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新幹線から工場見学^^
- 2006/12/31(Sun) -
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新幹線で、小倉から名古屋まで戻る時に、徳山のコンビナートを通過。
いつも新幹線で眺められるので、今回は走行写真ながら撮ってみました。
左:西風が強く、雲もすごいですね。煙が勇ましい。
中:しかし力強いです。
右:寒々とした天候にマッチしますね。

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左:ガスホルダー群
中:陽射しがおもしろい。
右:出光の工場施設なんですね。

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左:燃料タンク群
中:こちらは、ナフサ精製プラントかなぁ。
右:丁度カモメが飛んで来ました。

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左:パイプ群がわくわく。
中:こういう配管剥き出しが、何とも面白い。
右:超太い配管が空中を行きかっています^^。

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左:何なのかわかりません。
中:これも工場マニアな方の影響かも^^。
右:もちろん新幹線。超高速で走っております。

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左:こういう緑地帯と赤白煙突がいいね。
中:もう御用納めなのに、工場の火は落とせないのでしょう。
右:それでも通常よりは静かなのかしら。

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このように、新幹線に乗りながら、工場見学ができる素晴らしい場所なのでした。

 今年もまた、皆様にはパンダのブログをご支援いただきありがとうござました。
 来年は猪年ですが、イノシシに負けないよう、猪突猛進のパワーで益々UPしたく思いますので、よろしくお願いいたします。
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名古屋まで電車帰り
- 2006/12/30(Sat) -
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続編です。名古屋便が欠航になったので、JRで帰省します。こんなネタでもう大晦日ですね><。
左:杵築駅の踏み切りです。ここに車を停めておこうかと思いましたが、近くの市営駐車場が1日300円で預かってくれました。
中:在来線の普通列車ですが、JR九州のテーマカラーの赤色のデザイン。
右:この青色のソニックばかり乗っていますね。これで小倉まで行きます。

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左:長時間の電車移動に備え、また駅弁など。じゃこめし900円。
中:お弁当は和食の上品な内容で、ヘルシーです。箸・お手拭は中にセット。
右:煮物などの和テイストの惣菜が、胃に優しく実にいいですね。

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左:誠に不思議なデザインの電車で、また各車両によっても様々な意匠があります。
中:ちょっとプラモチックな造形と、ロゴやポップな配色など独特。
右:小倉駅に到着。700系が主流になりました。

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左:杵築乗車小倉乗り換えだと、運用が独特の列車でないと乗れません。
中:JR西日本のレールスター。座席配置がゆったりしているとか。
右:カラーも独特ですね。

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左:こだま車両は100系(だっけ?)に更新されています。往時のゼロ系はありません。
中:で、名古屋行きで乗車したのが、500系。丸い旅客機みたいな車両です。存外空いていたので、窮屈な思いはしないで乗れました。
右:名古屋駅から地下鉄で終点藤が丘まで。ここからはリニモに乗ります。

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左:リニモの先頭車。鏡餅が飾ってあるのが、カワイイ^^。
中:下まで全面ガラス張りの独特のフロントです。レールが明らかに普通の鉄道とは異なりますね。
右:隣駅までは、一応乗務員が乗車しますが、運転をする訳でなく、PCのタッチパネルを確認で押すだけです。

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左:ここ、はなみずき通り駅からは、このとおり無人運転です。
中:時間になると、中央センターの指示で走り始めます。急勾配でも加速が良く、また走行音が誠に静かです。
右:駅の造りなども、誠に未来チックですね。しかし愛知万博の時の混雑がウソのような静けさです。

このようにして、時間はかかりましたが、無事名古屋の自宅に戻った訳であります。
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雪の大分→名古屋
- 2006/12/29(Fri) -
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きょう12/29(金)は帰省のため大分から名古屋に移動しました。
しかし雪のため、中部空港は閉鎖。午前の名古屋便は欠航で、大変なことに。詳しくはまた書きます。ようやく家に戻ったところです。

・・・どうもご心配かけました。無事家に居ります。
左:朝から大分空港へ向かう道が、雪はあるは風は強いは、妙な天気です。
中:田畑も真っ白です。雪の量は大したことありませんが。
右:うむむ・・・とりあえずスタッドレスで良かったなー^^。

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左:大分空港に着きました。こちらは、結構降った感じ。
中:車の積雪みても、なかなかのものです。
右:しかし雪被った車は、昨日以前から置きっぱなしの奴ですね。

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左:名古屋便が1時間半も遅れる・・・というので、ヒマです。ホーバー見学。
中:国内で唯一残る、ホーバーの営業路線になります。
右:空港施設も雪で寒々としていますが、お天気は上々^^。

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左:パワーをかけるとスカートが膨らんで、船体が持ち上がります。
中:双発のペラは、結構な音が致します。
右:こちらは、別の機材で停泊(というか駐車中)

