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両筑エリアでフライト
- 2006/09/30(Sat) -
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 この土曜は、福岡県は久留米に飛びに来ています。両筑エリアにおじゃましました。
左:女性フライヤーのtomoちゃんです。本格的に飛んでます。
中:ポーズしてのリクエストで、何でもやってくれます^^。ユニットはPAPミニプレーン。
右:エリアはどこまで行っても、こんな河川敷が延々と・・・。

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左:車が見える場所がテイクオフ場です。クラブ名は、福岡のウィンドミル。
中:赤色のアクションが上がってきました。サイズMでも超速い。
右:これは、Bさんですね。小野田以来の顔会わせです。

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左:足を突き出して、L字フライト。空気抵抗が少ないかな。
中:怪鳥さんの、力強いライズアップ。
右:キャノピーホールドしたら、早速ゴーです。

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左:青空のもと、みんなで快調に飛びました。
中:Bさんの軽ワンボックス。PAP1300がピッタリはいります。
右:ファミリーでエリアにやってきました。
 良いお天気で、たくさん飛べて面白かったです。メンバー皆さんにはお世話になりました。
 皆さん、きちんと整備した良い機材で立派です。またフライト技術も上手です。
 また近々飛びに行きますので、よろしくお願いします。
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「お知らせ」
- 2006/09/29(Fri) -
※今週末(9/30~10/1)は、久留米のエリアに飛びに行きますので、
パンダは大分には居ません。メンバー他皆さんよろしくお願いします。
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煙に巻く話(再UPシリーズ)
- 2006/09/29(Fri) -
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 baluさんとこのブログで、スモークフライトが話題になっていましたので、
 過去ログから、改めて再UP致します。題して再UPシリーズ^^。
左:まずは、豪快なスモークで、観客を圧倒。煙の量が半端じゃありません。
中:作者のスモークmaedaさん、兵庫の三木フライトクラブの会長さんです。
 三木フライトクラブのログインはこちらから
右:この細いのが、スモークオイルの注入管、シリンダーからの距離は試行錯誤で決定。

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左:オイルのオン・オフは、RCのスイッチユニット。白いのはスモークオイルタンク。
中:もうひとつは、この自作のスピンナー。取り付けボルトがありませんが。
右:台座が、ペラと共締めで、センター孔にねじ込む方式。全部自作です。

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左:それでは、飛んでもらいましょう。軌跡が良くわかること。
中:だんだん飛びながら、姿が見えなくなって、煙に巻く話・・・。
右:グワーンと、ロケットみたく発射しているようですね^^。

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左:次ぎは蒸気機関車です。ローパスでスモーク・・・。
中:と思ったら急上昇。このオイルはとても高価なのだそうです。
右:クイックターン。段々姿が見えなくなって・・・。
 三木フライトクラブのHPを見ると判るように、各地のイベントでも
このスモークフライトを披露しているようです。
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飛ぶも良し、語るも良し^^。
- 2006/09/29(Fri) -
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 先週土曜日のエリア風景です。朝から快晴で良いお天気でした。
左:京都からのお客様、F上夫妻です。いつまでも仲の良いこと。
中:ハイ。このユニットでタンデムフライトも致します。
右:草刈したので、広いエリアになりました。カメラマンはS藤料理長。

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左:テイクオフしたら、ラジコンの方に行かないように旋回。でも速いなぁ。
中:超低空の急旋回ですね。音も静かなのに、メンバー皆感心しておりました。
右:S藤さんと、F上さんのコラボレーションフライト。

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左:普通に飛んでいるなー、と思ったらまた急旋回。たまりませんなー^^;。
中:S藤料理長をリフトするS藤さん。Sの人がめっちゃ多くて混乱しますわ^^。
右:こちらは津久見の先生。そういえば先日は上空から訪問致しました。

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左:S藤さんのローパス風景。住民の方が堤防から見守って下さっています。
中:調子は抜群に良さそうです。思わず笑顔がこぼれます。
右:青空に映えて、気持ちの良さそうなフライトですね。音さえ無ければもっと良し。

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左:飛んだら、ブラブラとエリアで過ごす。キャンプ風なのも楽しいです。
中:夕方にN村さん登場。スペースギアに丁度ピッタリ積めるんですよ。
右:このサンルーフの部分にガードがピッタリで固定し易いのです。

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左:S藤さんが、緊パラにマジックテープでカメラを取り付けました。
中:雲台は、バリオのステーがピッタリなんですよ。これをマジックで付けるだけ。
右:自在に動くし、体にピッタリで調子が良いのですわ。ムービーも可。
 飛んでも面白く、地上でもワイワイ楽しい、やはりエリアはいいですね。
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国東エリア情報
- 2006/09/28(Thu) -
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 国東方面のフライトエリアのリクエストがあったので、状況を再UPします。
  ※写真・コメント追加しました。(6/9の梅雨入り前の写真です)
左:Sプロのテイクオフ。サイクリグロードから離陸できます。
中:国東市の富来町の海岸です。海岸沿いまで車で入る事ができます。
右:民家・学校が結構近くにもありますので、高度を取って飛びましょう。

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左:展望台・休憩所・トイレなどの設備も万全です。
中:アッキーのテイクオフ。ちょっとテンションがないぞー、と。
右:S藤さんテイクオフ。風向きが45度くらいの方が、離陸しやすい。

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左:草地は、夏には海の家になる場所で、オフシーズンは解放されている。
中:ランディングがむずかしいなら、砂浜に降りてもソフトでよろしい。
右:気持ちよさそうに飛んでますねー^^。海風は最高です!

