込むと90度にピッタリ組み込みされます。工具はもちろん特注です。

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左:SプロのミニプレーンLを組み立てました。
中:なぜか、こんなナタでインシュロックを切断しております。
右:実は山沈セットで常備しているそうです。

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左:それでは、本日は4機揃って海の方までロングランに出ました。
中:校長のグライダー。風が結構強いので、低めに飛んだのかも。
右:きょうも、霞みがかかってあまり見通しがよくありません。

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左:大野川河口の工業地帯まで来ました。ガントリークレーンや石油タンクも霞んでます。
中:河口の王子製紙や、九州電力火力発電所など。
右:新火力発電所は、まるで宇宙基地のような感じです。

 やはり春先は霞みがあるし、風も強く、シャープな写真はなかなか撮れないのでした。
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ピッカピカのトライク
- 2007/04/13(Fri) -
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左:日曜のMKクラフトの続編ラストです。ウッチーのSNAP100を担がせて貰いました。実は同じユニットで飛んだ事もあります。
中:こちらは、キム兄のフライカストレッチオですが、何とペラが欠けてます。
右:えーん、とウソ泣きしていますが、フットバーが長すぎてテイクオフ時に、ペラの方に行ってしまったのでした。
 誠に残念至極。お気持ちお察し申し上げます。また気分新たに飛んでくださいね。

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左:ジャジャーン。出ましたミーさんの1人乗りのトライク。
中:元エンジンはDKウィスパーですが、ガード&ペラはGTO。スピンナーも何もかも銀色に光っています。
右:こんなピカピカのウィスパーも見事なもんです。いわばレストアですな。

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左:全て銀色に統一。ホイルキャップは何とピザの皿だそうです^^。
中:巷で流行のペットボトルの泥よけが、ここにも装着されています。
右:エアクリーナはバイク用ですが、地上でこそ草混入防止ですが、飛ぶ時は、吸入ロス大きいのではずすそうです。

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左:店長が椅子の上から何やら訴えかけておりますが。
中:これが、ワンタッチで、ここを持つとですね。
右:こんな板のようになってしまうんですよ。

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左:それで、ユニットのハーネスの下に入れると・・・。
中:この通り、高さもバッチリ簡単ですね。
右:コンパクトで簡単。今なら2個セットでお買い得^^。

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左:西の湖に飛びに行きました。何機もで飛ぶのが楽しいこと。
中:葦の上はローパスしても安心で飛べます。
右:まわりに民家は無いし、まことに天国のようなフライトエリアです。

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 その中にも、水田や畑が点在しています。自然がイッパイのエリアです。

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左:西の湖からスクールエリアに戻ります。(とても近いです)
中:桜が満開の弁天島の上を、K合さんのトライクが飛びます。
右:練習生が立ち上げをする中を、ウッチーがクロスでテイクオフ。

 メンバーも増え活気のあるMKエリアなのでした。
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チェック&フライト
- 2007/04/12(Thu) -
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 日曜日の滋賀県MKクラフトの続編であります。ユニット&ハーネスの吊り下げテスト。バックホウで吊り下げるのが、簡単です。
 ・・・ってエリアにこんな機械が普通にあるのがスゴイところ。

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左:K合さんが、自分のトライクのタイヤに空気を充填中。
中:フロントのタイヤにペットボトルの泥よけ・・・が流行中。
右:O野さん、着陸です。期待どおりのNG集が出来ません。

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左:皆さん続々と降りてきます。風が丁度いい。
中:Tちゃんも収納をお手伝い中。
右:西の湖の方にお花見チームがいるとの事で飛んで行きました。

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 この葦の焼き跡は、何かあって降りてもOKなので、全然プレッシャーがありません。
 総勢6機ほどで、トラフィックパターンをぐーるぐる。

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 K合さんのトライクを追って飛びました。目標物がある方が、何もないより飛びやすいものです。

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 エリアのキャノピーも、皆同じ方向を向いているのが面白い。

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 中の黄色いキャノピーは校長だと思いますが、すれ違う時に大きく手を広げて挨拶してくれました。

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左:ニルバナ製ビスタは、店長とタンデムフライトのトライクです。
中:ミーさんのソロトライクを校長がテストフライトします。
右:小さめのキャノピーでも軽々浮くし、旋回も敏捷でなかなかの出来です。

 チェックして飛んで見る・・・基本に忠実なMKクラフトなのでした。
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日本列島ダーツの旅
- 2007/04/11(Wed) -
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左:この土曜日の滋賀県MKクラフトの続きです。雨なのでテラスで試験運転。
中:店長が、竹輪で見事に笛を吹いてくれました。音は口で出します^^。
右:特大の眼鏡を披露。しかし店長それはいくら何でも重すぎです^^;。