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左:アナウンスでは、「乗船」でなく「乗車」と言っておりました。
中:ヒマなので、ちょっと軽く食事など。ふく天がこんなお値打ちにあるな。
右:とり天・だんご汁は有名ですが、りゅうきゅうはなかなかオツですよ。

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左:やせうまの事を「痩せた馬」と思っておりました。黄な粉のデザートです。
中:で、軽くざる蕎麦だけにしました。時折、妙に蕎麦を食べたくなる時がありまして、この蕎麦の薫りが一番判るのが、ざる蕎麦だと思うのですが・・・。蕎麦猪口が、可愛らしい陶器の椀です。こんなのも気分が変わっていいのですが、実際は食べづらい。食器の大きさや角度は、微妙な所でフィーリングが違うものなんですねぇ。
右:送迎デッキが無料開放されておりまして、存分に機体を見ることができます。

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左:管制塔は、全面ガラス張りなのはもちろんですが、眩しいので着色ガラスなのでしょう。
中:搭乗待合室で、名古屋便を待っていましたら、羽田便がポケモンジェット。
右:なんともラッキー。しかしこの直後名古屋便は欠航になってしまいました。何という事!搭乗直前で待機中だったので、手荷物検査室を逆にスタスタ出てきました。というか追い出されたような具合でした。
 なんともはや・・・こんな事もあるんですね。
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わわっ!やられたー><。
- 2006/12/29(Fri) -
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ありゃりゃ・・・こいつは・・・まさか・・・オマエかー!
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tomoちゃんフライトぉ。
- 2006/12/28(Thu) -
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 はい。皆さんもチョイ飽きたかもしれません。パラネタもさすがに最近手詰まりな気がしてなりません。しかしそんな事を言っていたら、モーパラ系のブログは、やってイケマセン。気を取り直して続行です。
 マンネリでも、繰り返しでも、さあ行きます。日曜の筑後川エリアから。
左:堤防と同じ高さで延々と飛びます。気流が安定しているゆえ出来ること。
中:筑後川のいたるところに、カンドリ舟が浮かんでいます。
右:よく見ると、今から出漁する気配ですね。何とも風情のある川です。

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左:とんチャンのアクションGTテイクオフ。念のために申し添えておきますが、この日の夕方にパワーテイクオフで離陸したそうです。
 やはり手のかかる物は面白い。飛んでしまえば俊足でブイブイ言わせます。
中:デザイアの色違い。それにしても走る、走る。走る距離があるのも幸い。
右:結局、とんチャン慣れたシグマで飛んだ方が、てっとり早いようです。

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左:それではtomoちゃんのテイクオフ行きます。スタンバイオールOK。
中:行くわよー!とぉりゃー!
右:フルッパワーです。立ち上がりOKですね。

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左:ライズアップほぼ良し。前進あるのみ。チョイ左目でバンザイ。
中:フルグライド&フルパワー全開です。ゴー、ゴー。
右:ライザーテンションかかります。フル加速です。

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左:離陸!この足上げスタイルとか。やはり姿勢など人それぞれ独特ですね。
中:イヤッホー!気分よ~し。中スロでも上昇中。
右:翼端が下から内に曲がっているのは、シンフォニーのスタビライザー独特ですね。

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左:どんどん登るわよー。行けー!
中:はっはっはー。涼しいー^^。
右:おりゃ、僚機発見。一緒に飛んだげるわよー^^。

かように楽しく飛んで、師走の一日は暮れなずむのでした。
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師走なのに何という暖かさ^^。
- 2006/12/27(Wed) -
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 晴れて暖かい筑後川です。日曜日のフライトレポートの続き。
左:午前中は風が強く、風待ち。風見用に、ラジコンのパラプレーン登場。
中:安定して充分飛びますが、やはり風が強いと前に進みません。
右:これまでに見たラジコンのパラプレーンでは、最も調子良さそうです。動力はエンジンですが、とても静かでパワフルです。

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左:とんチャンのアクションGTです。黒使いのデザインが流行らしい。
中:パラマニアというファクトリーですが、名前の如くマニアックなものです。
右:センターの角で、変わったデザインのセミクローズド。ロゴが上面に入ります。

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左:tomoちゃんミニプレーンのセットアップ中。Jeepやファッションもミリタリー調。
中:ワイルドですなぁ。ファッションも中身も。パワフルですよ。
右:飛ぶ前に柔軟体操とかします。体力があり余ってます。少し分けて~^^。

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左:こちらは何やらプロペラに貼り込んでいるようです。
中:プロペラの傷付き防止用のテープですね。砂でザラザラになるのです。
右:やらないとすぐボロボロになるので、抵抗になってもやむを得ないのです。

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左:グライダー山方面。あそこまでロングランツアーっていうのもいいかも。
中:太陽が緩く傾いていきます。何万年・何億年と照らすエネルギーの源。
右:tomoちゃんのキャノピーを発見。支川の合流点付近を楽しそうに飛んでいました。