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左:車が置いてある所に機材を広げる事ができます。砂浜自体も広い。
中:砂自体は柔らかめで、風がある程度吹かないと、走って離陸は困難か。
右:Sプロも調子良く飛んでいますねー^^。

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左:ここは、何回か来てみましたが、まっすぐ東(海側)からの風は少ないようです。
中:駐車場・トイレ・展望台・休憩所と、きれいな設備がいいですね。
右:展望台はこんな感じ。海の状況を見渡すには絶好です。

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左:国東半島の一番北にある、国見町です。ちょるちょる市場の横の海水浴場。
中:まだ工事は完了していませんが、綺麗な砂浜に駐車場。ここも良い場所ですね。
右:向こうに見えるのは、姫島です。いつかあの島まで飛んで行きましょう。
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大分の秋空を満喫
- 2006/09/27(Wed) -
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 空気が澄んで、涼しくなりましたね。この土曜日のフライト写真をまとめました。
左:いつもの九石ドームです。台風のおかげで空中の塵が少なく空が青いですね。
中:大野川から、乙津川の分派する部分です。人工河川の砂州があります。
右:エリアから他のメンバーが上がって来ます。やはり何機かで飛ぶのが吉。

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左:これは、F上さんの、アクションSですね。赤に白鉢巻きはスピードが速い。
中:東芝の工場の方面に向かいます。工場の真上は避けて飛びます。
右:大野川を下流に飛ぶと、すぐに海が見えてきます。工場群が遠くに。

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左:ここから乙津川が完全に分川しますが、余水吐から、余分な水を大野川に戻しています。
中:東九州道と九石ドーム。高度は400mくらいですね。半袖で飛んでます。
右:東芝の駐車場は、土曜日でも結構車が停まっていますね。吹上機は高度300位か。

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左:人工砂州の途中に、河床砂礫で面白い造形がしてありました。
中:川砂を採取しているようです。また地上からも様子を観察してきます。
右:舟本大橋の中洲は、人工のコンクリートブロックでした。サーマルの有名ポイント。

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左:畑がモザイク模様です。緊急時の着陸は安心だし民家が無いのが有り難い。
中:途中、S藤さんとすれ違いました。高度300ぐらいです。ちと寒くなってきた。
右:これはCoco校長の機体と思われ。この付近草刈がしてあって広くて良いわぁ^^。
 秋の青空の本、良い天気の中を伸び伸びとフライトした一日でした。
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撮影してもらいました
- 2006/09/26(Tue) -
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 先日、大分に飛びに来た、京都のF上さん(奥さんのKちゃん)に撮影してもらいました。早速ですがUPします。
左:Coco校長のテイクオフ準備ですね。ユニットはミニプレーンです。
中:Sプロも自分のカメラで撮影してますね。皆写真など好きです。
右:いつものように軽々と飛んでいきましたー。空が青いです。

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左:珍しくパンダのテイクオフです。自分で自分のTOの写真は撮れないもんね^^。
中:しかも、滅多にやらないクロスでのライズアップです。
右:パワーで押されるだけで、全然走ってないし・・・^^。

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左:のそのそっ・・・て感じの、かったるいテイクオフしてますわ。
中:月曜日に九重のトーインググライダー場方面に行ったそうです。
右:広い場所で、話をしてちょいと飛ばせてもらったそうです。
 こちらの方は広くて良い場所がありますので、また見に行きましょう。
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別府喰い倒れツアー2006秋の陣
- 2006/09/25(Mon) -
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 土曜夜の別府のお店巡りを敢行。とにかく食べまくりました^^。
左:まず、焼肉一力の席待ち時間の間、豊後茶屋で「鳥てん」をパクリ。
中:地獄鍋です。確かに唐辛子で真っ赤っかの地獄温泉状態。軽くクリア。
右:待ったかいがありました。肉のサシミ系が最高にいけてます。

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左:ミノ刺し・シン刺し・生レバー。特に、生センマイがカボスが効いて最高。
中:もちろん焼きメニューも申し分のない味です。牛タンはあぶりでいきます。
右:生物は、しょうが醤油や、擂りゴマ、岩塩などのタレで頂きます。

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左:シン刺しも結構なお味です。玉葱・チシャ・キャベツなどてんこ盛りに付きます。
中:このミノ刺しって、不思議な味です。酢味噌かポン酢でどうぞ。
右:一階の店内も、カップルから家族連れまで満席であります。外には待ち客。

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左:それでは、冷麺・温麺のアリランの方にご案内致します^^。
中:手前から反時計回りに、温麺・冷麺・ビビム冷麺(3辛)。これはオプションで8辛まで可。
右:F上夫妻は、仲良しでうらやましいですね。夫婦のかがみのようです。

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左:無謀にも大を注文したのです。鉢は特注の大丼に、麺は二玉入ってます。
中:食べても食べても無くならないよー。温麺とは冷麺の暖かいバージョン。
右:さてもう一軒。トキハ前の炉端仁。どこでもとりあえず乾杯です^^。

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左:熊本直送の馬刺を頂いております。これは新鮮ですね。
中:焼き牡蠣は、ちょっと季節が早すぎた気がします。
右:珍しいあめごの背ごしです。骨切りをするのに骨が折れますね。
 駆け足で、別府のうまいものを堪能致しました。しかしご両人の胃袋のタフさには驚きました。
 大食漢のパンダでもさすがに全部完食・・・とは行きませんでした。
 今後も大分のうまいもんを発掘し・このブログで紹介したく思います。
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満足フライトサンデー^^
- 2006/09/24(Sun) -
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 きょう日曜日は、F上さんもいっしょに、初秋のフライトを堪能しました。
左:フレッシュブリーズ・モンスター。改めて見てもやはりデカいですねぇ。
中:豪快にテイクオフしました。やはりパワーが強烈ですねぇ。
右:わーははは・・・。久々にこんなフライト見ましたよー^^。

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左:何か橋のあたりを超低空で飛んでいますが・・・まさか。
中:やはり橋くぐりです。クリアランス充分で安全ですね。
右:グワワーンと、急上昇。充分わかりましたよー。