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左:お次ぎは、見事な尺八の演奏・・・ってエンジンの吸気パイプですよ。
中:機材はエリアで保管ですが、盗難防止のために大きな鍵を掛けます。
右:夕方はみんなでダイニングバー・カオスに行きました。

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左:いやー、仲間と飲むこの一杯が、何より最高です。
中:お刺身のお造りですが、ヒラメやエンガワの食感がウマし♪。
右:出ました。ニンニクの丸揚げ。これが熱いんです。

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左:これは上手に皮をよけて、一房を取り出します。
中:アツアツのお芋のような感じ。全然臭いとか大丈夫です。
右:これ、こんな感じです。ニンニクは摺り下ろさなければ臭いは少ないです。

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左:ちょっと食べてしまいましたが、あんかけおこげ。ご飯が軽くてサクサク。
中:おかかと海苔がかかった、ツナサラダ。ヘルシーです^^。
右:八日市の美人女将のrioさんです。おこしやす。

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左:このあとダーツバーに行きました。Ryoちゃんが試し投げ。
中:3本づつ交代に投げ、普通に高ポイントを取るハイスコア。個人得点が自動集計&表示されます。
右:校長のダーツ。投げるアングルを小さく素速く投げるのがポイント。

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左:パンダも交代で投げましたが、思ったところにはいきません・・・というか円盤の外枠で跳ね返ったり、ニードルが折れたり><。
中:校長かなり上手ですね。っていうか、クラブハウスにもダーツがあり、よく練習しているようです。
右:きょうはここ八日市の春祭りで、お祭りの人達が、ここで飲んで休憩していきます。
 あげくのはてに縁起物の鐘が、店内に乱入してきて、何とも威勢の良い湖東の春なのでした。
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八面山では今日も飛ぶ^^。
- 2007/04/10(Tue) -
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 きょう火曜日は、部屋の手続きや清掃など。それも昼には終わり天気も良しと。という訳で「そうだ、八面に行こう」
左:という事で八面山に来てみれば、はや葉桜になりぬべし。道路の花びらが惜しいこと。
中:平日でも飛びに来てますねー。Y竹さんテイクオフ準備中。女王さまのサポート。
右:ちょい風弱いし、東がらみですが、上げて見ますか。

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左:しかし風弱いねー。O野さん、この後で写真たくさん撮りますから。
中:一瞬の判断で出ました。走るのは2~3歩です。
右:いやー、なかなかこんな度胸はパンダにはないですなー。

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左:それでは、O野さんテイクオフ準備。高度感がありますよね。
中:O野さん、グライダーが追い抜きそうなのを、ギリギリ抑えてうまく出ました。
右:うん。いいんじゃない。しかし風が弱いわねー。

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左:それでは、八面の女王さまがテイクオフ準備。黒のスーツもかっこいいね。
中:Y竹さん、渋いので高度稼げず苦労してはりますわ。
右:女王テイクオフ。なんか軽いなー。それと気づいたのは旋回の時に、思いっきり頭を出して回していますね。

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左:ここから数分の勝負。Y竹さんが左チョイ上。右下が女王さま。
中:「このサーマルは私のものよ。そこをおどき!」「ひぇ~~~」
右:「ほ~ほほほ、私に勝とうなんて10年早いわよ」「だめだこりゃ。きょうも晩酌するためにとっとと帰ろう。」いつもの八面の掲示板どおりの展開なのでした。

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左:全員テイクオフしたので、ランディングに廻りました。
 渋いはずのコンディションでしたが、薄曇りのせいかアーベントのようなコンディションになって、なかなか降りて来ません。
中:風が弱いので、山肌のリッジは望み薄く、山から離れたグランドサーマルを、粘り強く上げることで、高度を稼ぎます。
右:それでもボチボチ降りてきます。O野さん、着地も上手ですよ。

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左:M上さんに、「モーターで飛んでもいいよ」というお言葉に甘えて、ランディングからチョイ飛びさせてもらいました。O野さんのグライダー横に広げて、左下にテイクオフ。傾斜もあるので、ものの10mで浮きました。
中:集落の手前で山側へターンです。近づかないよう、サッサと高度上げます。
右:第一山飛びパラ発見。同じ空域を飛ばせて貰えるなんて嬉しい事です。