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左:グライダーのセンターがいち早く立ち上がるように、わざとV字型にセットするのですが、真上から見ると、ハンググライダーが置いてある様にも見えます。
中:斜めから見ると、当然パラグライダーですわね。陰っても寒くならない不思議。
右:子ども達が河川敷でのんびり・・・冬休みなんですね。冬でも暖かいのは有り難い事です。
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失敗もあるからこそ面白い^^
- 2006/12/26(Tue) -
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 土曜日の両築エリアのフライトのレポート続編です。
左:熊Dさんのクロスライズアップ。山飛びフライヤーゆえにグライダーの扱いがとても丁寧です。立ち上げもあわてません。
中:グライダーの挙動を常に見ながら、ゆっくり振り向き、パワー加速もグライダーに合わせます。
右:このように落ち着いたテイクオフなら、スタ沈も少ないことでしょう。

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左:エンジン始動お願いします。「ホイキタ」「早く上がっておいでー^^」
中:ははは、無事に上がっていったワイ。ちょっと反転トルク被ってますが。
右:調子良さそうじゃないの。ホント暖かいよなー。気持ちよさそう・・・。

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左:頭低くして!当たっちゃうから・・・って、んなこたぁナイ(タモリ風)。
中:ITVのティッピーですね。元々インディアンの住居テントの事をさしますが、ITVトマホーク(狩猟用まさかり)など関連するネーミングが多いのでしょうか。
右:なかなか上手な感じに降りて来るじゃあないですか。ウマくなったもんだ。

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左:・・・と思ったら、最後にキャノピーが被ってきて、コンニチワ!
中:ひえー、プロペラに絡まなかったかなー。マイッタ・マイッタ。
右:それでは拙者が見本を見せてあげよう。エイヤっとな。

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左:真西の風で、楽勝ですたい。ばってん鼻歌ルンルン飛行だけん。
中:どこに降りてしまっても、無問題のノープロブレムでやんす。
右:堤防の上から眺めると、こぉーんな感じ。見学者がチラホラ居るのも、頷けます。

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左:見事に草刈整備済み。ラジコン・ゴルフ・釣り客とも競合しないし。まさにモーパラ・パラダイス。
中:ちょいと残念な事に高度を上げると霞んでしまうんですね。結構水蒸気多し。
右:この中洲で野鳥が抱卵するそうですが、この季節はみな巣立っておりOKです。

 自然と、周辺の住民の皆さんのご理解のもと、このような素晴らしいエリアで飛べることは、誠にうらやましい限りですね。今後とも末永くこのエリアで飛び続けられるよう、願うところであります。
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珍しくてしかも美味しいのです^^。
- 2006/12/25(Mon) -
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 この土曜日の両築エリアのフライトの様子から。
左:豊かでゆったりとした筑後川。カンドリ舟が舫ってあります。風情ありますね。
中:ちょいと霞んだ両築橋。午後イチでこんな気象という事は無風なわけです。
右:怪鳥のエンジンスタート。ソロの始動はチョイとコツが要りますね。

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左:岡本太郎画伯のようなデザインのデザイアも、見慣れましたね。
中:河ますます蒼く澄み、風稟と冴え渡る。太古からの悠久なる平野に流るるや筑後川。
右:幾千万の時が、大空からの恩恵が、この大地を潤しただろう。そしていかに多くの命を育んだろう。めぐりゆく季節。繋がる命。

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左:そして今、その悠久な大地を大空を、自由な翼で飛翔するのだ。
中:今生きている証明のために、命あるものの確認のために。
右:たうたうと流れゆくこの河も、少しずつ少しずつ姿を変えながら未来に繋がる。

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左:おっとー、何か夢でも見ているかと思ったわー。実際に昼寝してましたが^^。
中:続々とメンバーが集まりけっこう賑やかな祝日のフライトでありました。
右:デザイアもようやく降りて来ましたが、寒くないんでしょうか。

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左:両築エリアと原鶴エリアの8km間を行ったり来たり、着陸して談笑しては、また戻って行ったり。楽しい時を過ごしました。
中:マイクさんもテイクオフにパワーがありますね。実に勇ましいです。
右:熊Dさんも原鶴温泉までフライト。ようやく戻って来ました。