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左:Sプロも軽快に飛んでおります。光線がすっかり秋らしいですね。
中:風が結構あるので、K内さんもこんなリフトマジック可能です。
右:ここは、水の音が大きいと思ったら、堰堤があって、落差の水音でした。
 ここから、大野川から分離した乙津川が流れ出しています。

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左:F上さんを追いかけましたが、速い速い。新日鐵まで飛んで行きました。
中:ここが、撮影依頼のあった東芝の工場です。画素数を大きくしてあります。
右:必要なら、元画像も送りますが、使えれば使ってください>>校長

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左:少しづつ、大きさ・角度を変えて撮影してあります。
中:N村さんを上から捉えました。田んぼの模様が面白いです。
右:大体サポートに回るので、N村さんとの同時フライトは珍しい。

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左:校長が居ない時に飛んでしまいましたね。もう独り立ちできているでしょう。
中:ほらほら余裕で、ゴーアラウンドしてますし。もう一人前です。
右:F上さんも戻って参りました。初秋の大分を満喫して頂きました。
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大分~別府グルメ街道
- 2006/09/23(Sat) -
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滋賀県のMKクラフトから、F上夫妻が飛びにきました。
コメントはまた追加します。
・・・と思っていましたが、もうコメントがついてしまいました。
とりあえずこの記事はこのままとし、新たに新しい記事でフォローします。

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NHK「功名が辻」より
- 2006/09/23(Sat) -
功名が辻

右「ハッハッハ!これで北条も袋のネズミnya!のう徳川殿」
左「ハハッ さようでございますnya」(ふくれ具合が西田敏行)
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嵐のため不漁ですわ><
- 2006/09/22(Fri) -
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(追記)この記事は、先週土曜の台風13号直前の出来事です。
毎月1回開催の深江の朝市。大神漁港で開催されているので、覗いて見ました。
左:ところが、荒天の為不漁。唯一太刀魚が売られていました。前日の釣り物。
中:港では、荒天に備え船の繋留を頑丈にしたり対策していました。
右:こちらも台風養生。当然出漁など出来ません。次回また来ましょう。

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左:杵築大橋の袂の橋詰公園から見た守江湾の様子。雲の速度がめちゃ速い。
中:潮位はそれほど高くないし、湾内は比較的穏やかではある。
右:お城の方を望む。時折大雨がザーっと来る。車の数が少ない。

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左:奈多海岸に海の様子を見に来ました。岩礁に波しぶきが当たり、まるで映画。
中:砂浜には、当然誰も居ない。波高が高いですねー。風も10m/s程ある。
右:沖の一文字堤に当たる波。このエネルギーを何かに使えないかしら。

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左:ザザーンと左から右に向かって、波しぶきが文字通りウエーブしている^^。
中:ウミネコが風を避け、中州に集まっていた。こんな時に飛ぶのは鳥でも阿呆である。
右:皆、風上側を向いてじっとしている。夜もここで眠るのであろう。
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九州観光2006お寺巡り編
- 2006/09/21(Thu) -
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 杵築市街の西には、寺町と呼ばれお寺が固まっている町があります。今回は寺町訪問。
左:養徳寺の参道。両側の木が立派である。町中とは思えない静けさ。
中:山門から中庭を望む。ここから、坂の下まで寺が5軒連なっている。
右:本殿は、嵐対策で締め切られていた。建物の管理も大層な事と思う。

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左:正覚寺の入り口。保育園を併設しているので、飛び出し看板がある^^。
中:これが正覚寺の門になります。瓦がいろいろ独特なのである。
右:本堂正面の鬼瓦。邪鬼を睨み、災いを追い払うという。種々の意匠有。

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左:妙徳寺。灯籠から参道・山門に続くところが、よく手入れされて美しい。
中:お寺も文化財も、手入れしなければすぐ朽ちてしまう。いかに大変な事か。
右:こういう建築も、補修・整備には、正直言ってお金がかかる事でしょう。

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左:安住寺。山門など最近建て直して、大変綺麗にされている。
中:本堂がはいって右手に配置されいる。高台側に意識して建立したもの。
右:6地蔵が祀られている。どこの寺もそれぞれ檀家を擁している。
 中には、歴代の家臣や藩の高名な武家の子孫も伝承されている。

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左:長昌寺。ここが五寺の一番南側の寺になる。これら皆古くからの街中にある。
中:観音菩薩が入り口右に祀られている。かなり古いものと見た。
右:本堂は立派に再建された物。本日は荒天につき、本殿は締め切られていた。

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左:このお庭が杵築市指定の名勝になっている。しかし整備は大変であろう。
中:江戸時代初期の作庭。枯山水様式であるが、なかなか人手不足と見た。
右:寺町の並びの近くの武家屋敷の通り。これら全て一般の民家である。
 古くからの町並みを、維持するのは並大抵の事ではないと察する所。
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酒造りの里を訪ねて
- 2006/09/20(Wed) -
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 大野川は白滝橋エリアにほど近い、戸次本町は、江戸時代の在町として発展した。
 今回は、その中心となる、帆足本家酒造蔵を中心に、伝承される酒造りをレポート。
左:呉服の「塩屋」ここは、街づくり推進事業として今後整備される地区。
中:帆足本家酒造蔵の白壁が連なる。ここは大分市に寄贈され建て直しされている。
右:材木はなるべく元の部材を使い、土壁は新しい土に元の土を混ぜて復元。

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左:江戸末期から明治にかけて建築され、昭和47年まで酒造りに使われた。
中:正面が仕込蔵、洗い場、釜場、杜氏室。左手が母屋の富春館と呼ばれる。
右:右手は貯酒蔵、瓶詰場、米蔵、製品置場、精米所など続いている。