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左:あっという間に、山パラを抜いて上についてしまいます。やはり動力付きは自在ですね。というかズルいか。
中:彼らはテイクオフより上を飛んでいてなかなか降りてこないし、私は山深く入るのは趣味でないので、ものの10分で降りました。
右:ランディング場は縦に長く、傾斜があるので、モーター用には丁度良いです。正面の木も伐採され、風通しも良くなりましたので、モーターフライトにはバッチリ。

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左:O野さん、静電気で芝生が付くのを、ほうきで除くという、細かい芸でした。
中:八面の女王さまがようやく降りてきました。高め進入ですが、肩ブレークで沈下も早めです。
右:さっさと畳んで、まだまだ飛ぶそうです。この時点で16時。

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左:八面の女王さま・・・と言われてますが、もちろん飛びに関する女王さまです。
中:皆さん続々と降りてきます。みな距離感もピッタリで上手ですね。
右:それでは、もう1回上がりましょうか。そうしよう、そうしよう^^。

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左:八面のクラブハウス前には、「早めのフライト」という有り難いお言葉が^^。
中:こちらがニューフェイスの八面の迷い犬「クロ」です。よろしく。
右:こちらは、お馴染みの八面の監視犬「ハチ」です。専用掲示板もあります。

 今回はご厚意に甘えLDからモーターフライトさせて頂き有り難うございました。
 また私こと、今年度も大分県の業務に就くことに今日決まりました。
 この度も一年間、大分でお世話になります。どうぞよろしくお願い致します。
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神戸か~ら船に乗って♪
- 2007/04/09(Mon) -
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左:神戸六甲から大分までフェリーで移動しましたので、その様子など。
中:船内は、とても綺麗で広い。1人部屋だったので、ビジネスホテル同様。揺れなく熟睡しました。
右:デカい煙突です。部屋にもエンジン音&振動も伝わって来ますが、問題なく眠れます。

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左:2便なので、到着時はお日様サンサン。高速を運転することなく、休みながら移動。
中:航送料金が高めですが、ガソリン・高速代・宿泊費を考えればリーズナブルかも。
右:船というのは、広いのと、積載重量はおかまい無しのようですね。
 そうそう、電波状況ですが、movaは港から遠く離れるとNGですが、それ意外かなり受信状態はOKでした。
 PHS(Airエッジ)は港付近と、大きな町付近を航行する時は一応使えます。しかし航路に出てしまうと、なかなか繋がらない状況でした。

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左:救命ボートなど当然完備しております。
中:よく見かける浮き輪も定番の色と形で、船につきものですね。
右:瀬戸内海を航海することと、船体が大きいので、これほど快適なものとは・・・。

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左:かき分ける波も安定して静かなものです。
中:レストランの仕切のデザインなんですが、ロゴが素敵なので、撮りたかった訳です。
右:船のキャラクターになっているドルフィンの石象。周りの蘭も生花ですし、ホンマ船は何でもあり。重量もおかまい無し。

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左:オリジナルグッズのストラップが売店で売られておりました。
中:ゲームコーナーでは、クレーンゲームもあるし。
右:スロットマシンなど、ここはゲームセンターのよう。船内には、24時間入浴可能な展望風呂もありました。
 出航すると、湯が揺れることを予想して、乗船したら速攻で風呂に行きましたが、穏やかなので、それほどでもないかも。

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左:大分港に入港してきました。この角度の高崎山は珍しい。
中:海の色がエメラルドグリーンで綺麗なんですよ。
右:着岸バースのゴムブッシュが超巨大な消しゴムみたく^^。

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左:繋留ロープはやはり人力作業なんですね。
中:先に細引きロープを投げてから、本締めしますが、片側2本でウインチで締めます。
右:乗降口は前後2カ所あり、バックしないで通り抜けできます。結構早く出られるものです。

 フェリーの旅がこんなに快適なら、またの機会もこれで決まりですね。
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暖かいいちにち
- 2007/04/08(Sun) -
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左:この日曜日も、滋賀は安土のMKクラフトで飛びました。Oh!Noっちについて、琵琶湖方面へ。
中:初夏のような陽気です。この雲とかサーマル大ありですね。
右:NG集の宝庫でしたが、ランディングも上手になりましたね。

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左:店長のEMXという極太タイヤのスクーター。ジェットスキー感覚です。
中:店長がウイリーも簡単にやって見せてくれました。
右:真剣に何か見ている・・・と思ったらお昼ご飯を決めていたんです^^。

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左:午後にまた琵琶湖方面まで。湖岸を流しています。
中:きょうはデイキャンプの子どもさん連れなど、ちらほら。
右:風もさほど強くなく穏やかです。