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左:結局土曜日は、甘木で宿泊。ならば・・・という事でhataさんと地元のお店へ・・・。
中:これが例の生肉であります。右下から時計回りに、スジ焼き(煮込み風)、オウカクマク刺身、ホルモン味噌焼き、酢キャベツ。
 やはり肉の刺身も新鮮なものは、トロの刺身に近いものがあります。また、この後出てきた生ホルモンは山葵醤油でからめて食すと、もう絶品の美味さ。ちょっと余所では食べられないものです。
右:宿はビジネス旅館やまびこ。クラシックな在来の宿ですが、眠るだけならこれで充分。暖かい手作りの朝食も作って頂きました。宿の女将さんは世話好き&話好きで、主に工事関係など長期滞在組みもお弁当作って貰って出掛けるそうです。
 いつもビジネスホテルばかりなので、たまにはこんな素朴な宿もいいんじゃないでしょうか。
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クリスマス☆フライト
- 2006/12/24(Sun) -
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 この土日は、福岡ウインドミルのエリアにお邪魔しフライトしました。その中からとりあえずきょう日曜日の様子をUP。
左:アクションGT!とんチャンのおニュウのグライダーをテスト中。
中:んじゃ、気張ってテイクオフしまっせー。ライザーを最後まで押すように・・・と。
右:うおりゃー。大潰れだが・・・うむむ、さすがに無理ですね。

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左:とりあえずは、いつものシグマが楽勝ですわい。これならスイスイ。
中:師匠のテイクオフ。とおりゃー。この直後から、もうパワーをかけ始めます。
右:おっとー、木の枝を蹴って上昇していったー。ペラ大丈夫スか。

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左:Qさんアクションでのテイクオフ。大潰れでもパワーユニットでガンガン押す。
中:広いですなぁ。広いですよぉ。筑後川の中流だからね。しかし風来ないね。
右:怪鳥のテイクオフ。ちょいフォロー気味ですが、走った走った。

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左:風が止むと、汗ばむほどの師走の陽気です。きょうはクリスマス・イヴ。
中:怪鳥また走ってます。パワフルですねー。気温低いのでスグ浮くね。
右:マイクさんのPAPレーシング。土日ともよく飛びました^^。

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左:Qさん、ローパスが実に楽しそうですね。確かに超安定ですわ。
中:tomoちゃん、とぉりゃー・・・ちょっと傾き過ぎました。
右:えっと、気を取り直して再度挑戦です。気合いはいってますね。

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左:うーむ、凛々しい、まるで若サムライのような気迫ですね。
中:いくでー。しかしこう改めて見ると、両築エリアってほんと広いですね。
右:はははー。飛んでしまえば天国よ。早くおいでー^^。くそぉ。

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左:んじゃ、行きますー!とぉりゃー!
中:もうパワーかけます。ゆけー!走れー!たくましいー^^。
右:川面も真っ平らで、いかに風が無いか判りますよね。デザイアと一緒に。

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左:tomoちゃんのグライダーを追いましたが、上から見るとオレンジラインがほとんど判りませんね。グライダーのデザインは下から見ることを重視なんですかねぇ。
中:ダットさんのエレーを追いました。シンフォニーもエレーも追い越してしまいます。まぁ、原因は体重差なんですけどね。
右:エリアを上からみたところです。このように久々の空中散歩を味わったクリスマス週間なのでした。
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靴下に入れてね・・・。
- 2006/12/22(Fri) -
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 クリスマスの夜、サンタさんから赤いくつしたをもらった。
 サンタさんは言った。
 「これに入って待っていれば、きっと優しい人とめぐりあえるよ。」
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焼酎工場で見学&試飲^^。
- 2006/12/22(Fri) -
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 引き続き、島内観光のネタを継続します。日曜日の壱岐であります。
左:麦焼酎「壱岐っ娘」の工場見学です。この他島内には数多くの焼酎工場あり。
中:ゆずリキュール「柚子小町」しそリキュール「姫紫」など女性向け甘口も売りです。
右:黒板には工程の洗米・一時発酵・二次発酵・蒸留のスケジュールと数量が。 

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左:醸造タンクは皆1万リットル越えのビッグサイズが延々と並んでいます。
中:このピカピカステンレスは蒸留タンクのようです。工場内部って興味津々。
右:ビン詰め及びラベル貼りマシン。工場の方は休憩時にはコーヒーを飲んでいた。(当たり前だよね焼酎を飲んでしまったら仕事になりません^^)

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左:工場見学の後は、こちらの館で試飲ができます。度数の高い40度越えは、ウイスキーかブランデーのような味わい。ノドにカーッと来ます。
中:昔ながらの壺が飾られているのが、まさにツボです^^。
右:その昔は、この瓶からすくって量り売りをしたものでしょう。

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左:知りませんでしたが、麹は種麹でその都度仕込むんですね。自家製は種麹そのものが麹原料の全てなので、それに比べると工場ではこの工程で、風味が微妙に変化するものと思われます。
中:その場で即売もしておりますが、活きている麹やもろみを扱うのは、神経を使うし、時には失敗などもあるのでしょうね。
右:このTシャツが気に入ってしまい、ゲット。チョイと粋じゃありませんか。