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左:貯酒蔵で、夏でもひんやりと涼しい。明治13年着工。抑えめな照明展示。
中:仕込蔵で、ここで、絞りなどの作業をした。麹を作る室(むろ)への出入口もあった。
右:釜場、この上に甑という樽を載せ、米を蒸した。釜の蒸気を簀子で分散させた。

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左:絞り器。熟成したもろみを酒袋入れ積み重ねて絞る。絞った酒は酒滓を沈殿させる。
中:陶器製の化粧樽と呑口(酒容器の底に近い胴の孔につける栓)
右:貸出用小樽。小売用の容器として貸出れた小型の角樽。1升用・2升用など有り。

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左:帆足家醸造酒銘柄。大正10年から昭和47年までの銘柄ラベルの変遷。
中:2階展示室の様子。帆足家は慶長6(1601)年から続く庄屋で、承応2(1653)年酒造開始。
右:三尺櫂と呼ばれ、もろみを攪拌したりするのに使用された。

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左:これ以外にも大樽や汲み桶など、酒造に関する道具など間近に展示される。
中:小型の樽など多く展示されている。館内にはイラスト付きの説明など多い。
右:漬桶(水桶)。米を洗いあげたり、水を貯めておく容器として使われた。

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左:コシキ。酒米を蒸す時に用いる蒸し器。釜の上に置いて使った。
中:釜杓。釜から湯を汲み出す大型の柄杓。このような道具がきれいに展示されている。
右:ニナイ桶。2つの桶を天秤棒で担いで担うための桶。

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左:釣瓶桶=井戸から水を汲み出す。ササラ=米を研いだり攪拌に使用。
中:麹蓋。冷ました米に麹菌を付け、麹蓋に均等に分け、室に寝かす。
右:明治蔵Cafe「桃花流水」ケーキセット787円や、季節のパスタ840円など提供。

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左:おまんじゅうとお酒のお店「一楽庵」酒蔵のおまんじゅう683円や清酒「富春館十五代」。
中:レストラン「桃花流水」季節のお弁当2100円やコース料理3150円など味わえる。
右:イベントスペース母屋・座敷。当日は陶器とアンチック家具&小物のギャラリーとして展示・即売されていた。
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カブトガニのふる里
- 2006/09/19(Tue) -
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 天然記念物のカブトガニを飼育している・・・という情報が入ったので、早速見て参りました。
左:これが、カブトガニです。この大きいのがメスなんだとか。30cm以上ある。
中:こちらがオスで、ひとまわり小さい。杵築ふるさと産業館で特別飼育されている。
右:カブトガニ・・・と呼ばれてもカニではない。クモやサソリの仲間という。
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左:お昼に地元で有名なうどん屋さんへ。純手打うどんの元禄です。
中:値段はかけが330(税抜)と良心的。安倍川餅・やせうま等の甘味も有。
右:お店の中は、満員のてんてこ舞いでした。店員さんがテキパキ。

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左:本日は元禄特製うどん800円+むすび100円。アツアツの鍋にはいってます。
中:麺がとても長い。まさに手打ちで、久々にウマイうどんを食べました。
右:牡蠣・海老・帆立・餅・笹切葱・蒲鉾がはいった、白醤油仕立て。
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左:奈多海岸に波の様子を偵察に。ついでに奈多八幡宮に参拝。
中:海を奉る神様らしく、鳥居の奥はすぐ砂浜と海。
右:本殿は最近改修された。創祀は天平元年で、1276年も昔の話である。

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左:海岸の様子は別編でUPするので、ここでは守江湾の様子を。
中:3枚は一連のパノラマ写真で、合わせると横長の1枚のものになる。
右:台風が来ていて、荒れているが、湾内は比較的穏やか。
 ただし水位が高く、船などは、続々と引き上げたり、台風対策をしておりました。
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台風サンサン後のエリア状況
- 2006/09/18(Mon) -
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 台風13号サンサンは、九州地方を主に、電車横転など大変な被害でした。
 そこで、きょう祝日は、大野川エリアの状況を確認に行きました。
左:草刈後の状況です。刈り取った草は、雨で湿ってあまり飛んでいません。
中:大野川の水は濁り、水位の高い状況が続いています。河川敷までは達していません。
右:所々、水たまりがありますが、数日で乾いてしまうでしょう。

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左:風はさほど強くなく、飛ぶには丁度良い感じです。まだ誰も来ない。
中:とりあえず昼飯。きょうは、明野のトキワアクロスタウンで購入した鰻蒸籠。
右:何と、経木のせいろに入った鰻の蒸し弁当で、680円でした。鰻もウマい。

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左:いつもコンビニ弁当だと飽きるので、たまにはいいかも。卵焼きがマイルド。
中:口直しの甘酢生姜など、なかなかです。またアウトドアで食べるから、一段と美味。
右:他県に行くと、真っ先にその県の「るるぶ」と地図を買う。その後「まっぷる」を入手。

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左:K内さん登場。エンジン全開でお元気ですね。どこからこのパワーが出てくるのか。
中:ライズアップのシミュレーションをしておりました。この頃から風は強風に。
右:せっかくなので、刈り取った草を吹き飛ばしてもらいました^^。
 残念ながら、午後から風が強まってしまい。結局は飛ばず仕舞いでした。
 また次回、良い天気の時に飛びましょう。よろしくお願いします。
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台風接近の杵築観光
- 2006/09/17(Sun) -
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きょう日曜日は、台風サンサンが接近中ですが、杵築市内を観光しました。
左:きつき城下町資料館を見学。近くに中根邸・一松邸などが保存されています。
中:台風が近づくというのに、酔狂な事であるが、序々に風雨は強まっています。
右:資料館の1階にある、御所車。親切にも館内を案内してくださった。