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 琵琶湖の湖岸でひとしきり遊んで帰ってきました。

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 赤いキャノピーはパラのトライクですね。

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皆さん、続々と降りて参りました。キム兄とTちゃん。
Tちゃん、EMXが気に入ったようで、ひとしきり乗り回していました。

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 簡単に乗れるし、不思議で楽しい乗り物。

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左:安土エリアを辞して、神戸六甲のフェリーに乗ります。晩ご飯はお洒落な街なのに、ひとりでお洒落な店も気後れして、結局ラーメンライス。
中:しかし焦がしたニンニクが香ばしく、結構よかったのでした。
右:神戸アイランドシティモールの戸張ラーメンという店でギョウザ付きの定食。

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左:リバーモールは、こんな綺麗なところで、街の中をサラサラ川が流れているのでした。
中:本日のフェリーはスターダイヤモンドフェリー。1階と2階とに車を積載。
右:こんな船ですね。船体が大きいためか、揺れは本当に少なく安定していました。

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左:中のレストランも綺麗で華やかな雰囲気です。
中:神戸六甲の出発ゲートはこんなデザインでした。
右:メニューも好きな物を取る&作ってもらう式でした。

船の揺れがなく快適で、これならフェリーも楽チンでいいですね。
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愛知は立田エリアでフライト^^。
- 2007/04/07(Sat) -
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左:きょう土曜日は愛知県は東海スカイクラブの立田エリアに行きました。フライト前のT葉さんと、準備中の渡Nさんです。
中:長さの長いエリアです。ここは愛知の自宅の最寄りのホームエリアであります。
右:ちょいと雲が多いですが、安定感抜群の大気でした。

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左:向こうの山は多度山ですが、ひと山越えれば琵琶湖方面です。
中:木曽三川の木曽川と長良川が接している中を飛びます。
右:川の中堤防にたくさん菜の花が咲いています。

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左:中堤は木が植わっているところ、水際までジャングルのようになっているところ、堤が細いところなど様々です。
中:水が浸かる所まで樹木が生えていたり、不思議な自然が残っています。
右:葛木の県営無料渡船場の船着き場を飛びます。

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左:離着陸場には、ターゲットサークルが出来ています。
中:車が並んでいる辺りに木があり木陰を作ります。
右:滑走路の長さが長く、トライクなども充分離着陸できます。

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左:渡Nさんの後ろをついて飛びました。
中:きょうは残念ながらトライクは来ていませんでした。日曜に集合するようです。
右:佐Tさんのユニットですが、新品に所々手を加えています。

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左:山Sさんのビートルですが、なかなかこっています。
中:室内もシックな造りになっています。
右:詳しくは判りませんが、車高が低く、一見してただ者ではない事がわかります。

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左:お天気がチョイ雨が降ったりイマイチでしたが、結構集まりました。
中:こちらでも練習生が増えていて、シルクロードの立ち上げをしていました。
右:お昼ご飯で、喫茶店まで爆走するビートル。

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左:チョイ雨の天気で早めに滋賀県方面に移動開始。木曽川の馬飼い大橋です。
中:途中、養老サービスエリアで桜が見事なこと。
右:午後15時頃には、安土町大中エリアのMKクラフトに到着。
 ナカスィーが消防服で敬礼。店長もマネしてます。面白い人ばかり。

 あす日曜日も、MKクラフトで一日中飛び、夜は神戸六甲からフェリーで大分を目指します。
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鶴舞公園でお花見^^
- 2007/04/06(Fri) -
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 これがウチの猫で「海」と書いて「カイ」と呼びます。決して笑わない猫で、面構えが不敵だわー^^;。

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 水曜日は名古屋の鶴舞公園で、会社の花見。JR&地下鉄鶴舞駅すぐです。
 名古屋では、大規模なお花見エリアとして有名です。ちょい花のピークは越えたかも。

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 これは公園内の噴水ですが、水がしたたり落ちるクラシックな奴です。
 お花見といえば花よりダンゴ・・・屋台も出ております。

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 お花見としては、会社・家族連れ・お友達などさまざまなグループがお花見を楽しみに来ています。

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 昔ながらの茶店や、こちらは奉楽堂という、またクラシックな設備です。

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 夕映えに花もほぼ満開を過ぎるあたり、なぜかお姉さん方が「はじめの一歩」で遊んでおりました・・・なつかしい。

 この後は、お決まりのブルーシートの上で飲めや歌えの、お花見宴会だった訳です。 
 こうして、都心にありながら、市民の憩いの場として賑わいをみせる名古屋の鶴舞公園なのでした。
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