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左:もうひとつ、観光スポットを巡ります。はらほげ地蔵という名所。
中:このように海中にお地蔵様をお祀りしてあり、満潮時には潮がお地蔵様の胸元まで来るそうです。
右:「はらほげ」とは、「腹がほげている(穴開きである)」という意味で、昔胸の病が流行った時に、悪い胸の部分に穴を開けて取り除き、無病息災を願った・・・というお話です。
 これらは海中に建立されていたり穴が開いていたり、不思議な事の多いお地蔵さまです。しかし、ここは島の方々の昔からの信仰と、願いのこめられた場所で、大切にされている様子がよくわかりました。
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リラックマでりらっくす^^。
- 2006/12/21(Thu) -
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 仕事が終わってから温水プールに行ったのですが、「正月18日まで休み」の看板。仕方なく杵築市の温泉に行きました。
左:杵築温泉「いこいのゆ」です。JA杵築が運営しています。
中:エントランス部分です。駐車場直結で、普通のスーパーのような造り。気軽にはいれます。大人400円でシャンプーなど備え付け。サウナもあり、近所の人々が大勢きていました。
右:やはり国道沿い、駐車場からすぐ、お値打ち感が繁盛のポイントですね。

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左:帰りにちかくに開店した「スーパーマルショク」でお~いお茶を購入。
中:このリラックマのミニボトルライトが楽しいのだ。
右;ミニサイズの「お~いお茶」と「濃い味」の小さなボトルがついてくる。

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左:ボトルの底がLEDランプになっていて、楽しい。
中:クリスマスとは関係ないが、こういう光り物が嬉しくなる季節。
右:LEDはこの「お~いお茶」が赤色LED。

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左:そして「濃い味」は緑色LEDと種類があるのもいい。
中:この小さなリラックマですが、口元が何ともカワユス^^。
右:そして今夜はお鍋のつもりで、いろいろ買い込みました。しかし野菜類がお安くて助かりますね。春菊80円、ネギ50円、白菜30円、キャベツ30円、チョイ奮発した豚コマが270円で一番高額なのでした。
 もちろんこれを3~4回くらいに分けて食べますので、1食当たり100円から150円程度ですね。アツアツの鍋で風邪知らず。この季節の体力増進にも良いとのことです。
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UNI工場でお買い物^^
- 2006/12/21(Thu) -
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 この日曜は、引き続き壱岐観光。ウニ工場を見学しました。題して大人の社会見学。
左:壱岐で獲れるうにの採取場です。ウニは今でも天然のものしか無いのですね。
中:工場見学に先立ち、ウニの採取加工など基礎知識を説明してくださいます。
右:うに割り器や磯めがねなど、伝統的な道具が、やはり使いやすいようです。

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左:採取された紫うにの様子と道具など。うにかぎ・うにかき・うにウニUNI・・・。
中:水槽で活きているウニです。足腕で、ジワジワ動き回ります。
右:壱岐で獲れるウニの見本。アカウニ・バフンウニ・ムラサキウニ。

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左:ウニをビンに詰める作業をしています。全て手作業になります。
中:ビン詰めされた粒ウニの製品です。高級品であります。
右:こちらは、ウニを取り出して、塩水で洗う工程をしております。

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左:この後は、工場併設の売店でお買い物。店員さんがサンタさんの格好です^^。
中:ここで売られているのが、「離島戦隊イキツシマン」のキャラグッズ。
右:彼らの使命は、島の自然を守ることらしい。デザイナーが「離島戦隊サドガシマン」と同じ人なので、一部キャラクターが重複しているのもご愛嬌^^。

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「離島戦隊イキツシマン」には主題歌やHPはない。ストラップやキーホルダー、ミルクキャラメル、サブレなど、多数のグッズ発売中。それでは、彼らのプロフィール紹介
シマナガシブルー:イキツシマンの熱血リーダー、佐渡に兄弟がいるらしい。必殺技=炎の剣
●鬼タコブラック:いつもイタズラばかりしているが、何かあった時いちばん力になる。必殺技=酔拳
モンキーイエロー:ものまねが得意、猿岩あたりに出没。必殺技=岩石落とし
ヤマネコグリーン:好き嫌いはないが猫舌、ゴミ分別が得意。必殺技=対馬竜剣
ウニレッド:紅一点、いつも何か食べている。必殺技=ハートビーム

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左:鬼の土鈴がカワユス。厄払いの鬼のデザインでユーモラスなり。
中:工場近くの永田(ながた)ダムも車窓からチラリと見学しました。
右:永田ダムは重力式コンクリートダムで堤高:24m、永田川水系、貯水量は210千m3。
 大きな川のない、この島では、こうしたダムやため池による水の供給が欠かせないものとなっています。
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平日がお得です^^。
- 2006/12/20(Wed) -
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平日ですが、運動したくて仕事帰りに温水プールに行ってみました。
そうしたら、ガーン!水曜休みだった。かわりに日出サンピアの温泉へ。
左:これが厚生年金保養施設の日出ウエルサンピアです。巨大なリゾートホテル風。
中:駐車場から建物までも広くて遠いですが、温泉までも巨大で歩いた、歩いた。
右:リラグゼーションルーム・・・こりゃいいですな。