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左:航空写真で、カブトガニを飼育している物産館の位置を教えて貰う。
中:江戸時代の杵築城の様子を模型で再現。昔はお城が半島の先端にあった。
右:中根邸を拝見する。市の教育委員会が、保存している。時折良い天気に。

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左:中根邸は、カヤ葺き屋根の民家でお庭や塀と調和し実に美しい。
中:お庭の手入れも、結構たいへんな事と思われる。無料拝観が嬉しい。
右:中庭の蘇鉄は、どこでも植えられている定番である。

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左:民家の庭先にバナナの木が植えられている。さすがは南国の風情。
中:こちらも民家の門であるが、町並みと調和した造りとしている。
右:きつき城下町資料館の中門にあたる。みな屋根瓦の立派な造り。

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左:志保屋の坂と呼ばれる。その昔、お塩屋さんがあった事から。
中:向こうの酢屋の坂を眺める。これも、酢を売っていたお店があった。
右:この石畳の風景が、築地塀と調和し美しい。これらの保存のご苦労を思う。

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左:一松邸の木も、風にゴウゴウと鳴っている。
中:一松邸の付近は、観光客も皆無。写真は撮り易いのですが。
右:台風養生のため、外はベニヤを打ちつけてありました。休業状態。

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左:酢屋の坂をここから眺めるのが、いちばんよろしい。
中:綾部味噌店も、台風に備え、雨戸を閉め切っている。
右:この昔ながらの商店の中でも、最も昔のスタイルを残している。

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左:佐野家を拝見。ここは、代々の御典医として杵築藩に仕えた医家。
中:中庭の方を望む。この家は三浦梅園の筆により、洞達亭と呼ばれる。
右:医術のみならず、詩文・書画・茶道・俳諧の世界においても著名な人物を出している。
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草刈&アフター温泉
- 2006/09/16(Sat) -
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 きょう土曜日は、雨が降らなかったので、大野川エリアの草刈をしました。
左:A生さんの背負い式草刈機。このタイプは重さを感じなく楽チン。
中:校長とパンダは普通の肩掛け式の刈払機で、エリアを広げました。
右:河原は、秋の花盛り。地元の船の方が植えてます。網で、鮎や鯉・スズキなどが獲れるとか。

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左:草刈りで、汗だくになったので、温泉に行く事にしました。
中:別府の竹瓦温泉。クラシックな構えですね。
右:若い観光客でイッパイ。この温泉は小さいらしくパスしました。

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左:別府駅前にある、駅前高等温泉。洋館風のつくりで楽しいですね。
中:本日のビーコンプラザ。湯煙&霧で、山の方は霞んでいます。
右:本日の扇山。台風前で、さすがに雲が多いですね。

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左:Coco校長お勧めの、堀田温泉にやってきました。
中:新しくて清潔な公営温泉です。料金は210円なり。石鹸類はありません。
右:温泉に来ると、この温泉分析書を必ず読みます。中性の単純泉で良いお湯でした。

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左:露天風呂の中まで写真を撮る訳には行きません。休憩室に展示してあった、パネル写真。
中:露天風呂は、男女別にあり、きょうは土曜夕方で、大変混んでいました。
右:すぐ外にあった温泉玉子の無人販売。さすが、温泉の別府ならでは。
 裏山で、シューシュー湯気が立って、これまた雰囲気満点ですなー^^。
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旅サラダ収録風景^^
- 2006/09/15(Fri) -
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先日TV放映された「旅サラダ」の収録風景です。Sプロから写真画像を貰いました。
平日だったので、当然私は現場に居ませんので、説明書きは適当です^^。
左:俳優の渡辺裕之さんです。緊急パラシュートをセットしています。
中:湯布院の狭霧台のエリアですね。お天気はよさそうです。
右:自分を映すCCDカメラのセットもしなきゃなりません。

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左:ハーネスをチェックしています。
中:えーと、ここはこれでいいんかいな・・・。
右:これはね。本当はバリオやGPSをつけるといいんですよ。

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左:そうですか、それでこんな平らになってるのですね・・・。
中:俺のもそうなってるな。ここマジックテープだし。
右:それでこんな事になってるんだ。知らなかった。

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左:それでは、飛ぶ前に機材が干渉しないかチェックしましょう。
中:CCDにラインが絡むと良くないですから、実際につないで見ましょう。
右:すぐここから飛ぶんですね。イヤもうちょっと上の風の良い所から出ます。

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左:ランディングのカメラはどこに居たらいいでしょうか。
中:きょうの風だと、ぶっ飛びなので、下のランディングポイントで待っていて下さい。
右:了解。それでは、カメラ1台は下にまわります。それとサポートも車に乗ってください。

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左:実際に飛ぶのはここですね。しかし風が弱いですなー。
中:ハイちょっと記念写真を撮りますよー・・・って携帯カメラで。
右:えー、八面の女王様と呼ばれております。

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左:湯布岳もクッキリ見えて良い天気なんですが、あいにく風がイマイチです。
中:仕方なく、観光モードです。暑いので傘でもどうぞ。
右:写真撮るには、顔が陰って良くないですね。これならどうでしょう。

その場に居ないものですから、セリフなどは、想像で適当につけております。何かご指摘があれば、修正しますので、ご連絡下さい。
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夕暮れは手振れでスマソ
- 2006/09/14(Thu) -
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先日から撮影要請のあったダム現場ですが、きょう夕方テストしました。
左:これが埋め立て中の造成地です。仕事終了後18時からのフライトでもう暗い。
中:完成した調整池や道路など、こんな角度から見るのは初めて。しかしブレ写真。
右:ここが、本堤の中心の土を取る土取場予定地。あっという間に高圧線の上まで行けます。

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左:日暮れが早くて、仕事帰りでは間に合わない。お日様はとっくに沈んでいる。
中:これがダム予定地点で、工事用の道路を整備している。しかしブレてわからん。
右:ダムの外側の岩を取る場所。原石山と呼ばれる。うーん、写真は使えないなー。