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左:風呂あがりは牛乳なんですよ。この近くの牧場でとれたてです。
中:温泉に行けばこれを必ずチェック。ホンマモンの天然温泉か確認します。
右:これも見ますが、要するに疲れ全般によさそうな温泉ですな^^。

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左:浴室にはジャグジーやサウナも設置されてあります。
中:露天風呂が洋風のパーゴラタイプで実に洒落てます。壺から掛け流しの温泉。
右:芝生にデッキチェアとなんとも贅沢で余裕のある空間ですね。実に解放的です。

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左:植え込みの向こうは砂浜で、沖から露天風呂はスッポンポン!
中:糸が浜方面上空から飛んで来ると、これはモロ見えですね。この付近を飛ぶ場合は、かえって低空で飛んで、サッサと戻った方がよろしいようです。
右:えーと、体重は80kgを越えています。これは55kgの人なら、27kgの子どもと一緒にタンデム飛行を毎回しているのと同じ事であります^^。

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左:ムーミンと仲間達が温泉にはいっている・・・ウエルサンピアのポスターになります。
中:外観はこんな感じでして、手前が砂浜に直結しております。
右:風呂の外にガシャポンがありました。ドコモダケとプリキュア。

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左:これはお得な千円で、食事+入浴のセット。ランチも和・洋・松花堂弁当が選べてしかも内容は変わります。やはり平日昼間がお得です。
中:夜19時なのに、本当に空いています。平日の水曜日とはいえ、これでOK?
右:これも千円の天ぷら御前を頂きました。海老3本、鱚・イカなど充分なボリューム。どうも値段を下げたような形跡があり、これは明らかにサービス定食ですね。味の方も満足なものです。

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左:スポーツ施設も充実しており、これはスカッシュに興じているところ。屋外には野球場・テニスコート・プールなども併設されております。運動するにも穴場ですね。
中:ゲームコーナーのクレーンゲームもしっかりしてます。しかし客居ない。
右:カラオケルームも3室あり、1時間2千円。今なら待ち時間ゼロですね^^。

かように、平日の公共施設は空いていて、しかもお得なプランがてんこ盛りです。こういう穴場(清潔で施設が立派)な場所を有効に利用しながら、健康増進&明日への活力を養いたいところです。
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シマの宴会を堪能
- 2006/12/20(Wed) -
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左:壱岐島の宴会料理です。豪快な舟盛り。ヒラメのお造り、雲丹、牛鍋。
中:薄造りのお刺身が透明で、歯ごたえがよろし。また鮑のシャキシャキ。
右:雲丹です。これを頂くためのも、この島に来た目的になってます。

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左:飲んで歌って、大騒ぎをした正統派の宴会でした。ずっと食べて飲みっぱなしなのに、まだ食べられる不思議。
中:一夜明けての純正、民宿の朝食です。この「いき壱岐納豆」は、島の婦人部が作っています。お豆腐も手作りで、こういった島上げての素朴なもてなしが嬉しいところです。
右:岸壁に据えられた大きなバケット。港湾の掘削用と思われますが、水中装置のスケールの大きさには驚きました。

 ※写真とは関係のない話であります。
 液体洗剤の詰め替えパックのつもりで、柔軟剤を買ってしまったパンダです。
 知らずに洗剤容器に入れてしまったので、当分は柔軟剤でフカフカ生活。
 しかしこれでは汚れは落ちないでしょうね。これが漂白剤でなくてまだ良かったところです。
 しかし値段の安さに引かれて買うと、とんでもない事になりますね。
 なぜ大きく「洗剤」「柔軟剤」「漂白剤」と明記しないのでしょうか。
 同じことは「シャンプー」「リンス」「コンディショナー」にも言えますが、はっきりと「これはリンス剤です!」と書いてもらえないのかしら。
 いずれにしても、あわてて買い物をしてはいけませんね。
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雨の壱岐島内観光
- 2006/12/19(Tue) -
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雨の壱岐島ですが、島内観光巡りです。
左:フェリーを降りました。観光バスも一緒に下船します。
中:船着場に島内の見所を展示してあり、ちゃっかり紹介です。
右:観光スポットですが、晴れていればこのような景色が・・・。

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左:猿岩・・・猿が左を向いている横顔だそうです。実物もこんな感じでした。
中:岳ノ辻展望台。標高213mだが、なだらかなので、海岸が遠景に見え、数字以上に高々度に思えます。視覚的には500くらいに思えます。
右:鬼の足跡と呼ばれる岩壁の海蝕崖。ここは実際には廻りませんでした。

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左:壱岐対馬の壱岐です。社会科の地図帳でしか見た事のない、九州の北部です。
中:台風の通り道なので、大きな樹木なし。多くのヤブツバキに覆われた島です。
右:岳ノ辻展望台に到着しました。視界はイマイチで寒いです。何とか景色は見えます。