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左:すぐ脇の別府ゴルフ場。緊急にはここに降りられそう。
中:宇佐・別府道路がこんなに灯りがついて。この時間は夜景モード。
右:この右側がテイクオフした現場事務所。テイクオフ場の許可済。
 また、現場の撮影も了解済み・・・というか早めに撮って欲しいとの事。
 しかし仕事中に飛ぶ訳にもいかないし、昼休みに撮らせてもらおう。
 あるいは、土日にメンバー皆さんと、ここで飛ぶとか、また企画します。
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湯布院ってお洒落!
- 2006/09/14(Thu) -
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大分県に来てから、一度も行ってない湯布院です。気になる町を今回は足ばやに観光を。
左:湯布院のお洒落な通りです。おいしい店、手作りのお土産屋さんなどイッパイ。
中:「どんぐりの森」はまるでアニメからそのまま出て来たようなお店。
右:トトロ猫バスが迎えてくれます。このバス停は、そのものですね。

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左:木彫りの猫人形です。暖かみのある置物ですね。
中:温泉の湧く町ならではの、足湯ならぬ手湯です。暖かいのです。
右:味な蔵。渋い、落ち着いた感じのお店が多いです。

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左:「あいぼう屋カリー」カレーの専門店です。観光客がそぞろ歩き。
中:藍染め屋の「やす形」通り沿いの樹木と建物がシックな造りです。
右:田舎三昧です。木や自然な草。自然がイッパイな感じなのです。

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左:「はかり屋」は酒屋さん。元々は計り売りでした。地酒などあり。
中:ゆふいん煎餅村。このぬれ煎餅・・・ってのが、醤油の味が好きです。
右:風のハルカに気がついたのが遅くて、今年の春先に放送が終わっていました。

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左:ゆふいんの犬屋敷・・・って犬好きの人には、最高です。
中:パン&ジェームスって人気なの?このワンコとってもリアルです。
右:日本名物処「さんりお屋」えんぎ屋って、結構キャラクター物も人気です。

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左:金色に輝く有り難いハローキティーちゃん。御利益ありそうかな。
中:観光の人力車もちょっとヒマそうです。引き手は何と女性です。
右:湯布院の猫屋敷。犬屋敷に隣接してあります。こちらは猫好きな方用。

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左:わちふぃーるどの猫のダヤンですね。見た事があります。
中:猫スロットル「ねこすろ」でラッキーな運だめし。
右:再度「はかり屋」が出て来てしまいました。写真差し替えるかも。

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左:湯布院:金賞コロッケ。コロッケコンクールで金賞だったとか。
中:こちらもお兄さんの人力車。部活の夏合宿とおぼしきメンバー達と。
右:全然飛びネタから遠ざかっていますが、湯布院にほど近い狭霧台でのフライトです。
 湯布院どっとコムに写真がUPされていますが、皆大分スカイハイのメンバーです。
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和間海浜公園の謎
- 2006/09/14(Thu) -
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 先日の記事の疑問点がわかりました。干潮時は広大な砂浜なんですね。
左:干潮時の様子。広大な砂浜が出現。ここで潮干狩りが楽しめます。
中:満潮時はご覧のとおり。ほぼ海面ギリギリであります。
右:中潮ですが、この週は特に潮位が高かったようで、ここまで海面が来ました。
 養浜と、歩行路を兼ねた防波堤だったのですね。高波では、越波させて破壊されない、一種の海の沈下橋のようです。
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昭和の町にタイムスリップ!
- 2006/09/13(Wed) -
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豊後高田の中心街には、古い建物が数多く残っていました。それを生かし、昭和30年代の町並みを再現したのが「豊後高田昭和の町」今回はその昭和の博物館「昭和ロマン蔵」を訪問しました。
左:ダイハツミゼット。展示されているレトロカーも実は現役なんですって。
中:万華鏡、型抜き菓子、巻玉、百連発。これで遊ぶと手が火薬臭くなります。
右:メンコでも、古いものはプレミア価格。もう型もなく再現できません。

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左:キングギドラ、メカゴジラ、キングコングバルタン星人、怪獣達が集合。
中:鉄人28号の正太郎少年ですが、プレミア価格で2万円ですって。
右:マジンガーZと、デビルマンデビルマンのテーマソングがよみがえる。

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左:駄菓子屋の夢博物館には、なつかしいお菓子やおもちゃがたくさん。手ぶれスマソ。
中:小学校の学習教材ですが、絵の描き方がとっても時代がかっています。
右:昭和ロマン蔵の、低学年の教室の黒板です。学校の様子を再現してありました。

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左:丸いちゃぶ台。何人で囲んでも自在なところが、ユニバーサルデザイン。
中:こんな蛍光灯があったかなぁ。これに近い物を使っていましたが。
右:謄写版(ガリ版とも呼ぶ)蝋紙を鉄筆で削り、ローラーインクで刷る。

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左:牛乳の宣伝ベンチ。森永ホモ牛乳というネーミングがなかなか。
中:スクーターと赤ポスト。このポストは現役生がまだまだ有ります。
右:足踏みミシンですが、この木製の引き出し取っ手に見覚えがあります。

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左:このリッカーミシンの書体とカバーのデザインも見覚えがあります。
中:ブラウン管のテレビですが、これはかなり裕福なご家庭のもの。
右:右側の冷蔵庫に見覚えがある。左の丸い取っ手は友達の家にあったはず。

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左:昭和の絵本美術館前です。この紙芝居屋さんの実物は見た事がありません。
中:「オシックラ」黒崎義介:昭和の絵本美術館の展示です。
 この挿し絵が、ここ昭和の町のイメージイラストになっています。
右:オート3輪と呼んだ3輪トラック。小回りが利き、重宝されました。