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左:観光社やバスガイドさんに、集合写真を撮って貰ってます。名付けて逆撮。
中:鬼の砦と言われる場所ですが、昼15時で真っ暗。気温は零度近く。これも九州。
右:祠の中にお地蔵様が祀ってあります。ここは撮影OKとか。

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左:壱岐・原の辻遺跡になります。天候が回復してきました。高床式倉庫や、竪穴式住居が復元・展示されてあります。
中:マスコットキャラクターの海都(かいと)くんです。けっこう良いキャラ造りをしています。グッズなどは今後出来ててくるのかも知れませんね。
右:古代人の復元ですが、なかなか凛々しい顔立ちをし、清楚な格好ですね。

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左:これは丸木船に側板を張り、舟を大型化らしいのですが、結構複雑な造りです。
中:石の矢じりなどは、まさに古代の遺跡の発掘物の代表格ですな。
右:圧巻なのは、この出土された土器の数々。出現密度の猛烈さがわかります。

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左:日本列島の西端に位置し、大陸に近かった事もあり、「魏志倭人伝」と一致する遺構や、銅鏡、土器など貴重な遺物が発見されています。
中:これは模型ですが、船着き場の跡を再現しています。一番奥の倉庫は実物大ですが、遠近法で丁度スケールが一致しています^^。
右:この遺構は、東アジアでも最古のもので、しかも大陸の進んだ土木技術で作られていました。こんな物が出てきたら、ワクワクしますね。古代史は結構好きな分野です^^。

このように、歴史的な物にも触れ、なかなかお勉強になりました。それにしても、大陸・半島に近いので文化伝来の絆が強く、その昔から交易が盛んであった事がわかり感無量でありました。(酔っぱらっていましたけどね^^)
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これぞ絶品呼子のイカ
- 2006/12/18(Mon) -
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 この土日は職場の慰安旅行で、壱岐に行きました。また今週も飛びネタ無しで行きます。
左:静かな入り江ですね。向こうに見えるのは呼子大橋です。
中:こちらが、いか活造りのお店、波戸岬の海舟になります。
右:さっそくイカが泳いでおりまーす^^。大小さまざまあります。

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左:お待たせしました。こちらが呼子の名物、イカの活造りになりまーす。
中:こちらは、アツアツのイカ焼売です。辛子と酢醤油でどうぞ。
右:足はまだ動いています。本当に生きていますね。エンガワの色も変化します。

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左:イカの身が透明で綺麗なこと。目が怖い人のためにニンジンで目隠ししました。
中:お客さんでイッパイですね。水槽で好きなイカを選んで料理して貰います。
右:こちらは後造りの天ぷらになりますー。衣がホクホクして絶品。

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左:外には、サザエのつぼ焼き。オバちゃんが炭火で目の前で焼いてくれます。
中:これですね。中のおつゆも飲んでください。まさに潮の香りです。
右:野生っぽい猫チャン発見。たくましく育っているようです^^。

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左:この地図は右が北になっていますが、こんな具合になってます。
中:ここの台地がいいでしょ。電線なく障害物なし、風の方向選ばず。
右:海風は強くても安定していて好きだわぁ。やはり普通の観光と見方が違う^^。

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左:この白い筒が海中展望台だそうです。ここは一応駐車料が500円。
中:台地の中に車を乗り入れることができますが、夕方5時に閉まるようです。
右:海中展望台と左の岬広場が広々としたエリアです。大分から3時間。

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左:岬広場の中をじっくり観察できませんでしたが、どこに駐車してもOK。
中:全方向テイクオフ可能な理想的な場所ですね。
右:海風はいいわー。これからはほとんど北風でしょうから、条件バッチリ。

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左:入り江は浜の幅は充分なんですが、砂が柔らかいです。
中:奥の芝生と舗装部分がおススメですね。
右:こちらの荒磯も水辺の観察には丁度お手頃でしょう。

このように、今週も飛びネタ無しでひっぱります。いつになったら飛べるのでしょう。
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どうも気になって・・・。
- 2006/12/17(Sun) -
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もう、風が止んだかなー。
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こんな柄では・・・。
- 2006/12/16(Sat) -
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僕たちわかりますかー。
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暖かいね。
- 2006/12/15(Fri) -
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とってもなごむね。
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忙しい師走
- 2006/12/14(Thu) -
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ご主人さまは、忙しいからにゃ。お手伝い、お手伝い・・・。
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佐賀バルーンから素敵な賞品^^。
- 2006/12/13(Wed) -
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 例の2006佐賀インタナショナルバルーンフェスタトラックバックコンテストにより、賞品が送られてきました。さっそくオープン^^。
左:これが全体であります。下に敷いているのはバルーン専用5万分の1地形図。
中:公式パンフレット、ルールブック、リーフレット、フォルダなど買えばそれなりの物。
右:手書きの感謝状など。透明なのはバルーン封入したガラス製ウエイト。