これらの中でも、見た事のある物、つい最近まで使われていた物なども沢山あります。
これらの物達が「これ、あったなー」と懐かしく記憶を蘇らせます。
ほのぼのとする癒しの空間が、豊後高田に息づいていました。
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国見~国東、大分猫街道^^
- 2006/09/13(Wed) -
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お天気がイマイチで飛びネタ不足ですが、国見・国東エリアの様子を追跡調査しました。
左:国見ちょるちょる市場の海岸です。草がちょるちょる生えてきちょる^^。
中:向こうに見えるのは姫島です。名産車海老と海水浴場があるはずです。
右:海岸には前回の台風ウーコンの置きみやげ。どこの海岸にも流木が打ち上げられています。

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左:入口も洗掘され草ボウボウになって、こんな状態です。次の海水浴シーズンまで直るかな。
中:国見ちょるちょる市場は、日曜日でも静かな雰囲気でありました。
右:国東市の白浜海岸の状況であります。海水浴シーズンも終わり静かです。

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左:売店の営業も終了し、丁度良い塩梅に草が生えて、ランディングには丁度良いです^^。
中:食堂横の空き地はロープが張られ、一応立ち入りが出来ない状態になっています。
右:大分空港北のヤンマー造船所から飛行機を撮そうとウロウロ。新造船が沢山並んでいます。

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左:大きさも形も同じプレジャーボートが並んでいます。皆色白ですね^^。
中:自動車と違い、少ない品種で大量生産なのでしょうか。皆同じ顔です。
右:こういう港には付き物のノラ猫達です。車の陰にゴロンゴロンしてます。

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左:時折、ジェット機が上がって行きます。結構大きく見えますね。
中:おーい、アンタ達、お願いだからタイヤに轢かれないでね。
右:「何だよ、餌でもくれるのか」と鋭い目つきのキジ虎。

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左:クンカクンカ・・・魚の匂いがするのか。猫って結構匂いを嗅ぎますね。
中:なぜか、この低い姿勢の猫さんがウロウロする大分空港北の漁港なのでした。
右:空港の北側は、ジェットの真横が超特大で激写可能。
 フェンスの隙間から、デジカメのレンズを入れると、こんなおいしい写真が撮れます。
 一応、飛びネタ・・・という事で、今週はお茶を濁してしまいました^^。
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それでは皆さん、手を合わせて。いたーだきますっ!
- 2006/09/12(Tue) -
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昭和の町で、懐かしい学校給食を食べる事ができます。今回はその実食レポート。
左:カフェバー「ヴルヴァール」の店先です。いらっしゃいませ。いらっしゃいました^^。
中:お店の中もレトロモダンで雰囲気タップリです。夜はバーになります。
右:ヴルヴァールのママさんと看板娘^^。写真撮影は大歓迎!って感じでした。

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左:こんなノスタルジックな雰囲気の店内では時がゆっくり流れます。「昭和定食」等おすすめ。
中:これが、噂の学校給食。鯨の竜田揚げや、ハムカツなど、ありますよ^^。
右:牛乳に混ぜて飲むミルメークも100円であります。今や貴重な鯨のお料理も充実。

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左:本日はカレーソフト麺、ポテトサラダ、フルーツポンチ、瓶牛乳のセットです。
中:ソフト麺は、こう袋の上から2分割すると吉。袋は昔のナイロンより丈夫なビニル製に。
右:こうして半量ずつ入れて、食するのが、カレー麺の正しい作法であります^^。

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左:先割れスプーンでかき混ぜますが、これがなかなか混ざらないもどかしさです。
中:先割れスプーンでこの麺を食べるのは、低学年の子にとって、かなり難しいのでは。
右:瓶牛乳もなつかしい。昔は紙キャップでしたが、今はプラスチックの栓になって楽しみ半減。

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左:この位の麺残量で、残りの麺を投入するのが王道。これ以上食べると、後半戦ルー不足に。
中:先割れスプーンより、お店が親切で出してくれた、箸の方が格段に食べやすい^^。
右:カフェバー「ヴルヴァール」はここにあります。

懐かしいレトロな学校給食、ソフト麺との再会はまさに「あの時の味」でした。
これ以外にも、揚げパンや竹輪の磯辺揚げなど、なつかしい給食がイッパイ。
食の多様化により、こういう「タイムスリップな食べ物」もひとつのジャンルとして、味わえる時代になったのですね。
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宇佐~国見エリア情報
- 2006/09/11(Mon) -
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この日曜は、宇佐から国東周辺のフライトエリア探索をしました。
左:宇佐市の豊後高田寄り。和間海浜公園です。浜の幅も広く充分です。
中:すぐ西の漁港の船付き場。広くてフラットでなかなか良さげなり。
右:海中に続く漁船引き上げ道路。こういう施設がいくつかあります。

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左:海浜公園の東の施設。低高度の浜止め堤かも。充分歩いて行ける。
中:堤の上に鳥(白鷺と思う)がたくさん群れています。
右:こんな風に円陣を組んで、餌を摂っています。

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左:近づいてもなかなか逃げないなぁ・・・と近づくと、さすがに飛びたちました。
中:よほどおいしい餌があったのでしょうね^^。
右:夕陽の一番美しい公園・・・の下の神社。この先は海です。

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左:灯籠のむこうは海。高低差がありますが。
中:竹田津港。徳山港行きのフェリーが発着しています。
右:これがフェリーのくにさきです。結構お客さんがいます。