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左:会場内でも販売していたパンフレット。バルーンの名称やパイロット記載。
中:このバルーンのウエイトがなかなかお洒落でしょう。これは早速使おうかな^^。
右:イベントの特製ピンズ。こういう物もコレクションの対象になるようです。

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左:公式ルールブック。これが全40ページのイラスト入り、英語/日本語表記。
中:しっかりした作りです。用語一覧では、T/O離陸など共通する用語もありますね。
右:ゴールは、交差点なら道路センターの交点とする。これは厳密で正しい定義ですね。

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左:その後のイベントのリーフレットもはいっておりましたよ♪
中:佐賀バルーンチャレンジシリーズで、近くで見られるそうです。
右:年明けなら1/21、1/28、2/18に大会があるんですね。また行きたいものです。
 これらの賞品は、バルーン委員会の言葉によれば「ささやかな」物との事ですが、私にとっては大変ありがたいものです。
 同じ空域で飛んでいながら、実際にはなかなか会話する機会がないこともあり、このようにネット上でのつながりでも、お互いの状況が少しでもわかるのは貴重なことと思います。
 そして、今後の様々なイベントやフライトシーンで、お互いに協力していくことができれば、なおいっそう素晴らしい事と考えます。
 ひいてはこれらのスカイスポーツの発展につながっていくことを願うところです。
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チキータバナナをどうぞ!
- 2006/12/13(Wed) -
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これで元気出して。
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朝も早くから・・・
- 2006/12/12(Tue) -
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荷物満載で高速走行だー。眠いにゃー。
おイラ、次回はいつ飛べるんだろう・・・。
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みんな待っててね・・・
- 2006/12/11(Mon) -
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夜空をビューンって、飛んで行くからねー・・・。
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障子大好き・・・^^。
- 2006/12/10(Sun) -
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見て見てー^^。3匹そろって障子からコンニチワ!
ごめんにゃさい。ごめんにゃさい。ビリビリにして済まにゃかった。
大掃除の障子張り替えの時は、猫の手を貸しますので、許してくなさい。
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ようし、もうこうなったら・・・。
- 2006/12/09(Sat) -
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飛びたい、飛べる、飛んだら・・・。
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別府八湯の温泉カルテ
- 2006/12/08(Fri) -
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 別府に泊まったなら、温泉にはいらなければイケません。
左:これが「温泉カルテ」です。温泉に関して判りやすく、まとめています。
中:洗面コーナーはウッド調で、清潔そのものです。
右:ここ「ひょっとこの湯」の浴槽は石造り。岩盤サウナが併設されています。

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左:これ以外にも、いろんなお風呂が楽しめるようになっています。
中:宴会場に飾られていた、凧です。年末~お正月も近いことですね。
右:廊下の灯りも、趣のあるもので、心やすらぐお宿でした。
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別府旅館の朝ごはん
- 2006/12/07(Thu) -
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 宴会の夜はあけて、別府の旅館で朝食です。しみじみウマイです。
左:きのうの楽しい宴席の余韻の残る宴会場で、正統な朝食を頂きます。
中:朝から、こんなボリュームです。火のついた鍋はハムエッグでした。
右:皆さん、さすがにお疲れモードですが、2日酔いはありませんね。

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左:きのうのパワーはどこへやら・・・静かに朝ご飯です。
中:いやー、温泉に3回もはいっちゃったよー。もう1回行こうかな。
右:スカイハイの女性陣。きょうも飛びますか?お天気良さそうですし・・・。
 普段は朝ご飯は軽く・・・ですが、おかわりして食べる人も多く、疲れた胃にやさしく美味しい朝餉なのでした。
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開店とんぼの湯
- 2006/12/06(Wed) -
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 別府の日出寄りにある「とんぼの湯」を訪問しました。ここは9月にオープン。
左:外観は喫茶店のような、お洒落な造りになっています。
中:とんぼの「ん」の字が蜻蛉になっています。
右:営業時間は12:00~20:00、さすがに綺麗です。

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左:料金の250円とは、かなりお得です。
中:脱衣箱も無料で鍵がかかり、良い雰囲気です。
右:フラワーアレンジメントなどさりげなく置いてあったりします。

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左:みなムクの木で出来ており、木の香りが何とも香しいです。
中:洗面なども、ウッディな仕上がりが暖かいですね。
右:お風呂は、回り込むと、露天ではありませんが、外光を取り入れた造りの工夫。

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左:かけ湯は、素焼きの壺で、浴槽とも掛け流しの天然温泉です。
中:木目も麗しく、懐かしい梁が小学校を思い出しました。
右:泉質は・・・炭酸水素温泉です。効能は、神経痛・筋肉痛に効きます。

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左:ロトルアタウン別府という団地の中にあります。
中:お湯は透明で、無色・透明な綺麗なお湯です。
右:2階で食事が出来ます。やはりだんご汁かなー。天むすも全国区になりましたね。
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