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左:こちらは、姫島に渡るフェリーの乗り場。駐車している車が多いのでびっくり。
中:フェリーの発着駅。結構新しく綺麗です。かなり需要があると見た。
右:波止の向こうが姫島。一度行って見たいですね。できれば空から^^。
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散歩の途中何か食べたくなって
- 2006/09/10(Sun) -
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きょう日曜は、豊後高田市の昭和の町を散策しました。(HAMAちゃんの推薦の場所です^^)
左:商店街の雰囲気はこんな感じです。あまり造り込まないというコンセプトです。
中:森川豊国堂。アイス屋さんです。昔ながらの駄菓子屋さんのたたずまいですね。
右:アイスキャンデーのボックスは自転車で売り歩くもの。店内はラムネや駄菓子など。

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左:こうこう屋は、漬け物屋さんですが、中で試食や食事まで出来ます。
中:ウエガキ薬局の造りは、昔ながらの建物を生かしています。補修し看板を掛け替えた。
右:でたー!Marcyさんの趣味の店。豊後オオクワショップ。所狭しと並んでいます。

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左:昔なつかしブリキ船。ポンポン音がして進みます。これは無かったなぁ。
中:お姉さんが実演してくれます。サラダ油の燃料で、ポンポン・・・というかパチパチ音がします。
右:船の中で火が燃えているでしょう。ブリキのたらいもナツカシス・・・。

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左:手打ちのパチンコ台。右の穴から、玉を1個ずつ入れる。釘配置は正村ゲージ。
中:無料休憩所の中庭に川が流れて涼しく、何とも優雅な雰囲気です。
右:旧共同野村銀行。バス観光とおぼしき団体さん。お酒がはいっているわ^^。

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左:松田履物店。店番のユキちゃん。実は有名犬で、TVに何度も出ている。
中:雑貨の古美屋。駄菓子・おもちゃなどイッパイ。中に入るとなかなか出られない^^。
右:このビガーの看板がレトロでキッチュ。白熱灯のグローブが昔ありましたね。

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左:千嶋茶補は、昔ながらの造りですが、補修されています。お茶のいい香りが・・・。
中:万年筆屋さんの店先の、ガラスペンの試し書き。ペン先がガラスで、インク壺につけて。
右:行商リヤカー市場。八百屋さんの脇にあり、野菜や乾物などリヤカーに満載。

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左:鮮魚店の店頭で、煙草の店主とご近所。陳列台を出す相談をしていた。
中:大虎屋食堂。ここはメニュー・料金を、昭和55年から変えていないそうです。
右:やきそば350円、カツカレー450円、かけうどん200円は味も値段もレトロでござんすなぁ。

 なつかしい商店街。散歩の途中にふらり・・・と立ち寄りたいお店がたくさん。
 タイトルは池波正太郎の随筆から。
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広いぞ!日出生台演習場
- 2006/09/10(Sun) -
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この土曜日に、自衛隊の日出生台演習場を見学しました。
左:とにかく広いのです。向こうの山まで。全くの原野。
中:民家ゼロ・電線ゼロの湿地帯で、こんな素晴らしい場所が。
右:通信搭も巨大な奴が鎮座しております。

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左:本日は射撃実施中という事で、演習場内には入れません(間違って入ったら危ない)
中:「ドーン」という音で、着弾点に煙があがります。どこから撃っているのか見えません。
右:かなり間隔をあけて、射撃訓練をしているようです。

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左:門は開いていますが、ここから先は演習時にははいっていけません。
中:本日9/9(土)~9/11(月)まで丁度、実弾射撃訓練だったのですね。
右:ピンボケ写真スマソ。かなり中の方が立ち入り禁止のようです。

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左:ここなど、モーパラのテイクオフにはバッチリなんですが。それこそご法度です。
中:きょうは午後でも兵員輸送車などが、ひっきりなしに行き来しています。
右:演習場内に、ゆっくり入っていく兵員輸送車の隊列。

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左:玖珠駐屯地ですが、ニュースのとおり、昨日ここで銃器紛失が発覚しました。
中:それはそれとして、演習場内はどこに人が居るのか皆目分かりません。
右:広場に特殊輸送車両など。この草々のカモフラージュはレーダーにも映りづらいそうです。

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左:工事用車両のようですが、特殊な塗装がされている、工作兵器の一種です。
中:銃砲を牽引してきました。整備するようです。
右:かけ声をかけながら、銃砲を整備しています。青森みたいに誤射しないでね^^。

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左:銃砲を牽引してきた車両群が停めてありました。
中:輸送車などが、ずらり・・・と並んでいます。
右:銃砲もかなり巨大なものなんですね。

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左:ここで、何か点検をしている模様であります。
中:よくわかりませんが、隊員達が乗り降りしています。
右:いずれにせよ、ニュースのような事故のないようお願いしたいところです。
 しかし、国土を防衛する大事な任務や訓練。毎日本当にご苦労さまです。
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本日の大野川エリア
- 2006/09/09(Sat) -
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きょう土曜日の大野川エリアの状況です。写真はクリックで拡大します。
左:O村さんのライザーを、モーター用に交換しました。
中:どんなものかな。トリムがついたので、ちょい伸ばしで確認します。
右:ブレークコードも伸ばしました。

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左:きょうは風が強めですが、ちょいと立ち上げてみます。
中:軽く浮いてくるようになったし、いいんじゃないでしょうか。
右:実際には、真上でピタリと止め確認しています。

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左:ユニットを立てたまま収納するように、軽自動車の座席をはずしたとか。
中:河川敷は、黄花コスモスが咲いて、秋のおとづれですね。
右:大野川は増水しております。この後、大雨になり、他のエリア下見して解散。

※FC2ブログ調子良さそうですね。写真は横4枚入りそうですが、
 説明が左:中:右の方が楽なので、3枚セットで行きます^^。
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モーターパラで飛んでます。
- 2006/09/09(Sat) -
モーパラフライト
モーターパラグライダーで飛んでいます。
「空飛ぶパンダ」と言います。
ライブドアから移転して来ました。
よろしくお願いします。
過去ログ=http://blog.livedoor.jp/panda2sky1/
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